中国地方の心霊スポット224 件掲載

鳥取県・島根県・岡山県・広島県・山口県の5県の心霊スポット

中国地方 心霊スポットランキング20

  • 1位 マディソン郡の橋 - 1,244 PV

    看板に「HAPPY LAND」となっているが以前にその名前で経営していたが廃業となった。 その後、そのままの施設を再利用して「マディソン郡の橋」というラブホテルになったがこちらも廃業になった廃ホテル。 心霊スポットではな …

  • 2位 笠井山公園 展望台 - 1,083 PV

    展望台の下のブランコが有った場所でブランコに乗って悲しそうにしている女の子の幽霊が現れたり、どこからか女の子の悲しい声が聞こえてくるという。また、ブランコの支柱で首吊り自殺も有ったという噂も有るようだ。 幽霊が関わってい …

  • 3位 一家心中の家 - 973 PV

    元々家を建てた家主の情報は見つけられなかったが、家主が死んでから借家となり、ここに入居した家族が一家心中するという事があったそうだ。その後も、この家に入居した人たちが怪我や事故なども相次いだと言われている。 その後の入居 …

  • 4位 妻の家 - 910 PV

    その昔、夫婦とその子供が暮らしていたが、ある日に妻が夫と子を殺害し、自らも自殺するという一家心中が起きた。 その後、自害した妻と思われる白い服装の女性の幽霊が出るようになったという。それから通称「妻の家」と言われるように …

  • 5位 湯原観光劇場 - 802 PV

    心霊スポットを検索していると出てくる「湯原観光劇場」だが、心霊現象などの情報は無いようだ。 元ストリップ劇場という独特の空間の廃墟ということで心霊スポットとしてリストに上がっているのかもしれない。当時のまま残されており経 …

  • 6位 首切峠 - 755 PV

    首切峠と名が付いたのは諸説あるが、少なからず人が何人も死んだ場所には変わりない。 心霊スポットとして余り噂にはなっていないようだが、うなり声のような声が聞こえて来たという人も居る様だ。

  • 7位 常盤公園 青年の家 - 657 PV

    正式には「ときわ少年キャンプ場」という施設で、小学生の遠足で首吊り死体を発見するという事が起きた。 また、他の小学生が白骨化した身元不明の遺体を見つけたり、丑の奥参りで使われたであろう呪いの藁人形が木に打ち付けてあったり …

  • 8位 四十曲トンネル - 647 PV

    このトンネル内では上半身だけの老婆が肘でコツコツコツと物凄いスピードで車を追いかけてくるコツコツ婆が現れるという噂がある。そしてこのコツコツ婆に追い抜かれると死ぬと言われている。

  • 9位 地蔵鼻 - 606 PV

    その昔、殺された娘の幽霊が夜な夜なすすり泣く声が聞こえてきたと言われ、然石に地蔵尊を彫り娘の霊を手厚く供養したところ声は聞こえなくなったという。 それ以外にも、小石を持ち帰ると恋が成就すると言う縁結びのご利益も有ると言わ …

  • 10位 幽霊マンション - 592 PV

    このマンションでは上の階から男性の霊が落ちてくるという心霊現象が起きていると言われている。また、子供の霊が叫びながら落ちてくるという噂も有るみたいだ。 しかし、ここでは自殺するなどの原因となる曰くは無いようだ。ここでの心 …

  • 11位 鷲羽山スカイライン - 582 PV

    以前ここは鷲羽山スカイラインとして有料道路だったが、スカイラインが無料になり料金所には無人の料金ボックスのみが残されていた。 そのうち料金ボックス付近で心霊現象が目撃されるようになり、深夜ドライブ中に無人となった料金ボッ …

  • 12位 日古木大池 - 576 PV

    以前に親子の身投げ自殺が有り、その後に男性が遊泳していると溺死するという事故が起きており自殺した親子の幽霊が引きずり込んだとの噂が有るようだ。 また、池の畔には延命地蔵が祭られている。

