島根県 心霊スポットランキング20
- 1位 ホテル・シャモニー(枕木山廃ラブホテル) - 565 PV
枕木山は絶景スポットとして有名だが、山の中腹に自殺者が出てからというもの経営難となりオーナーも自殺してしまった、と言われているラブホテルがある。幽霊ホテルとも呼ばれている。 二階のベランダに白い服の女の霊が出る、白い靄が …
- 2位 斐川公園 - 509 PV
1995年(平成7年)頃に通学路として利用してた小学生6年生が焼身自殺したと思われる遺体を発見。灯油での焼身であまりの熱さに逃げたのかトイレの水道の近くで見つかった。 発見した小学生はこの事件をさかいにトラウマを抱えるよ …
- 3位 赤名トンネル - 503 PV
広島県三次市と島根県飯南町の県境の赤名峠にある1964年(昭和39年)に開通した国道54号の赤名トンネルでは、白い服を着た髪の長い若い女性の霊が出るという噂や、耳元で女性の呟きが聞こえてくる、ランドセルを背負った子供の霊 …
- 4位 七類隧道(狂犬トンネル) - 418 PV
島根県松江市美保関町七類と美保関町森山の境にある廃トンネルで、内部はコンクリート舗装され、不気味さはさほど無いが赤い服を着た女性の霊が出るという噂がある。 以前シェパードが近くに居て常に犬の鳴き声が聞こえるなどから通称「 …
- 5位 緑山公園 - 407 PV
公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています …
- 6位 深谷大橋 - 373 PV
高さ約80m有る事から飛び降り自殺する者もおり、自殺の名所とも言われ橋から下を覗くと、背後から自殺した霊が背中を押して突き落としてしまうのだという。 日本で3番目に自殺が多いとも言われ、自殺者の霊が道連れにする者を探して …
- 7位 津和野城跡 - 373 PV
落ち武者の霊が彷徨っていると言われており、気配を感じたり、誰かがつけてくるような足音が聞こえて来る、武者の足音がついてくるという噂がある。 また、どこからかホラ貝を吹く音が聞えてくると事もあるそうだ。
- 8位 石見畳ヶ浦【賽の河原】 - 359 PV
この場所は海で溺死した死体が流れ着く場所としており、ここで写真を取るとよく心霊写真が撮れると言われている。 亡くなった子供の霊を供養するための地蔵の形をした石仏がたくさん並んでおり、ゆったりとした川のながれに沿った風に乗 …
- 9位 かもめ荘 - 341 PV
昼間でも写真にオーブが写る、二階の客室で男の呻き声が聞こえる、北朝鮮の工作員が出入りしている、溜まり場になっている、などの悪い噂もあるので違った意味でも危険だと言われ、特に地下1階が危険だと言われていた。 裏手にある洞窟 …
- 10位 奥出雲おろちループ - 328 PV
その高さゆえに飛び降り自殺する人も居ると言われており、一部では「自殺の名所」と言う人も居るようだ。 噂によるとトンネルの上から飛び降りる人が多く、毎日トンネルの上に人が落ちていないか確認する担当者が居るという。
- 11位 松江城 - 315 PV
松江城には築城時に人柱が埋められたという伝説がいくつか有る。盆踊りの日に参加した一番の美女がさらわれ人柱として埋められた。 その後、城は完成したが城主親子が急死し、その後すすり泣く声が聞こえたり、城下で盆踊りをすると城が …
- 12位 猪目洞窟 - 291 PV
1948年(昭和23年)港湾工事の際に発見され、た洞窟で、縄文時代から弥生時代、古墳時代に至る人骨や土器、木製品、骨角器などが多数出土し、13体分の遺骨が見つかったそうです。 しかし、調べてみると733年に書かれた「出雲 …
- 13位 溶岩トンネル 幽鬼洞 - 278 PV
19万年前の噴火活動により溶岩が固まって出来た洞窟で特別天然記念物となっているが、一部では幽霊が出ると言われている。 2001年(平成13年)には第一熔岩トンネルの新洞で少年がここで死亡する事故も起きている。崩落の危険な …
- 14位 はたご小田温泉 - 263 PV
の大正11年に開業した歴史ある旅館で、天然温泉と繊細な味わいの料理が人気の旅館になっているが、座敷わらしが居る事でも知られており人気となっている。 座敷わらしが窓をトントンと叩いたり、ふすまがスッと開いた音、ロビーに飾っ …
- 15位 旧断魚トンネル - 261 PV
このトンネルで人のような形をした黒いモヤが現れるという。以前に、トンネル内で作業をしていた作業員を轢き逃げする事件がり、轢き殺された作業員の霊ではないかと噂されている。
- 16位 桧山トンネル - 251 PV
丑三つ時の深夜2時ごろに首のない武者の行列が歩いていたという目撃が有り、トンネルの上にある美月東児童公園に居る地縛霊がトンネルまで降りてくるという噂だ。 しかし、ここでの心霊現象の噂は少なく、近くに高校があるため学生が流 …
- 17位 奉納山公園 - 249 PV
地元では心霊スポットでも知られているらしく、公園周辺の山林では首吊り自殺が多数発生しており、なぜか急に寒気を感じ全身に鳥肌が立ち震えが止まらなくなることが有るそうだ。 中腹にある駐車場で以前に焼身自殺があったという話も有 …
- 18位 丸子山公園 - 242 PV
昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。 また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者75 …
- 19位 ギリギリ井戸跡 - 241 PV
松江城築城の際に、本丸東側の石垣がガラガラと大きな音を立てて崩れてしまう石垣があった。築城主である堀尾吉晴は霊験あらたかな宮司を招き、敷地内を調べてもらった。 すると石垣の下から錆びた槍の穂先と、それに貫かれた髑髏が出土 …
- 20位 立久恵峡 - 235 PV
大正初期頃に作られたと思われる「五百羅漢(ごひゃくらかん)」という1,000体を越す石仏が山に置かれている。心霊現象の話は無いが、不気味さから心霊スポットとして知られ、肝試しなどで夜に訪れる人も居るようだ。
島根県 心霊マップ
以下の心霊スポットは場所を特定していませんので、心霊マップには反映されていません。
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洞内には、幼子の霊が集まるとされる「賽の河原(さいのかわら)」が広がっています。朝日の昇らないうちに浜へ行くと、夜の間に子供たちが親を慕い「一重積んでは父のため、二重積んでは母のため」と石を積んだとされる小さな足跡が柔らかい土の上に点々と残されており、日が昇るといつの間にか消えると言われています。
また、積み上げた塔を鬼が蹴崩し、子どもたちが泣くとお地蔵様が現れて鬼を追い払い、翌日になると壊れたはずの塔が元通りになっているそうです。
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一部で心霊スポットと言われ、視界の片隅や奥の方で白い影が現れスッと消えると言われ、聖母マリアではないか、殉教者の霊ではないかと囁かれています。
背後に誰かが立っているような感覚に襲われたり、耳元で呻き声やため息が聴こえる、誰も居ない建物内から誰かが居るような物音や気配がしたり、十字架が有るところでは誰かが十字架を回るような足音が聞こえて来るそうです。
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海面から高くそびえる断崖絶壁であるため、古くから身を投げる人が後を絶たず、自殺の名所として知られています。
また、海流の関係で崖下の岩場には水死体が流れ着きやすいとも言われており、身元不明の遺体が発見されたという実際の記録も残っています。
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1948年(昭和23年)港湾工事の際に発見され、た洞窟で、縄文時代から弥生時代、古墳時代に至る人骨や土器、木製品、骨角器などが多数出土し、13体分の遺骨が見つかったそうです。
しかし、調べてみると733年に書かれた「出雲国風土記」の「黄泉之穴(黄泉の穴)」に恐ろしい内容が記載されていました。「夢にこの磯の窟の辺りに至れば、必ず死ぬ。故俗人古より今に至るまで、黄泉の坂、黄泉の穴と名づくなり」と書かれており、夢の中でこの洞窟を訪れるのを見ると、必ず死ぬそうです。
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公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています。
親子連れで訪れた際に、子供が急に様子が変わり理解できない意味不明な事を言い出したり、ガラッと雰囲気が変わり、何者かに取り憑かれたような行動するという話も有ります。
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104年前(1922年)の大正11年に開業した歴史ある旅館で、天然温泉と繊細な味わいの料理が人気の旅館になっているが、座敷わらしが居る事でも知られており人気となっている。
座敷わらしが窓をトントンと叩いたり、ふすまがスッと開いた音、ロビーに飾ってあるお人形が動くような音がしたりと座敷わらしがイタズラしてくるのだという。
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国道9号線の仙山峠では急カーブや急勾配が連続するため事故が多発しており、事故で亡くなった霊が事故を誘うと言われている。
路面から無数の手が出ているのを見たという話しや、後ろから近づいてくる光がバックミラーに写ったため先に行かせようと路肩で待ち先に行かせようとしたが、待っても後ろから車が来ることは無かったという怪異があるようだ。
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昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。
また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。
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チェリーロードの中間地点に在る野波トンネルではサラリーマン風の男性の幽霊が出るという噂や、ハイヒールを履いた女の霊が出るとの噂が有る。
