公園の心霊スポット373 件掲載
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琴弾公園
園内の公衆トイレで過去に自殺があったと言われており、自殺者の霊が地縛霊となって留まっているらしく、夜間に訪れると冷たい気配や背後に嫌な視線を感じ、振り返ると人影が消えるという事や、トイレの仕切りドアが誰もいないのに「ガタン」と閉まる音が聞こえてくる事も有るそうです。
銭形展望台登り口から上っていく石階段では、祭りの夜に「得体の知れない幽霊が現れる」というものがあります。着物姿の女性や顔の判別できない人影が現れ、ふっと消えると言われています。
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城山 山頂展望台
以前に、既婚男性と不倫関係の女性が将来を悲観して駐車場で練炭心中を試みたが男性だけが生き残ってしまった(または女性が自殺した)そうです。亡くなった女性はこの世に未練が残り、いまだに成仏出来ずに彷徨っていると言われています。
その為、トイレの裏に女性の霊が出ると言われ、トイレ付近で女がすすり泣く声が聞こえてきたり、展望台のベンチに座っていると急に寒気を感じ、周りを見回すと青白い女性の顔が浮かんでいるのを見た人も居るそうです。
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恵下山公園
真昼間、竪穴式住居で黒い布を纏った女性が何か両手を広げて呪文のような言葉をつぶやいて儀式のような事をしている姿を目撃したそうです。その女性は生きている人なのか、死んでいる幽霊なのか分からなかったそうです。顔は布で隠され、声をかけると煙のように消えたという話しも有るようです。
遠足などで訪れた際に記念撮影をすると、高い確率で心霊写真が写ってしまうという話しも有ります。
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西郷山公園
「西郷山公園」になる前の西郷山の雑木林で1933(昭和8年)に24体の遺体が埋められてた「目黒貰い子殺人事件」が起きており、成仏できてない子たちの霊が地縛霊となっていまだに彷徨っていると言われ、夜に「赤ん坊の泣き声を聞こえたら生きては帰れない」と言われています。
夕方暗くなってくると「さらわれる」「日が落ちたら西郷山には近づいてはいけない」とも囁かれているそうです。
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緑山公園
公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています。
親子連れで訪れた際に、子供が急に様子が変わり理解できない意味不明な事を言い出したり、ガラッと雰囲気が変わり、何者かに取り憑かれたような行動するという話も有ります。
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井戸公園の赤い橋
「井戸公園の赤い橋」とは、井戸公園と竜王山の間に在る橋の事で、公園から橋を渡ると戦国時代に建てられた笠岡山城跡があります。
夜に笠岡山城跡から井戸公園へ向かって赤い橋を渡っていると背後から何者かが近づいてくる(何者かが付いてくる)気配がしたり、橋渡っていると欄干を叩くような「コン、コン・・・」という乾いた音が聞こえて来るそうです。
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安岡ガジュマル公園
この公園にあるガジュマルの木に住まうと言われている「キジムナー」という赤い髪の毛をした子供の姿で樹木の精霊や妖怪と言われている者がおり、この木を蹴ったり悪戯をするとキジムナーが憑いてきて仕返しにやってくるそうだ。
もし、キジムナーが住まうガジュマルの木に悪戯をして振り返ると、自分ではない足跡が付いてくるように残っている事がある。そして、嫌われた家は必ず滅ぶといわれています。
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伊丹緑地(伊丹坂トンネル)
1970年代末期から1980年代初頭にトンネル上の緑地公園で首吊り自殺があり、トンネル内で男性の幽霊が現れる、気配を感じる、声(呻き声など)が聞こえるといった噂があります。
ンネル上の伊丹緑地自体でも心霊現象が起きると言われ、誰もいないのに低い声やうめき声のようなものが聞こえた、気配を感じる事が有るそうです。
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耳原公園
17時になると幽霊が出るという噂があり、子供頃に遊んでいると突然黒い人影が現れるのを見た人が居るそうです。
カサカサという音が聞こてくる、誰も居ない所から足音が聞こえてくる、何者かの気配を感じる、公衆トイレ周辺が特に不気味、突然暗くなったような感覚などの噂も有るようです。
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吉田山公園
年に数人の自殺者が出ると言われ、夏に虫取りなどで訪れた際に遺体を発見したという事も有ったそうです。公園から奥の遊歩道や低い山の部分でそうした噂が有るようです。
夜間に公園の遊歩道やベンチの近く、山中の木々の間を歩いていると、白い人影が横切った、誰かに見られているような強い気配を感じるという噂が聞かれます。街灯が届かない鬱蒼とした茂みが多いことが、こうした恐怖心を呼び起こす要因となっています。
