公園の心霊スポット369 件掲載
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串良平和公園
第二次世界大戦の末期1945年(昭和20年)3月1日から特別攻撃隊の基地となり、8月15日の終戦までの約半年間に串良航空隊565名が特攻隊員として飛び立ち殆どの者は帰還する事は無く戦死したという。
夜間に血塗れの旧日本兵の霊が行進しているという話しや、戦没者慰霊塔の周辺で心霊現象が起きると噂されている。
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佐倉城址公園 姥が池
その昔、姥が池の周りで家老の娘をおもりしていた姥が誤って娘を池に落としてしまった。娘はみるみると沈んでいってしまい溺死してしまった。
姥はその失態に嘆き自らも身を投げして自害したという話があり、夜になると池の周辺ではゆらゆらと揺らめく人魂の目撃や老婆のすすり泣く声が聞こえてくるという。 詳細を見る
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県立観音崎公園
灯台の周りを飛び回る人魂を見た、軍服を着た霊達が闊歩していた、公園内の公衆トイレには女性の霊が現れる、水難者の霊が出る、など話が多くある。
また、心霊現象の噂は公園の中だけではなく、公園周辺の道路にも及び見通しがよく曲がりくねった道路だが、道にも霊が現れて交通事故を起こすのだという。
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平和台公園
第二次世界大戦で亡くなった戦没者慰霊のために作られた。しかし、それでも成仏する事ができない霊たちが彷徨っていると言われている。
「平和の塔」では女性の霊が現れる、「はにわ園」では夜になるとはにわの首が動く、目が光っているなどの噂がある。園内にある「新池」では入水自殺した女性の霊が出ると言われている。
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富岡総合公園
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臼津隧道(旧臼津トンネル)
大分県臼杵市と津久見市の境にあり、街灯などなく中は真っ暗なトンネルで、真ん中あたりで車を停止させエンジンを切ってクラクションを3回鳴らすと女性の霊が現れると言われている。
また、ざわめく人の声が聞こえてくるという事や、トンネルの南側を出たところにある名も無き公園のトイレでも幽霊が出るという噂があるようだ。
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がじゃんびら公園
がじゃんびら公園は「霊の集まる場所」と以前から言われ、はじめて訪れた者の中には、広場で不思議な感覚に襲われたという話や、年配の方が「夜にがじゃんびら公園には絶対に行くな」と念を押す者も居るそうだ。
もともとは 沖縄で祈祷師のユタが修行する御嶽(ウタキ)のような場所だったという噂も有るようだ。
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森川公園
昔、この泉の改修工事を行おうとしたところ、市役所の所員が何者かに惑わされたかのようにおかしくなってしまった。その後、ユタにお祓いをしてもらったところ工事は無事に完了したそうだ。
昼でも暗く感じる人は危険な場所とも言われており、昔には殺人事件があったという噂もある様だ。
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堂前自然公園(カエルの公園)
夜、霧が深い時間帯に水路を二本足で歩く影が見えるという噂があります。実際に人ではないようなシルエットが水面沿いに歩くように見えたという。
木の間や水路近くで 子どものような姿を見たという話もあり、近づこうとするとスッと消えてしまうとも言われています。
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磯部城跡(磯部城跡公園)
佐々木盛綱が築城した磯部城、源平合戦で源氏方として働いた佐々木盛綱が鎌倉時代の1201年(建仁元年)に築城し、武田信玄軍との合戦で多くの死者が出たと言われています。
その為、死者の落ち武者の霊が出ると噂されています。夜間に人影や足音、不気味な気配などを感じると言った事や、現在は公園となっていますが、深く切られた空堀や土塁が残っており、夕暮れ時や夜間は非常に静まり返るため、不気味と感じる人がいるようです。
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上宿児童公園
