人形の心霊スポット4 件掲載

髪が伸びる人形など曰くつきや、霊が憑りついている人形など、日本人形が多い。
普段は何気なく見る人形でも、心霊関係が絡んでくると怖くなる。

  • 淡嶋神社

    人形やぬいぐるみなどを供養している人形供養の神社として有名で、その数は30,000体を超える人形が祀られている。

    その中でも、髪の毛が伸び続ける人形と言うのが有り、は境内の地下で厳重に保管されて一般公開はされていない。このことから、心霊スポットとしてメディアで取り上げられることもあるようだ。
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  • 七面大天女岩屋(日蓮岩屋)

    日蓮上人が鎌倉辰口における首の座を免れて佐渡へ流罪の際、強風のため当地角田浜に漂着された。

    その頃、村人を困らせていたこの岩屋に住む七頭の悪蛇を日蓮上人が懲らしめ、末法鎮守の誓願をたてさせて七面大明神と崇められるようになったという霊跡

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  • 田原神社 (都留市)

    人形を供えて帰ると、その置いてきた人形が自分より早く自宅に戻っていたという噂がある。

    その噂が広がり試す人が増えて人形やぬいぐるみを置いていく人が増え困った神社の人が「人形やぬいぐるみを供えることはご遠慮下さい」という注意書きが設置されているという。
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  • 萬念寺

    髪が伸びる「お菊人形」が納められている場所として知られているお寺で、お菊人形は1918年(大正7年)札幌市において開催された大正博覧会を見物の帰り、8月15日札幌狸小路の商店で近くに住む鈴木永吉さんが、幼い妹「菊子」におみやげとして買って来たオカッパの胸の鳴る人形であった。

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