トンネルの心霊スポット470 件掲載
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八箇峠トンネル
2017年(平成29年)から始まった八箇峠トンネル工事で2012年(平成24年)に八箇峠トンネル爆発事故が起き、亡くなった4人の作業員がいまだに成仏できずに彷徨っていると言われ、作業員の霊が出ると言われています。
爆発の際、吹き飛ばされた資材などが壁面を削った無数の傷跡が、開通後の現在も一部に残っています。車で走行中にこれを確認できることが「当時の凄まじさを物語っている」として、独特の緊張感や不気味さを感じる人が多いようです。
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八箇トンネル
夜間に八箇トンネル内を走行中にバックミラーに誰も乗っていないはずの後部座席に白い服の女性が映り、振り返り確認するとその姿は消えており、暫くすると再び現れるがトンネルを抜けると消えるという。
髪型や服装が一昔前の服装で、古くからこの場所に棲みついている地縛霊ではないかと言われています。攻撃性は感じられないという証言もあります。
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楡原トンネル
夜中に楡原トンネルを通過中に女性の断末魔のような声が聞こえてきたが、見回しても女性や人の姿すら無かった事から女性の幽霊の叫び声と噂されています。
特にトンネル内部や出口付近で聞こえると噂されています。ただし、実際に行っても「何も起きなかった」というケースも多いようです。
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長尾隧道
昔この峠では山賊が居て旅人を身ぐるみはがして殺していたという話が有る事から、トンネル内に殺された女性の地縛霊が立っているという噂や、老婆の霊を見たという噂が有ります。他にも少ないが男性や少年の霊が出るという噂も有るようです。
現代では夜にバイクで走っていると後ろからバイクが近づいてきて追い越こしていくライダーの首が無く、気づくと消えるという首なしライダーが出没するという話やテケテケが出るという噂も有るようです。
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旧千駄ヶ崎隧道(お化けトンネル)
千駄ヶ崎隧道は、1926年(大正15年)竣工したトンネルで、不気味な雰囲気で男性の霊が出る事から通称「お化けトンネル」とも呼ばれている。
辺りには「千駄ヶ崎砲台」のあった場所で砲弾なども運ばれていた事からトンネルに出る霊は旧日本兵の亡霊ではないかと言われている。
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水海トンネル
東日本大震災より3か月余りたったころの事、復旧作業も徐々に進み始め国道45号線がやっと通れるようになった時期。
このトンネル内をふらふらと歩いていた男性を車に乗せ、住宅などが無い場所で降ろすとその男性がスーッと消えていくという心霊体験をした人が居るようだ。 詳細を見る
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知徳観音と八王子30号トンネル
八王子30号トンネルでは、1945年(昭和20年)8月に起きた「湯の花トンネル列車銃撃事件」の犠牲者とみられる軍服姿でうつろな目をした幽霊を見た人や、1945年(昭和20年)8月にトラックの暴走で亡くなった小学生の幽霊が入り口付近に出ると言われている。
この二つの「湯の花トンネル列車銃撃事件」の犠牲者とトラック事故で亡くなった小学生の女の子の幽霊が一緒に現れるという話が多いようだ。
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秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)
国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。
地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。
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大輪田橋
第二次世界大戦末期1945年(昭和20年)の大阪大空襲で避難してきた多くの市民が炎にまかれ亡くなった。橋のたもとには「戦災殉難者慰霊碑」が有り、近くにはブロックが詰まれ閉鎖されたトンネルが有る。
このトンネルはその昔に橋を行き来する通路だったが空襲の時に逃げ込んだ人たちの多くなく亡くなっているそうだ。トンネルは「戦災殉難者慰霊碑」の建設と共に閉鎖されたが、毎晩のようにトンネルから誰かが話している声や呻き声がが聞こえてくるようになったという。
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湯の花トンネル