  • 13位 向山洋館【跡地】 - 576 PV

    建物自体は取り壊されたが、いまだに霊が彷徨っていると言われており、心霊写真が撮れると噂されている。この地に留まる地縛霊となっていまだに彷徨って居るようだ。 元々は宿舎として経営していたらしいが、廃業してそのまま残されてい …

  • 14位 ホテル・シャモニー(枕木山廃ラブホテル) - 561 PV

    枕木山は絶景スポットとして有名だが、山の中腹に自殺者が出てからというもの経営難となりオーナーも自殺してしまった、と言われているラブホテルがある。幽霊ホテルとも呼ばれている。 二階のベランダに白い服の女の霊が出る、白い靄が …

  • 15位 百棟マンション【跡地】 - 553 PV

    最近では余り聞かれなくなったが、当時の三菱化学(現在は三菱ケミカル)の社宅の一角に老朽化が進み誰も住んでいない「百棟マンション」というのが有った。 誰も住んでいないのに幽霊と思われる人が覗いてくる、屋上に幽霊の影を見たと …

  • 16位 ホテルEDEN - 548 PV

    廃墟で不気味な事から肝試しをする人も居たのかもしれない。敷地は大きい方だがひどく荒らされており、自然の侵食が始まっている。 山口市の国道9号線沿いにあるモーテル型のラブホテル。「エンペラー」と改名し改装工事を行っている途 …

  • 17位 魔女の館 - 547 PV

    鉄格子が付いた窓の向こうからじっとこちらを覗き込んでくる魔女のような老婆の影が現れると言われています。または「魔女の儀式」や怪しい宗教集会が行われていたという噂から通称「魔女の館」の由来と言われています。 以前に建物内に …

  • 18位 鞆の浦山荘 - 532 PV

    入って右側に遊具があり、おかっぱ頭の女の子の霊が出ると言われている場所がある。また、おかっぱ頭の女の子の霊が徘徊していて、笑い声が聞こえてくるという話も有るようだ。 この廃ホテルでは、経営不振に陥りオーナーがプールで自殺 …

  • 19位 元宇品灯台 - 516 PV

    元宇品灯台近くの大きな老木が植わっていてこの木で首吊り自殺が何回かあったと噂されており女性の霊が出ると言う。 また、駐車場と公衆トイレで幽霊を見たと言う人もおり、こちらの方が心霊現象が多く起きていると言う噂も有るようだ。

  • 20位 お札の家 - 513 PV

    由加山のふもとにある地元では有名な心霊スポットとして知られ、怨念や怪奇現象を治めようとしたお札が壁中に貼られていると噂され、廃屋の周辺でも剥がれ落ちたお札が落ちているという。 そんな、呪われた家に住んでいた人は一家心中し …

中国地方 心霊マップ

以下の心霊スポットは場所を特定していませんので、心霊マップには反映されていません。

  • 加賀の潜戸(旧潜戸)

    洞内には、幼子の霊が集まるとされる「賽の河原(さいのかわら)」が広がっています。朝日の昇らないうちに浜へ行くと、夜の間に子供たちが親を慕い「一重積んでは父のため、二重積んでは母のため」と石を積んだとされる小さな足跡が柔らかい土の上に点々と残されており、日が昇るといつの間にか消えると言われています。

    また、積み上げた塔を鬼が蹴崩し、子どもたちが泣くとお地蔵様が現れて鬼を追い払い、翌日になると壊れたはずの塔が元通りになっているそうです。

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  • 乙女峠マリア聖堂

    一部で心霊スポットと言われ、視界の片隅や奥の方で白い影が現れスッと消えると言われ、聖母マリアではないか、殉教者の霊ではないかと囁かれています。

    背後に誰かが立っているような感覚に襲われたり、耳元で呻き声やため息が聴こえる、誰も居ない建物内から誰かが居るような物音や気配がしたり、十字架が有るところでは誰かが十字架を回るような足音が聞こえて来るそうです。

