墓地の心霊スポット104 件掲載

死者が眠る場所だけに、霊が出るのは当たり前である。

また、周辺のトンネル、道路、公衆電話で範囲まで及んで霊が出現することが多い。

  • 十五郎穴横穴群

    薄暗い中でぼんやりとした人影や白い影が横切る暗い穴の中に老人が座っているように見える誰もいないはずなのに暗い穴の中から常に誰かに見られているような視線を感じる

    横穴に近づくと誰かが囁き合っているような話し声が聞こえてくる洞穴の奥から赤ん坊が泣くような声が聞こえる、奥から名前のようなものを呼ぶ声が聞こえるなど様々あるようです。

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  • 緑山公園

    公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています。

    親子連れで訪れた際に、子供が急に様子が変わり理解できない意味不明な事を言い出したり、ガラッと雰囲気が変わり、何者かに取り憑かれたような行動するという話も有ります。

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  • 大沢池

    2階建てのドライブインがまだ営業していた当時に、近くの自動販売機(大人向け商品を扱っていたという話もあり)の前に長い髪で白い服、または白装束を着て立ち尽くしている女性の幽霊がが現れるそうです。

    その女の幽霊は目をそらすと消え、再び見ると現れるという話しも有るようです。(その自販機は現在は撤去されています)

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  • 満池谷墓地 手振り地蔵

    アニメ映画の『火垂るの墓』に登場する「節子」をモデルにしたブロンズ像は通称「手振り地蔵」と言われ、深夜にこの像が手を振ると言われている。そして、その手を振る姿を見ると必ずと言っていいほど帰りに事故に遭うのだと言う。

    女の子がまりをつきながら近づいてくる音が聞こえた人は不幸が起きる、とも言われている。そのほかにもいろいろな噂がある模様だ。
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  • 平和公園 猫ヶ洞池

    昔は水難事故や自殺が多く発生していた為、水面に自殺者と思われる女性の幽霊が浮かんでいるのを見た人や、池の底から白い手が伸びてくる岸辺に立つ人影が見える、旧日本兵の霊の目撃が有るそうです。

    他にも元々墓地があった場所だったが溜池を作るために移動したのと、隣接して墓地が有る事から公園全体が「霊の通り道」または「霊が集まりやすい場所」になっているとも噂されています。

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  • 比治山陸軍墓地

    1877年(明治10年)西南戦争から1945年(昭和20年)第二次世界大戦まで亡くなった人が埋葬されている。夜になると兵隊が行進している足音や、広島の被爆によって亡くなった兵隊と思われる顔の爛れているの霊などさまざまな目撃が有る。

    周辺では首吊り自殺もあったという噂も有り、自殺者の霊も出ると言う噂も有るようだ。
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  • 内灘霊園

    この周辺は昔、自殺の名所だったという噂が有り、この墓地には白い着物姿の女性の霊白いドレスの女性の霊が現れると言われている。

    また墓地の入口にあるロータリーには「内灘霊園」と書かれた石碑が建てられており、この霊園のロータリーの石碑の周りを回ってクラクションを鳴らすと必ず事故に遭うと言われている。

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  • 第一鎌倉道踏切

    白い人影が現れ近づこうとするとフっと消えてしまう電車通過を踏切の前に立っていると背中をポンッと叩かれるが振り返っても誰も居ないという事が有るそうです。

    夜中に通ると誰かに見られているような視線を感じる誰もいないのに足音がする、といった心霊体験も有るようです。

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  • 八木が谷北市民の森

    地元ではよく知られた心霊スポットでこの辺りの土地では以前から多くの人骨が見つかっており八木ヶ谷城に関連した首を切り落とす処刑場跡だったという噂から通称「首切り山」と呼ばれていたそうだ。

    深夜になると森の中で人魂がゆらゆらと飛んでいるのを見た者や、青白い生首が浮かんでいるのを見た者やオーブを見かける人が居るそうだ。

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  • 有佐貝塚大塚古墳

    有佐貝塚大塚古墳の周りが墓地になっていることから、幽霊が出る、少女の霊が現れると言われている。

    さらに、近くにの踏切で飛び込み自殺が何件も起きているとの噂も有り、地元の人の中には危ない墓地の心霊スポットだと言われているそうだ。

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  • 湯布院(峯先)のキリシタン墓群

    誰も居ないのに見られている気配や人の足音が聞こえてくるどこからか笑い声が聞こえてくるという心霊現象や、墓石の前に血だらけの男が立っていたのを見た、人魂を見た人もいるそうだ。

