池の心霊スポット134 件掲載

人の手によって作られた池だが、入水自殺や飛び込み自殺が多く、死体遺棄されたりもする。
池周辺ではこういった死んだ者の霊が彷徨っている。


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  • 仁川ピクニックセンター

    ここには昔に仁川ピクニックセンターというキャンプ場があり、夜中にトイレに行こうとした子供が、男性にトイレへと連れ込まれた。

    「仁川緑地公衆トイレ」で子供がメッタ刺しにされて、苦しみながら死んでいった場所と言われている。トイレで子供の声が聞こえるなど言われている。

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  • 滝山公園

    この公園にある池ではバス釣りなども楽しめるのだが、入水自殺した人がおり池の中に引きずり込もうとするのだと言う。

    また、公園内では黒い人影がうごめいていたり、街灯がいきなり消えたりといった心霊現象も起きると言われている。

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  • 寺家ふるさと村

    寺家ふるさと村にある5つのため池(むじな池、大池、 熊野池、新池、居谷戸池)の「むじな池」と「大池」で心霊現象が起きていると言われています。

    大池周辺を歩いていると白い着物を着た女性が現われたり正体不明の白い影が横切る、後ろから付いてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返っても誰も居ない。その後も足音が後からついてくるという体験をした人が居るようです。

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  • 檜町公園

    江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。

    それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。

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  • 不知沼(シラヌタの池)

    第二次世界大戦の戦時中に日本兵3人が米軍捕虜16人を惨殺し池に沈められた。そして、その惨殺した日本兵3名も殺された米軍人の怨霊で池に引きずり込まれたと言われている。(一説では捕虜の命日に3人とも池に身を投げて自殺とも言われている)

    夜な夜な不気味なうめき声が聞えてきたり、何処からか「おーい・・・」と呼ぶ声が聞こえてきたり、池に近寄った者は無数の手が現れ池の中に引きずり込まれてしまう事から、地元民も近寄らない呪われた池だという。

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  • 平和台公園

    第二次世界大戦で亡くなった戦没者慰霊のために作られた。しかし、それでも成仏する事ができない霊たちが彷徨っていると言われている。

    「平和の塔」では女性の霊が現れる、「はにわ園」では夜になるとはにわの首が動く、目が光っているなどの噂がある。園内にある「新池」では入水自殺した女性の霊が出ると言われている。

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  • 三次親水公園

    公園内の浄化池で子どもが溺れて亡くなる事故が起きて以降子供の霊が白い姿で歩いていたのを見た人や、誰も居ないのにすすり泣く声が聞こえてきたり、池の水を雨水や汚水を合流させる集水桝の方から物凄い不気味な気配がすると言われています。

    他にも、公園に在るベンチでは老人の霊が現れてどこか遠くを見つめていているとスーッと消えていくという話や、白くぼやけた姿の老人が池の周囲を歩いているのを見たそうです。特に曇りの夕方から深夜にかけて目撃されることが多いと言われています。

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  • 赤池(木田余)

    かつてこの地には土浦藩の刑場(木田余刑場)があり、処刑された罪人の首をこの池で洗ったり遺体を投げ込んだことで池が真っ赤に染まった事から「赤池」と言われるようになったという噂が有ります。

    雨の夜に近づくと、水面が血で染まったような赤みを帯びたように見えるという噂や、暗闇の方から低く響く呻き声を聞いた人や、男性の霊が池をうつろな目で眺めている姿を見た人が居るそうです。池の近くを通ったときに誰も居ない池の方から笑い声や話し声がする数人の子どもが遊んでいるような声が聞こえて来たという話も有るようです。

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  • 大瀬崎神池

    古くから神域とされ、池を調べたり魚や動植物を獲ったりする者には祟りがあると言い伝えられている。この祟りを受けると死ぬと言われているようだ。

    海に突出し囲まれているが不思議なことに完全な淡水で、水源がどこかも、水深すらもわかっていないという。 詳細を見る

  • 瀬上池(瀬上 市民の森)

    「瀬上 市民の森」の中にある「瀬上池」という小さな池。ここでは様々な心霊現象が起きると言われている。湖面に顔が無数に浮かんできたという話や、母子に関する幽霊の目撃がいくつかある。