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  • 出雲日御碕灯台

    海面から高くそびえる断崖絶壁であるため、古くから身を投げる人が後を絶たず、自殺の名所として知られています。

    また、海流の関係で崖下の岩場には水死体が流れ着きやすいとも言われており、身元不明の遺体が発見されたという実際の記録も残っています。

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  • 蕃山隧道(通称:あほう道のトンネル)

    以前に日生側(南側)の道沿いに白い一人掛けソファー二脚が不法投棄されてあり、そのソファーで女性が自殺したそうです。

    それ以降、自殺した女性は地縛霊となりこの付近に出るようになったと言われ、夜にそのソファーに座って写真を撮ると自殺した女の人が写りこむ、または女性の霊が出る(現在はソファーは撤去されています)、トンネル内でクラクションと鳴らすと女性の霊が出る写真を撮ると女性の霊が写ると言われています。

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  • 猪目洞窟

    1948年(昭和23年)港湾工事の際に発見され、た洞窟で、縄文時代から弥生時代、古墳時代に至る人骨や土器、木製品、骨角器などが多数出土し、13体分の遺骨が見つかったそうです。

    しかし、調べてみると733年に書かれた「出雲国風土記」の「黄泉之穴(黄泉の穴)」に恐ろしい内容が記載されていました。「夢にこの磯の窟の辺りに至れば、必ず死ぬ。故俗人古より今に至るまで、黄泉の坂、黄泉の穴と名づくなり」と書かれており、夢の中でこの洞窟を訪れるのを見ると、必ず死ぬそうです。

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  • 緑山公園

    公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています。

    親子連れで訪れた際に、子供が急に様子が変わり理解できない意味不明な事を言い出したり、ガラッと雰囲気が変わり、何者かに取り憑かれたような行動するという話も有ります。

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  • 素盞嗚神社

    鳥居から石段(幅約2m、高さ約15m程度)を上る途中で、強烈な圧迫感や得体の知れない無数の視線を感じ、昼間でも尋常ではないぐらいの恐怖がこみ上げるそうです。この現象は境内に入ると落ち着くと言われています。

    他にも、階段を上ったところに有る鳥居で黒い人影が有りスッと消えたという体験をした人も居るようです。

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  • 大沢池

    2階建てのドライブインがまだ営業していた当時に、近くの自動販売機(大人向け商品を扱っていたという話もあり)の前に長い髪で白い服、または白装束を着て立ち尽くしている女性の幽霊がが現れるそうです。

    その女の幽霊は目をそらすと消え、再び見ると現れるという話しも有るようです。(その自販機は現在は撤去されています)

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  • 栗山孝庵(獻臣)女刑屍体腑分之跡

    「道の駅 萩往還」の駐車場から階段を下りたところにある日本初の罪人の遺体解剖(腑分)がおこなわれた処刑場跡地。解剖されたのは17歳の「阿美濃(おみの)」という女性夫の暴力に耐えかねて夫を殺害した罪で処刑されました。

    夜間に首のない女性の影が竹藪の中に現れるという噂や、地蔵の前で手を合わせると耳元で「まだ、生きたかった・・・」という女性の声が聞こえてきたそうです。

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  • キューピーの館

    岡山市高松稲荷にある心霊スポットで、無数のキューピー人形や赤ちゃんの人形が天井から吊り下げられた状態で放置されており、人形には名前や生年月日・干支などが書かれたものも多くあります。一度見たらその印象は強烈で畏怖する人も多いという。

    その異様な景観から「人形屋敷」「キューピーの館」と呼ばれるようになりました。1970年代から存在が確認され、長年廃墟として放置されていました。心霊スポットとして有名で、見た目の怖さから人気でしたが、実際の心霊現象の噂は比較的少なかったようです。

