公園の心霊スポット359 件掲載
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佐倉城址公園 姥が池
その昔、姥が池の周りで家老の娘をおもりしていた姥が誤って娘を池に落としてしまった。娘はみるみると沈んでいってしまい溺死してしまった。
姥はその失態に嘆き自らも身を投げして自害したという話があり、夜になると池の周辺ではゆらゆらと揺らめく人魂の目撃や老婆のすすり泣く声が聞こえてくるという。 詳細を見る
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串良平和公園
第二次世界大戦の末期1945年(昭和20年)3月1日から特別攻撃隊の基地となり、8月15日の終戦までの約半年間に串良航空隊565名が特攻隊員として飛び立ち殆どの者は帰還する事は無く戦死したという。
夜間に血塗れの旧日本兵の霊が行進しているという話しや、戦没者慰霊塔の周辺で心霊現象が起きると噂されている。
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富士森公園
第二次世界大戦には沢山の防空壕があったとされている。戦後、この防空壕では幽霊が出るという噂があったが、整備される事になり防空壕が埋め立てられる事になった。
しかし、関係者が謎の病になったり事故にあったり、または行方不明になりと不可解な事が続いた為に埋め立ての工事が中止になったという曰くが残されている。
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檜町公園
江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。
それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。
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稲永公園
稲永スポーツセンタ交差点から稲永公園中央駐車場にかけて幽霊を見たという噂が有り、駐車場で車を止めて休憩しているとリアウィンドウから老婆の幽霊が車内から覗き込んでいたという事が有ったそうだ。
また、北に在る「稲永公園 テニスコート」周辺の松林で2005年(平成17年)頃に首吊り自殺があったという噂や、公園ができる前は工場があって第二次世界大戦により壊滅的な被害を受け多くの死者が出たそうだ。
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丸子山公園
昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。
また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。
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秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)
国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。
地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。
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安岡ガジュマル公園
この公園にあるガジュマルの木に住まうと言われている「キジムナー」という赤い髪の毛をした子供の姿で樹木の精霊や妖怪と言われている者がおり、この木を蹴ったり悪戯をするとキジムナーが憑いてきて仕返しにやってくるそうだ。
もし、キジムナーが住まうガジュマルの木に悪戯をして振り返ると、自分ではない足跡が付いてくるように残っている事がある。そして、嫌われた家は必ず滅ぶといわれています。
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経塚山公園
この公園に在る公衆トイレで女性が首つり自殺をした事が有り、そのトイレでは女の幽霊が出るという噂が有るようだ。二つの公衆トイレがあるがどちらのトイレかは分からなかった。
また、霊感の有る人はこの公園で老婆の幽霊や子供の幽霊が見える事もあるそうだ。1990年代には近くの踏切では飛び込み自殺も起きているという噂も有る。
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雁回公園
昼間は散歩やジョギングをする人が居るが、夜間は人が全くいなくなり不気味な雰囲気が漂う。周辺は木々が鬱蒼としていることから自殺の名所ではないかと言われている。
公園内では深夜に女性の霊が出ると言われている。
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冷水岳公園
飛び降り自殺が多く「自殺の名所」と言われており、幽霊を何も見えなくても寒気を感じるという恐ろしい場所だと言われている。
夜中に肝試しに展望台に向かっていたら、山道をヨタヨタと下って行く血だらけ女とすれ違ったそうだ。怖くなり急いで冷水岳まで登って暫く時間を潰した後に同じ道を下って帰った際にはいなくなっていた。
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風の見える丘公園
夜に風の見える丘公園に在る「加部島珈琲焙煎所 風の見えるカフェ」裏手の展望デッキを訪れると、崖下の方から老婆のような声で「う゛う゛ぅ~・・・う゛ぅ~・・・」という呻き声が聞こえて来たそうだ。
また、バイクでツーリングしていて丁度風の見える丘公園に差し掛かった時ににも耳元で「う゛う゛ぅ~・・・」という呻き声が聞こえて来た人も居るそうだ。
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庚申山総合公園
これまで何人もの人がこの地で自らの命を絶っていると言われ、ここで自殺した妊婦さんの霊、女性の看護師さんの霊、少年の霊や男性の霊が出ると噂されている。
そして池の周りでの自殺が多かったと言われ、池の周りでの幽霊の目撃や心霊体験をする人が多いという。
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キリシタン殉教記念公園
大分は隠れキリシタンの多かった土地で、約200名と最も殉教者を出した場所であると言われている。
このキリシタン公園には迫害されたキリスト教信者の処刑場だったという話があり、今では多くのお墓や供養碑が有り無念で処刑された人の魂が渦巻いていると言われている。
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大峰山自然公園
夕方から夜にかけて「東郷(大峰山自然)公園(日本海海戦紀念碑)」の裏手の方でこちらをジーっと見つめる少女の霊が現れるという噂と、上半身だけの兵士の霊が現れると言われている。
園内を歩くと誰も居ないはずなのにどこからか視線を感じたり、夜に誰かが居るような気配が感じられ誰も居ないのに足音が背後から迫ってくるそうだ。
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東高津公園(小橋墓跡地)
江戸時代には大坂七墓の一つである小橋墓が置かれていた事から、地元では「地面を掘ればなんぼでも人骨が出てくる」と言われ、実際に工事の際には人骨が出て来たことがあったそうだ。
そういった事より幽霊が出るとの噂が有り、東高津公園の西側に在る「東高津延命地蔵尊」付近では夜になるとオーブが現れると言われている。2011年8月には「一斗缶事件」と言われるバラバラ遺体が発見されたことも有り、この殺された被害者の霊も彷徨っているのではと噂されている。
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和歌山森林公園
公園にはすべり台、ブランコ、等身大の恐竜や動物のオブジェクトが設置されていて、そのオブジェクト周辺が夜には心霊写真が撮れたり、少女の霊が歩き回っている、夜中に歩いていると地面から白い手がはい出てくるなどと言われている。
オーストラリアゾーンと呼ばれるエリアでは叫び声が聞こえるなど噂が有る。また、公園内のトイレで首吊り自殺をした人がいて自殺者の霊が出るという噂が有り、近付いてはいけないといった話もある様だ。
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朝日山公園・雷神社
地元ではいろいろな噂さが飛び交う公園で、曰くとしては展望台近くの「白山古墳」近くの木で3人が首吊り自殺をし、公園の池で入水自殺、大きなすべり台でも首吊り自殺したと囁かれている。
心霊現象は、公衆トイレから青白い手が出てくるという話しや、誰も居ないのに人の気配を感じたり、うなり声の様な声が聞こえてきたり、体調が急に悪くなったりするのだと言う。
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三ッ沢公園
公園の北側に横浜大空襲で亡くなった方を供養する為の慰霊塔付近でもんぺ姿の行列を目撃したという噂や、ここにいる霊に憑りつかれている状態で写真を撮ると、手のようなものや目があったり女性の方の顔が映ると言われている
公園の右上の方にある「三ツ沢公園 ローラーすべり台」で自殺を図った若い女性がも居たそうだ。
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西海岸公園(お城公園)
お城をモチーフにしたすべり台が特徴的な公園だが、強姦された少女がすべり台の高いところから飛び降りて自殺をしたという。それ以降、すべり台にうつむきながら立っている少女の霊の目撃や、すべり台の方から視線を感じるという。
近くの松林でも、首吊り自殺があったと言われており、そちらでも幽霊が出るという噂が有るようだ。
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