    瀬上池のほとりで散策中の人が子連れの母親が居たので「こんにちは」と声を掛けると、母子は悲しそうな表情で振り返り、目の前ですっと消えていったという。

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  • ひょうたん池

    火葬場の近くにあるというだけではなく、戦前から在る火葬する場所で昔は火葬後に残る骨片や灰の残骨灰をこの池周辺に捨てていたという噂が有ります。

    火葬が行われている時間帯や深夜に、池のほとりで白い人影や、ぼんやりとした光(火の玉)を見たという話があります。これらは現世に未練を残した霊が水辺に引き寄せられている、という事のようです。

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  • おはんが池

    江戸時代の1800年頃のおはんが池は底なし沼でした。この池の近くに住む「おはん」という若い奉公人の娘が、お歯黒に使う五倍子(ふし)をこの池に落とし、それを拾おうとしたところ誤って池に落ちてしまった。

    村人は一生懸命に探したが池の底が深く沈んだためか見つけることが出来ませんでした。おはんはこの池の底で今でも眠りについていると言われ、この池の事を「おはんの池」「おはんが池」と呼ぶようになり、水神様(弁財天)を祀って供養するようになりました。

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  • 廻堰大溜池(津軽富士見湖)

    この溜池で亡くなっている人が多いと言われ、溜池付近の林では毎年のように首吊り自殺する者がおり、自殺者の霊が彷徨っていると言われている。

    誰も居ない方から人の声が聞こえてくるこちら睨む男性の霊が現れる、オーブが撮れるなどと言われている。

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  • 鶴ケ谷中央公園のひょうたん沼

    鶴ケ谷中央公園にある通称「ひょうたん沼」では入水自殺をする者が居ると噂があり、雨の日や体調のすぐれない日は、その入水自殺した霊が憑いてきてしまうと言われている。

    まだ薄暗い早朝に身長が170cm前後の人影の霊を見たという事もいくつか有るようだ。

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  • 十三塚溜池

    一部で幽霊が出るという噂が有り、深夜に遺体のような物体が浮いていたのを見た人が居て、いつの間にかその遺体のような物体が消えたそうだ。

    農業用の溜池ができる以前は隠れキリシタンが住んでいて、取り締まりで皆殺しにされたという噂があるそうだ。

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  • 龍王滝(幽霊滝)

    「幽霊滝の伝説」がある滝で、「龍王滝」とも呼ばれている。伝説によると、肝試しに賽銭箱を取りに行った「お勝」さんが戻ってくると、背負っていた子供の首がもげていたという話し。

    子供を殺されて涙で出来たという「お勝ヶ池」もある。
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  • 裏芝池

    男性の霊が現れる、女性の霊が現れると言われ、誰も居ない真っ暗なち入り禁止のフェンスの向こう側や、林の方から人の声のような音が聞こえてくることが有るそうだ。

    あまり人も近寄らない事から付近の木で首吊り遺体が発見されたことも有ったという噂も有る。

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  • 恩智惣池

    街灯など無く真っ暗な場所で人の声のような音が聞こえてくる事がそうだ。その聞こえてくるのは子供や女性のような声のようだ。

    また、手持ちの懐中電灯で照らして歩いていると何か蠢く影が写し出されスッと消えるという心霊現象もおきている。昔、池周辺で男性が自殺がする事件が有り、この男の幽霊だ出るとも言われている。

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  • 北条大池

    雨の日の夜に池のほとりに悲しげに池の方を見つめる女性が現れ、近づいて声を掛けようとすると煙のようにフッと消えるそうだ。そして女が居た所に立つとひんやりと冷たかったという。

    池の周りでは嫌な感覚に襲われたり、冷たい風が体をかすめていく事もあるそうだ。

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  • 小笠山憩の森・小笠池・小笠山トンネル

    駐車場近くにある薄暗い公衆トイレで女の子の死体が遺棄されたという事件がったそうだ。その死体遺棄事件以降に殺された少女の霊がを見た者や誰も居ないのに少女の叫び声が聞こえてくる事が有るそうだ。

    小笠池で自殺する者も居るという噂から、池の上に立ったまま浮かんでいる幽霊を見た人や、「小笠池浮き桟橋」では老人の霊が出るとの噂や、その先に在る東屋で自殺者の霊がでるとの噂が有る。

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