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  • ホテルアップルハウス

    近く(敷地内という噂も有る)で60代男性が練炭自殺をしたという話があり、それ以降男性の幽霊が現われるようになったと言われています。

    夜間に車で通りかかると路面に面した誰もいない2階の割れた窓ガラスの奥に人影がじっとこちらを見つめて立っているのを見た人や、誰もいないはずの部屋から強い視線を感じる、誰かと目が合う感覚に襲われるという。

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  • 旧相首町屋敷刑場

    1876年(明治9年)の幕末に「萩の乱」を起こして処刑された前原一誠ら7名が最期を迎えた悲劇の処刑場跡です。老朽化した門が残り、地元では強い怨念や処刑者の霊が彷徨う心霊スポットとして知られています。

    心霊現象としては、門の近くで人影を見た、夜中に門の周辺から人の話し声やうめき声が聞こえる夜間に物音がする閉ざされて誰も入れないはずなのに中から人の気配を感じる、といった噂が語り継がれており、歴史的な処刑の悲惨さと相まって不気味な雰囲気を漂わせています。

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  • 笠戸大橋

    笠戸大橋は高さが24m有る事から飛び降り自殺する者もおり「自殺の名所」と一部で噂され、飛び降り自殺した者の魂が成仏出来ずに地縛霊となって橋に留まっていると言われています。

    ここではカメラのオートフォーカス機能が見えない霊に反応するかのように何かにピントを合わそうとしたり、深夜に橋の下から「パシャン」と水面に何か大きな物が落ちるような音が聞こえてくるという。

    「音が繰り返し聞こえる」と言うのは自殺した人の強い残留思念(人が強い感情や思考を抱いた際、その場所に思考や感情がエネルギーとして残り続ける)により地縛霊となった人の霊の様です。

    橋の中央部あたりでは、夏でも急にゾワッと寒気がする、急に背後に何かが立っているような強い気配を感じる事も有るそうです。

    昼間は青い海に映える真紅の美しい橋ですが、夜になると表情がガラリと変わり、海上の橋という性質上、夜になれば周囲は漆黒の闇に包まれます。

    さらに下松市周辺はしばしば「濃霧注意報」が出るほど深い霧に包まれることがあり、視界が数メートル先まで遮られた真っ赤な橋のシルエットは、独特の恐怖感や寂寥感を漂わせます。

    一部で「自殺の名所」と紹介されていますが、自殺が多発したことを示す公的な統計や報道は確認できません。

    笠戸大橋の基本情報

    1970年(昭和45年)の完成は笠戸島の歴史において非常に大きな転換点となりました。それまで離島だった笠戸島の交通の利便性が飛躍的に向上して定期バスが乗り入れられるようになったほか、橋を通じて水道管が敷設されたことで、島が長年抱えていた上水道(飲料水)の問題が一気に解決し、住民の生活環境が大幅に改善されました。

    中央の海上部分(アーチ底辺156.2メートル)には、鮮やかな赤(真紅)に塗装された「鋼ランガートラス構造」が採用されており、遠くからでも目を引く美しいアーチを描いています。

    ドライブやサイクリングコースとしても人気が高く、夕日の名所(夕日岬など)や温泉施設が集まる笠戸島への玄関口として、多くの観光客や写真愛好家を惹きつけています。2020年(令和2年)には開通50周年を迎えました。

    全長:約476.2メートル

    水面からの桁下(海面から橋の下部まで)の高さ:24m

    1967年(昭和42年)12月、着工

    1970年(昭和45年)11月14日、完工

    総事業費は約5億1900万円

    ランガートラス構造

    ランガートラス構造(Langer truss)は、アーチとトラス(桁)を組み合わせた橋梁形式の一つです。19世紀後半にオーストリアの技術者ヨーゼフ・ランガー(Josef Langer)が考案したことから、この名前が付けられました。

    ランガートラス構造の解説

    笠戸大橋と周辺で起きた事故

    船舶衝突3人死亡事故

    2024年(令和6年)11月19日
    午前5時35分ごろ下松市笠戸島沖で台船を曳航していたタグボートの船長から「プレジャーボートと衝突した」 と118番通報があり、プレジャーボートに乗っていた男女4人のうち、船長を含む3人が死亡し、1人が軽傷を負いました。