トンネル内で写真を撮ると青白く光るオーブが写る心霊写真が写るそうだ。
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ここでは、どこからか視線を感じたり、うめき声や何を言っているか聞き取れないが話声が聞こえてきたり、誰も居ないのに背後から徐々に足音が近づいてくる、ここを訪れて家に帰ると体中に手形の痣がついていたという事があったそうだ。
また、何かを訴えるように現れる幽霊もいるそうだ。
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松江城築城の際に、本丸東側の石垣がガラガラと大きな音を立てて崩れてしまう石垣があった。築城主である堀尾吉晴は霊験あらたかな宮司を招き、敷地内を調べてもらった。
すると石垣の下から錆びた槍の穂先と、それに貫かれた髑髏が出土したという。他にも石垣に積み上げても積み上げてもどうしてもうまくいかない部分があったため、人柱を立てることとなった。
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1995年(平成7年)頃に通学路として利用してた小学生6年生が焼身自殺したと思われる遺体を発見。灯油での焼身であまりの熱さに逃げたのかトイレの水道の近くで見つかった。
発見した小学生はこの事件をさかいにトラウマを抱えるようになり、不登校になってしまった。それから学友に励まされ2週間ほどでまた学校行くようになったのだが、登校日の初日に発見した子に霊が憑りついていたそうで、火に炙られたわけでもないのに下校しようと昇降口来た時に「熱い!熱い!」と言いながら走って水道のあるとこで腕を冷ましたが、手には軽度の火傷の跡があったそうだ。
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昼間でも写真にオーブが写る、二階の客室で男の呻き声が聞こえる、北朝鮮の工作員が出入りしている、溜まり場になっている、などの悪い噂もあるので違った意味でも危険だと言われ、特に地下1階が危険だと言われていた。
裏手にある洞窟が昔、水死体の火葬場だったとも言われている。
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地元では心霊スポットでも知られているらしく、公園周辺の山林では首吊り自殺が多数発生しており、なぜか急に寒気を感じ全身に鳥肌が立ち震えが止まらなくなることが有るそうだ。
中腹にある駐車場で以前に焼身自殺があったという話も有るようだ。
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このトンネルで人のような形をした黒いモヤが現れるという。以前に、トンネル内で作業をしていた作業員を轢き逃げする事件がり、轢き殺された作業員の霊ではないかと噂されている。
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松江城には築城時に人柱が埋められたという伝説がいくつか有る。盆踊りの日に参加した一番の美女がさらわれ人柱として埋められた。
その後、城は完成したが城主親子が急死し、その後すすり泣く声が聞こえたり、城下で盆踊りをすると城が揺れるという怪奇現象が起きて堀江氏は2代で断絶したことから人柱にされた娘の祟りだと畏怖した人たちは盆踊りをしなくなったという。
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高さ約80m有る事から飛び降り自殺する者もおり、自殺の名所とも言われ橋から下を覗くと、背後から自殺した霊が背中を押して突き落としてしまうのだという。
日本で3番目に自殺が多いとも言われ、自殺者の霊が道連れにする者を探して辺りを彷徨っていると噂されている。
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ここではしばしば入水自殺する者や水難事故で死亡する者が多数出ており、漁師や釣り人など幽霊の目撃が多数あり、深夜に誰も居ないはずの湖から人の声が聞こえて来たり、背中を何者かに叩かれるという怪奇現象が起きているそうだ。
水難事故で亡くなった人を供養するためにお地蔵さんが建てられているが、それでも成仏出来ずに彷徨っている霊たちがいるようだ。 詳細を見る
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夕方18:00のトンネル内に在る箱のような物(忘れ物箱とも言われている)に人形を置くと髪の長いマスクをした老婆の亡霊が現れて追いかけてくるという。
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その高さゆえに飛び降り自殺する人も居ると言われており、一部では「自殺の名所」と言う人も居るようだ。
噂によるとトンネルの上から飛び降りる人が多く、毎日トンネルの上に人が落ちていないか確認する担当者が居るという。
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