一ツ木駅

1958年(昭和33年)一時停止を怠ったシンナーを積んだオート三輪が急行と衝突し車両2両が全焼し36人もの死傷者が出た。

人によってはこの駅で不思議な格好をした幽霊がホームに立ってるのを目撃するという。また、人身事故も比較的多く発生しており、心霊スポットとして噂になって居るようだ。

事故

名鉄名古屋本線一ツ木駅衝突火災事故

1958年(昭和33年)11月24日
名古屋鉄道名古屋本線の一ツ木駅構内の踏切で、シンナーを積んだオート三輪が一時停止を怠り新岐阜発豊橋行特急に衝突した。車両は激しく炎上し、車両2両が全焼し、乗務員2人が殉職したのを含め死傷者は36人に上った。

男性がはねられ死亡

2016年2月6日
17時40分ごろ、岐阜発豊橋行き急行電車に20代前後の男性がはねられ死亡した。

愛知県刈谷市一ツ木町5丁目5−2

地域 : 中部地方 | 愛知県
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著者: 管理人

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