第二次世界大戦末期の1945年(昭和20年)に起きた「湯の花トンネル列車銃撃事件」の犠牲者の霊がいまだに彷徨っていると言われている。
このトンネルを列車で通過中に半透明の人が浮かび上がりスーッと消えていく事が有るそうだがそういった体験をした人はごく僅かのようだ。 詳細を見る
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久峰隧道(コツコツトンネル)
このトンネル内部でクラクションを3回鳴らすとヒールを履いた女性の亡霊が現れ「コツコツコツコツ・・・」と足音を響かせ近づいてくると言われていることから通称「コツコツトンネル」と呼ばれている。
一説によるとこのトンネルで男性といつも待ち合わせをしていた女性が居て、待ち合わせの合図として車のクラクションを3回鳴らしていた。
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山元隧道(山元トンネル)
子供を抱えた母子の霊が現れるという噂や、壁から白い手が出てくる、フロントガラスに手跡が付くという噂や音を鳴らすと女の人の姿が見えると言われている。
また、トンネル内でクラクションを3回鳴らすと女性の霊が現れるという噂も有るようだ。 詳細を見る
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臼津隧道(旧臼津トンネル)
大分県臼杵市と津久見市の境にあり、街灯などなく中は真っ暗なトンネルで、真ん中あたりで車を停止させエンジンを切ってクラクションを3回鳴らすと女性の霊が現れると言われている。
また、ざわめく人の声が聞こえてくるという事や、トンネルの南側を出たところにある名も無き公園のトイレでも幽霊が出るという噂があるようだ。
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深山隧道(深山トンネル)
深山ダムに向かう途中にあるトンネル内に車を止めクラクションを3回鳴らすと霊が出てくるという噂がある。また、首無しライダーで出るという噂も有る様だが噂としては少ない。 詳細を見る
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横川ダム
横川ダムに在る「赤根トンネル」内に車を止めてクラクションを3回鳴らすと霊に車体を叩かれるという噂があるようだ。
また、ダムだけに自殺者も居ると言われており、自殺者の霊も出るという噂がある。また「赤根トンネル」と、原浪トンネル」の間にある廃神社では夜になると鎧武者の亡霊が現れるという噂も有るようだ。廃神社は社は無くなっており鳥居だけが残っていているようだ。
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狩勝隧道(狩勝トンネル)
硬い岩盤と湧水に阻まれる難工事で硬い岩盤と湧水に阻まれる難工事で「枕木の数ほどの犠牲者が出た」といわれ、タコ部屋労働や人柱の話も伝わる。
死んでいった労働者の霊がいまだに彷徨っているのだろうか。
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常紋トンネル
常磐トンネルでは凄惨過酷なタコ部屋労働で建設されたことでも知られており、人柱が埋まっていて彼らの亡霊がトンネルや信号場に出ると噂されていた。
1968年(昭和43年)に起きた十勝沖地震で壁面が損傷した事により1970年(昭和45年)に改修工事が行われ、その際に壁から立ったままの人骨が発見され人柱が事実だったと判明した。
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四十曲トンネル
このトンネル内では上半身だけの老婆が肘でコツコツコツと物凄いスピードで車を追いかけてくるコツコツ婆が現れるという噂がある。そしてこのコツコツ婆に追い抜かれると死ぬと言われている。
コツコツ婆は地域などにより、コツコツ婆さん、100キロババァ、100キロ婆さんなどとも呼ばれている
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雄信内トンネル
車でトンネルを走行中に助手席に女性の霊が現れ乗っていたという噂や、トンれる内ですすり泣く声が聞こえてくるという噂、壁面に人影が見えるなどと言った心霊現象が起こると言われている。
結婚を反対された男性が、「雄信内トンネル」付近で交通事故で亡くなったという噂もある。
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永昌寺トンネル
特徴的なトンネルの形から本当にあった呪いのビデオ99(2023年1月6日)に出てきたトンネルではないかと言われている。
トンネル内では何か違う場所に入ったかのような明らかな違和感を感じる所があるそうだ。また、近くにお寺があるからかはわからないが、ふわりとお線香の匂いもしてくるそうだ。
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