公園の心霊スポット362 件掲載

公園では首吊り自殺が多い。また、いわくつきの公園もあり、心霊スポットとしていくつも噂されている。


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  • ゆきよし跨線橋下広場

    昔この辺りは川で亡くなった人もいて、防空頭巾を被った少女の霊が出るとの噂が有り、写真を撮ったら防災頭巾を被った少女の霊が写ったそうです。

    しかし、調べたところ第二次世界大戦の1939年(昭和14年)9月1日から1945年(昭和20年)ごろは水田で川は有りませんでした。農地に人工的に水を供給引かれた「灌漑(かんがい)」という水路で溺れて亡くなっていたのかもしれません。

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  • 大濠公園

    昔から人魂が出るなどの心霊現象が囁かれていますが、近年になって不審死や自殺が相次いだ事によりさらに心霊現象が増えたそうです。

    2017年(平成29年)に焼身自殺が起きた「くじら公園」のくじらが描かれた遊具付近でふわっとガソリンの匂いや焼け焦げた匂いが漂ってくるという心霊現象が起きると言われています。自殺したと思われる女性の幽霊が出るとの話も有ります。

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  • 滝山公園

    この公園にある池ではバス釣りなども楽しめるのだが、入水自殺した人がおり池の中に引きずり込もうとするのだと言う。

    また、公園内では黒い人影がうごめいていたり、街灯がいきなり消えたりといった心霊現象も起きると言われている。

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  • 寺家ふるさと村

    寺家ふるさと村にある5つのため池(むじな池、大池、 熊野池、新池、居谷戸池)の「むじな池」と「大池」で心霊現象が起きていると言われています。

    大池周辺を歩いていると白い着物を着た女性が現われたり正体不明の白い影が横切る、後ろから付いてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返っても誰も居ない。その後も足音が後からついてくるという体験をした人が居るようです。

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  • 柏の葉第2水辺公園

    昔、首都東京防空のために建設された柏飛行場(別名、東部第105部隊)がありました。昔の軍隊では厳しい訓練に耐えられず自ら命を絶つ者も少なくなく兵士の亡霊が目撃されているといいます。

    そしてそのせいかこの柏の葉第2水辺公園にある第二調整池では、入水自殺とみられる溺死体が多く上がったそうです。

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  • 秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)

    国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。

    地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。

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  • 丸子山公園

    この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。

    また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。

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  • 稲永公園

    稲永スポーツセンタ交差点から稲永公園中央駐車場にかけて幽霊を見たという噂が有り、駐車場で車を止めて休憩しているとリアウィンドウから老婆の幽霊が車内から覗き込んでいたという事が有ったそうだ。

    また、北に在る「稲永公園 テニスコート」周辺の松林で2005年(平成17年)頃に首吊り自殺があったという噂や、公園ができる前は工場があって第二次世界大戦により壊滅的な被害を受け多くの死者が出たそうだ。

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  • 檜町公園

    江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。

    それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。

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  • 富士森公園

    第二次世界大戦には沢山の防空壕があったとされている。戦後、この防空壕では幽霊が出るという噂があったが、整備される事になり防空壕が埋め立てられる事になった。

    しかし、関係者が謎の病になったり事故にあったり、または行方不明になりと不可解な事が続いた為に埋め立ての工事が中止になったという曰くが残されている。

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  • 串良平和公園

    第二次世界大戦の末期1945年(昭和20年)3月1日から特別攻撃隊の基地となり、8月15日の終戦までの約半年間に串良航空隊565名が特攻隊員として飛び立ち殆どの者は帰還する事は無く戦死したという。

    夜間に血塗れの旧日本兵の霊が行進しているという話しや、戦没者慰霊塔の周辺で心霊現象が起きると噂されている。
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  • 佐倉城址公園 姥が池

    その昔、姥が池の周りで家老の娘をおもりしていた姥が誤って娘を池に落としてしまった。娘はみるみると沈んでいってしまい溺死してしまった。

    姥はその失態に嘆き自らも身を投げして自害したという話があり、夜になると池の周辺ではゆらゆらと揺らめく人魂の目撃や老婆のすすり泣く声が聞こえてくるという。 詳細を見る

  • 県立観音崎公園

    灯台の周りを飛び回る人魂を見た軍服を着た霊達が闊歩していた、公園内の公衆トイレには女性の霊が現れる水難者の霊が出る、など話が多くある。

    また、心霊現象の噂は公園の中だけではなく、公園周辺の道路にも及び見通しがよく曲がりくねった道路だが、道にも霊が現れて交通事故を起こすのだという。
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  • 平和台公園

    第二次世界大戦で亡くなった戦没者慰霊のために作られた。しかし、それでも成仏する事ができない霊たちが彷徨っていると言われている。

    「平和の塔」では女性の霊が現れる、「はにわ園」では夜になるとはにわの首が動く、目が光っているなどの噂がある。園内にある「新池」では入水自殺した女性の霊が出ると言われている。

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  • 富岡総合公園

    公園入口に第二次世界大戦時の航空隊の隊門と慰霊碑があり、夜に誰もいないのにザクザクと軍人の足音がするのという噂がある。

    また、慰霊碑付近で心霊現象が起きるとも言われている。

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  • 臼津隧道(旧臼津トンネル)

    大分県臼杵市と津久見市の境にあり、街灯などなく中は真っ暗なトンネルで、真ん中あたりで車を停止させエンジンを切ってクラクションを3回鳴らすと女性の霊が現れると言われている。

    また、ざわめく人の声が聞こえてくるという事や、トンネルの南側を出たところにある名も無き公園のトイレでも幽霊が出るという噂があるようだ。

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  • がじゃんびら公園

    がじゃんびら公園は「霊の集まる場所」と以前から言われ、はじめて訪れた者の中には、広場で不思議な感覚に襲われたという話や、年配の方が「夜にがじゃんびら公園には絶対に行くな」と念を押す者も居るそうだ。

    もともとは 沖縄で祈祷師のユタが修行する御嶽(ウタキ)のような場所だったという噂も有るようだ。

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  • 森川公園

    昔、この泉の改修工事を行おうとしたところ、市役所の所員が何者かに惑わされたかのようにおかしくなってしまった。その後、ユタにお祓いをしてもらったところ工事は無事に完了したそうだ。

    昼でも暗く感じる人は危険な場所とも言われており、昔には殺人事件があったという噂もある様だ。

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  • 堂前自然公園(カエルの公園)

    夜、霧が深い時間帯に水路を二本足で歩く影が見えるという噂があります。実際に人ではないようなシルエットが水面沿いに歩くように見えたという。

    木の間や水路近くで 子どものような姿を見たという話もあり、近づこうとするとスッと消えてしまうとも言われています。

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  • 磯部城跡(磯部城跡公園)

    佐々木盛綱が築城した磯部城、源平合戦で源氏方として働いた佐々木盛綱が鎌倉時代の1201年(建仁元年)に築城し、武田信玄軍との合戦で多くの死者が出たと言われています。

    その為、死者の落ち武者の霊が出ると噂されています。夜間に人影や足音、不気味な気配などを感じると言った事や、現在は公園となっていますが、深く切られた空堀や土塁が残っており、夕暮れ時や夜間は非常に静まり返るため、不気味と感じる人がいるようです。

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