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船岡山公園
1984年(昭和59年)園内の西陣警察署十二坊派出所に勤務していた警察官が、殺傷された上で拳銃を強奪されるという悲惨な事件が起きました。この事件以降、この付近で夜中に呼び止める声が聞こえてくる、血を流した警察官が現れる、巡回中の警察官の霊が立っていた、深夜に現場付近で警笛のような音が聞こえる、誰もいないのに草むらから強い視線を感じるといった噂が囁かれています。
誰も居ないのに男性のうめき声や苦しそうな息遣いを聞いた人や、事件当時、巡査は刺された後も意識があり、無線で「助けて」とSOSを発信したという話しも有り、耳元で無線機の雑音まじりの「助けて・・・」という声が聞こえてくるという話しも有ります。
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宝来公園
昭和40年代(1965年〜1975年)頃に若い女性が殺される殺人事件があった。公園内で襲われ、必死で逃げたが公園を登りきった出口で追いつかれ殺害された。殺害後、道路には生々しく血が流れた跡が暫く残っていたそうです。
この事件以降、若い女性の霊が公園内を徘徊するようになったと言われ、夜間に背後から人の気配を感じる、白い影や女性の姿を見た人が多いそうです。
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半田緑地公園・衣浦トンネル
過去に「半田緑地公園」にある高さ26mの白い展望台で首吊り自殺が何件かあったとされ、展望台付近で自殺者の霊が出ると言われています。
首吊りをした場所は主に一番上の展望台のさらに上の屋根などに上がるハシゴにロープを結び付けて首吊り自殺を行っていたと言われています。
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平和公園 猫ヶ洞池
昔は水難事故や自殺が多く発生していた為、水面に自殺者と思われる女性の幽霊が浮かんでいるのを見た人や、池の底から白い手が伸びてくる、岸辺に立つ人影が見える、旧日本兵の霊の目撃が有るそうです。
他にも元々墓地があった場所だったが溜池を作るために移動したのと、隣接して墓地が有る事から公園全体が「霊の通り道」または「霊が集まりやすい場所」になっているとも噂されています。
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東篁公園
公園内に「呪いの木」と呼ばれる木があり、伐採しようとすると必ず怪我人が出るため切れず、触っただけでも祟りや災いが起きると恐れられていました。
この場所には昔は墓地があり、さらに墓地が出来る前には処刑場があったという話しから、この木には処刑された罪人の怨念や浮かばれない墓地の霊が取り憑いていると言われています。
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あかしあ公園
公園内の公衆トイレで過去に首吊り自殺があったという話が広まり、それ以来、夜中に人影や視線を感じたという体験談が語られるようになったようです。
トイレだけが妙に不気味で「近寄りたくない霊気を感じる」という声もあり、県道沿いで交通量が多く民家も近くにあるのに、そのトイレだけ異様な雰囲気だと囁かれています。
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ゆきよし跨線橋下広場
昔この辺りは川で亡くなった人もいて、防空頭巾を被った少女の霊が出るとの噂が有り、写真を撮ったら防災頭巾を被った少女の霊が写ったそうです。
しかし、調べたところ第二次世界大戦の1939年(昭和14年)9月1日から1945年(昭和20年)ごろは水田で川は有りませんでした。農地に人工的に水を供給引かれた「灌漑(かんがい)」という水路で溺れて亡くなっていたのかもしれません。
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大濠公園
昔から人魂が出るなどの心霊現象が囁かれていますが、近年になって不審死や自殺が相次いだ事によりさらに心霊現象が増えたそうです。
2017年(平成29年)に焼身自殺が起きた「くじら公園」のくじらが描かれた遊具付近でふわっとガソリンの匂いや焼け焦げた匂いが漂ってくるという心霊現象が起きると言われています。自殺したと思われる女性の幽霊が出るとの話も有ります。
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滝山公園
この公園にある池ではバス釣りなども楽しめるのだが、入水自殺した人がおり池の中に引きずり込もうとするのだと言う。
また、公園内では黒い人影がうごめいていたり、街灯がいきなり消えたりといった心霊現象も起きると言われている。
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寺家ふるさと村
寺家ふるさと村にある5つのため池(むじな池、大池、 熊野池、新池、居谷戸池)の「むじな池」と「大池」で心霊現象が起きていると言われています。
大池周辺を歩いていると白い着物を着た女性が現われたり、正体不明の白い影が横切る、後ろから付いてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返っても誰も居ない。その後も足音が後からついてくるという体験をした人が居るようです。