    事故の翌日には、国の運輸安全委員会から地方事故調査官が派遣され、双方の見張り体制や灯火の状況、業務上過失往来危険などの疑いも含めて、海上保安部(徳山海保)による厳重な調査が行われました。

    海上で動くロープは見分けるのが極めて難しく、ひとたび巻き込まれれば小型船はひとたまりもないため、夜間や霧の中での航行がいかにリスクを伴うかを改めて突きつける悲劇的な事例となりました。

    笠戸大橋でクレーン掲載トラック横転事故

    2021年(令和3年)9月7日
    足場撤去工事を行っていたクレーン搭載トラックが橋の上で転倒し、あわや海へ転落しかける事故が発生しました。

    この事故により一時全面通行止めとなり、島民の足や物流に大きな影響を与え、一本道のインフラとしての重要性が改めて浮き彫りになりました。

    山口県下松市

    参考

  • 四十曲トンネル

    このトンネル内では上半身だけの老婆が肘でコツコツコツと物凄いスピードで車を追いかけてくるコツコツ婆が現れるという噂がある。そしてこのコツコツ婆に追い抜かれると死ぬと言われている。

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  • はたご小田温泉

    104年前(1922年)の大正11年に開業した歴史ある旅館で、天然温泉と繊細な味わいの料理が人気の旅館になっているが、座敷わらしが居る事でも知られており人気となっている。

    座敷わらしが窓をトントンと叩いたり、ふすまがスッと開いた音、ロビーに飾ってあるお人形が動くような音がしたりと座敷わらしがイタズラしてくるのだという。

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  • 座敷わらしさん家

    昔からここに住んでいる、優しく賢くたくましい男の子の座敷わらし(まもるくん)と、愛情豊かな女の子の座敷わらし(さとちゃん)が住み着いていると言われている。

    2022年2月16日の「世界の何だコレ!?ミステリーSP」でも放送され、まるで質問に答えるかのようにラップ現象が起きる映像と、どこからか複数の鈴を鳴らす音が収録されていた。

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  • 東大山大橋

    絶景が望めるところで知られていますが自殺の名所としても知られており、夜間に橋の中央付近で白い服の少女の霊が現れ、無表情でこちらを見つめてくることもあるとされる。

    橋の下からは「助けて」という声が聞こえたり、女性の泣き声、悲鳴のような音がが渓谷の下から聞こえる子どもの笑い声がするという噂があります。風や反響音を勘違いした可能性もありますが、地元では昔から怪談として知られています。

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  • 魔女の館

    鉄格子が付いた窓の向こうからじっとこちらを覗き込んでくる魔女のような老婆の影が現れると言われています。または「魔女の儀式」や怪しい宗教集会が行われていたという噂から通称「魔女の館」の由来と言われています。

    以前に建物内に潜入した際、背後から足音がついてきたり、常に誰かに見られているような強い気配を感じたり、2階のロッキングチェアに座ると悪霊に取り憑かれると言われています。

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  • 野呂山

    深夜に車で野呂山の「さざなみスカイライン」を走行していると中腹あたりでバックミラーにバイクのヘッドライトが見え、近づいてくる。

    そして、ライダーが追い越し際に左手を挙げ丁寧に挨拶してくるのだが、よく見るとライダーの首が無いそうです。この首無しライダーは追い越す前に2回パッシングするという話もあります。

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  • 仙山峠

    国道9号線の仙山峠では急カーブや急勾配が連続するため事故が多発しており、事故で亡くなった霊が事故を誘うと言われている。

    路面から無数の手が出ているのを見たという話しや、後ろから近づいてくる光がバックミラーに写ったため先に行かせようと路肩で待ち先に行かせようとしたが、待っても後ろから車が来ることは無かったという怪異があるようだ。

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