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  • 新島村ペット墓地

    以前ここに肝試しに来た人が、ペットの霊に憑かれたのか突然気がおかしくなってしまい、家から出る事が出来なくなってしまったという話がある。

    時々周りにはペットや獣が居るわけでもないのに獣臭が漂ってくる。これは野良の動物が亡くなり、自分も弔ってほしくて動物例が彷徨っているそうだ。

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  • 流人墓地

    流人(明治時代まで行われた死刑に次ぐ重い刑罰で、罪人を辺境や島に追放する刑罰)の幽霊が夜な夜な酒盛りをしているという噂が有り、誰かが居るような「はぁ・・」や「う~~~・・・」という声のような音や、ラップ音のような「バンッ」や「カンッ」という音が聞こえてくるそうだ。

    また、流人墓地周辺の共同墓地では墓掃除を習慣にしていたおばあさんが、亡くなった後も霊となって墓掃除をしに現れるという。

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  • 千日墓地

    七墓の中で最も規模の大きい墓地が1621年(元和7年)に造成された千日前墓地である。千日前墓地は刑場に隣接し、花街だった難波新地にほど近い位置から無縁仏が多く葬られた。

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  • 東高津公園(小橋墓跡地)

    江戸時代には大坂七墓の一つである小橋墓が置かれていた事から、地元では「地面を掘ればなんぼでも人骨が出てくる」と言われ、実際に工事の際には人骨が出て来たことがあったそうだ。

    そういった事より幽霊が出るとの噂が有り、東高津公園の西側に在る「東高津延命地蔵尊」付近では夜になるとオーブが現れると言われている。2011年8月には「一斗缶事件」と言われるバラバラ遺体が発見されたことも有り、この殺された被害者の霊も彷徨っているのではと噂されている。

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  • どんの山公園

    すぐ隣が墓地になっていることからなのか、公園へ向かう道中で女の霊が出る少年の霊が現れると噂されている。

    公園の広場付近で少年が立っており近づくと何かを指さしてフッと消える。または近づくと男の子が煙のようにスーッと消えるそうだ。

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  • 恵庭ふるさと公園

    1987年(昭和62年) 以前には「旧漁共同墓地」という墓地で当時は木や雑草が生い茂り、墓石が倒れていたり、墓石が崩れていたりと手入れのされていない荒れた墓地だった。まだ成仏できていない地縛霊がいまだに彷徨っていると言われている。

    公園の近くを自転車で通ったら奇妙な声が聞こえてきたという事や、夜に公園で肝試しをしていたらどこからか経が聞こえて来たそうだ。

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  • 崩池(首吊り池)

    周辺の林で首つり自殺が多発していると言われ、通称「首吊り池」と呼ばれているそうだ。この辺りでは自殺者の霊が彷徨っていると言われており、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり子供くらいの背丈の黒い影が走り回る様に現れたり、黒い煙のような人影が動くのを見たそうだ。

    さらに、耳元で誰かがため息をつくような「はぁー」という音が聞こえたり、「誰かいますか?」と問いかけると女性の声で「出てって・・・」という声を聴いた人が居るそうだ。

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  • 宮野運動公園(宮野山公園)

    ここを車で通っていると、スピーカーから不気味な声が聞こえてくる事が有ったり、スマートフォンが急に震えだしたりアプリが終了出来なくなる不具合が発生するという噂が有る。

    昔この付近が戦場だったり、仏舎利塔や追悼碑の存在、近くには墓地もあり、心霊現象が起きている要因はいくつも有るようだ。
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  • 妻科神社

    老婆の霊が現れるとの噂が有り、特に神社の境内で目撃されることが多いそうだ。また、斜面を上がった先に在る墓地では幽霊が出るとの噂もある。

    住宅地にあるの為、怖い雰囲気はあまりないようだ。

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