庚申塔の心霊スポット4 件掲載

60日に一度巡ってくる「庚申(こうしん)」の日に、眠らずに過ごして健康長寿を願う「庚申待(こうしんまち)」という信仰に基づき建てられた石塔です。

体内の三尸(さんし)という虫が寿命を縮めると信じられ、それを退治するために眠らずに過ごすというものです。


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  • 響橋

    響橋が出来た1941年(昭和16年)当時は転落防止の柵が無く、下を行きかう車の車のライトに誘われるように響橋から飛び降りる事故や飛び降り自殺が多発していたそうです。

    現在では転落事故防止の為に鉄製の高い柵が取りつかれていますが、ここで亡くなった方たちがあの世に行かずに地縛霊となって霊の溜まり場になっていると言われています。

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  • 峰の橋

    昔から下を通る高速道路に飛び降り自殺が多い「飛び降り自殺の名所」との噂が有り、年間数人の自殺者が居たこともあるそうです。霊感の有る人が来ると途方に暮れて彷徨っている霊が見える事が有るそうです。

    夜に白い服を着た若い女性の霊が橋の上に立っていいて近づくとスッと消える橋の下から不気味な老婆がこちらを見上げている夜間に一人で歩いていると誰もいないはずの場所から足音や囁き声が聞こえたという話もあるようです。

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  • 城之内公園

    特に園内にある城之内古墳では、白い影や謎の光、オーブなどの心霊写真が写りやすいという話が昔からあり、地元のでは肝試しスポットとなっているようです。古墳の周りには庚申塔が並んでいるため余計に不気味さを演出しているようです。

    1990年(平成2年)以降から工場の人手不足により日系ブラジル人を多く受け入れた事により、亡くなった外国人の霊が成仏できずに彷徨っているとも言われています。

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  • 旧千駄ヶ崎隧道(お化けトンネル)

    千駄ヶ崎隧道は、1926年(大正15年)竣工したトンネルで、不気味な雰囲気で男性の霊が出る事から通称「お化けトンネル」とも呼ばれている。

    辺りには「千駄ヶ崎砲台」のあった場所で砲弾なども運ばれていた事からトンネルに出る霊は旧日本兵の亡霊ではないかと言われている。

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