深夜に水路から園内の丘の上にかけて歩く親子連れの霊が現れるという噂や、丘の上に園児の霊が立っている目撃もあるようです。
また、子供の霊の悪戯なのか、公衆トイレを使用していると、ドアにロックが掛かってしまい、閉じ込められるというのも有るそうだ。
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北本自然観察公園
夜間に公園内を歩いていると、周りに誰もいないのに人の声が聞こえたという体験や、湿地帯付近で白い影や浮遊する光を見たという体験談があり、誰もいないはずの林の中から視線を感じたり、気配がするという噂です。
東屋や奥の木道などでは、夜になると赤ちゃんの泣く声が聞こえてきたり、夜間に撮影した写真には、白い光の球(オーブ)が写り込む事もあるそうです。
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中間平緑地公園
中間平緑地公園に在る「中間平緑地公園 風のみちトイレ」では十数年前(2005年頃?)にイジメを苦に自殺した少女の霊が現れると噂されています。
近くの小さい田舎町では「〇〇さんところの〇〇ちゃんが自殺した」という噂が瞬く間に広がっていったという。
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萱田第1緑地
女性の霊が現れるという噂や、誰も居ないのにこちらをジーっと見ているような視線を感じたり、人影が現れこちらに追いかけてくるが近づこうとすると消えるという噂や、夜になると暗闇の方から呻き声が聞こえて来るという事も有るそうだ。
また、子どもがここを通ったり遊んでいると誰かに体を撫でられたような感覚に襲われたり、体調不良になる人も出ているという噂だ。緑地内は鬱蒼ととしているため昼間でも不気味に感じる事も有るそうだ
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増尾城址公園
城跡ということで武者の霊の目撃や、誰も居ないのに甲冑を着た大勢の侍達の音や声が聞こえてきたり、すぐそこに居るような気配を感じたり、落ち葉を踏みしめる音が聞こえてくるという。
公園の中でも城址のあった場所の一画だけ暗くて重い雰囲気を漂わせている場所は霊感のある人はあまり近づきたがらないという事も有るそうだ。
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南行徳公園(えんぴつ公園)
夜中に公園を歩いていると、誰も居ないのにどこから男性のうめき声のような音や囁くいうような声が聞こえてくるという噂がある。深夜にえんぴつ型の遊具付近に人のようなぼんやりとした影が現れるという噂もある。
このあたりは霊道になっているのが原因で幽霊の通り道になっているという人も居るようだ。
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八幡藪第二公園
霊感がある人が行くと、半透明の猫や人を見た人が居るそうだ。
公園が出来る2016年(平成28年)までは立派な一軒家だった事から以前に住んでいた住民の地縛霊ではないかとの噂と、住宅だった頃にこの家で自殺した地縛霊ではないかとの噂が有る。
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八木が谷北市民の森
地元ではよく知られた心霊スポットでこの辺りの土地では以前から多くの人骨が見つかっており八木ヶ谷城に関連した首を切り落とす処刑場跡だったという噂から通称「首切り山」と呼ばれていたそうだ。
深夜になると森の中で人魂がゆらゆらと飛んでいるのを見た者や、青白い生首が浮かんでいるのを見た者やオーブを見かける人が居るそうだ。
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鎌倉海浜公園 断崖の洞窟
鎌倉海浜公園(通称:稲村ヶ崎公園とも言われる)にある断崖には戦時中に作られた要塞の跡と言われている洞窟がある。この洞窟では深夜になると白い人影が出入りする姿を目撃する人が居るそうだ。
この白い人影は、戦争中にこの要塞を作る時に土砂崩れや水難事故で亡くなった作業員の霊が出入りしているのではないかと噂されている。
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栗山池公園
白いワンピースのような服装の若い女性の幽霊が何人もの人が目撃しているそうで、霊感がある人が行くと空気が重く感じる事も有るそうだ。
暗闇の方から誰かが歩いてくるような足音がし、懐中電灯で照らしても誰も居ないという体験をした人もいるようだ。また、ここで撮影をするとオーブも写ると言われている。
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