中国地方 心霊スポットランキング20
- 1位 マディソン郡の橋 - 1,255 PV
看板に「HAPPY LAND」となっているが以前にその名前で経営していたが廃業となった。 その後、そのままの施設を再利用して「マディソン郡の橋」というラブホテルになったがこちらも廃業になった廃ホテル。 心霊スポットではな …
- 2位 笠井山公園 展望台 - 1,093 PV
展望台の下のブランコが有った場所でブランコに乗って悲しそうにしている女の子の幽霊が現れたり、どこからか女の子の悲しい声が聞こえてくるという。また、ブランコの支柱で首吊り自殺も有ったという噂も有るようだ。 幽霊が関わってい …
- 3位 一家心中の家 - 984 PV
元々家を建てた家主の情報は見つけられなかったが、家主が死んでから借家となり、ここに入居した家族が一家心中するという事があったそうだ。その後も、この家に入居した人たちが怪我や事故なども相次いだと言われている。 その後の入居 …
- 4位 妻の家 - 918 PV
その昔、夫婦とその子供が暮らしていたが、ある日に妻が夫と子を殺害し、自らも自殺するという一家心中が起きた。 その後、自害した妻と思われる白い服装の女性の幽霊が出るようになったという。それから通称「妻の家」と言われるように …
- 5位 湯原観光劇場 - 820 PV
心霊スポットを検索していると出てくる「湯原観光劇場」だが、心霊現象などの情報は無いようだ。 元ストリップ劇場という独特の空間の廃墟ということで心霊スポットとしてリストに上がっているのかもしれない。当時のまま残されており経 …
- 6位 首切峠 - 765 PV
首切峠と名が付いたのは諸説あるが、少なからず人が何人も死んだ場所には変わりない。 心霊スポットとして余り噂にはなっていないようだが、うなり声のような声が聞こえて来たという人も居る様だ。
- 7位 常盤公園 青年の家 - 675 PV
正式には「ときわ少年キャンプ場」という施設で、小学生の遠足で首吊り死体を発見するという事が起きた。 また、他の小学生が白骨化した身元不明の遺体を見つけたり、丑の奥参りで使われたであろう呪いの藁人形が木に打ち付けてあったり …
- 8位 四十曲トンネル - 653 PV
このトンネル内では上半身だけの老婆が肘でコツコツコツと物凄いスピードで車を追いかけてくるコツコツ婆が現れるという噂がある。そしてこのコツコツ婆に追い抜かれると死ぬと言われている。
- 9位 地蔵鼻 - 608 PV
その昔、殺された娘の幽霊が夜な夜なすすり泣く声が聞こえてきたと言われ、然石に地蔵尊を彫り娘の霊を手厚く供養したところ声は聞こえなくなったという。 それ以外にも、小石を持ち帰ると恋が成就すると言う縁結びのご利益も有ると言わ …
- 10位 幽霊マンション - 599 PV
このマンションでは上の階から男性の霊が落ちてくるという心霊現象が起きていると言われている。また、子供の霊が叫びながら落ちてくるという噂も有るみたいだ。 しかし、ここでは自殺するなどの原因となる曰くは無いようだ。ここでの心 …
- 11位 鷲羽山スカイライン - 592 PV
以前ここは鷲羽山スカイラインとして有料道路だったが、スカイラインが無料になり料金所には無人の料金ボックスのみが残されていた。 そのうち料金ボックス付近で心霊現象が目撃されるようになり、深夜ドライブ中に無人となった料金ボッ …
- 12位 向山洋館【跡地】 - 583 PV
建物自体は取り壊されたが、いまだに霊が彷徨っていると言われており、心霊写真が撮れると噂されている。この地に留まる地縛霊となっていまだに彷徨って居るようだ。 元々は宿舎として経営していたらしいが、廃業してそのまま残されてい …
- 13位 日古木大池 - 582 PV
以前に親子の身投げ自殺が有り、その後に男性が遊泳していると溺死するという事故が起きており自殺した親子の幽霊が引きずり込んだとの噂が有るようだ。 また、池の畔には延命地蔵が祭られている。
- 14位 ホテル・シャモニー(枕木山廃ラブホテル) - 568 PV
枕木山は絶景スポットとして有名だが、山の中腹に自殺者が出てからというもの経営難となりオーナーも自殺してしまった、と言われているラブホテルがある。幽霊ホテルとも呼ばれている。 二階のベランダに白い服の女の霊が出る、白い靄が …
- 15位 百棟マンション【跡地】 - 559 PV
最近では余り聞かれなくなったが、当時の三菱化学(現在は三菱ケミカル)の社宅の一角に老朽化が進み誰も住んでいない「百棟マンション」というのが有った。 誰も住んでいないのに幽霊と思われる人が覗いてくる、屋上に幽霊の影を見たと …
- 16位 魔女の館 - 557 PV
鉄格子が付いた窓の向こうからじっとこちらを覗き込んでくる魔女のような老婆の影が現れると言われています。または「魔女の儀式」や怪しい宗教集会が行われていたという噂から通称「魔女の館」の由来と言われています。 以前に建物内に …
- 17位 ホテルEDEN - 554 PV
廃墟で不気味な事から肝試しをする人も居たのかもしれない。敷地は大きい方だがひどく荒らされており、自然の侵食が始まっている。 山口市の国道9号線沿いにあるモーテル型のラブホテル。「エンペラー」と改名し改装工事を行っている途 …
- 18位 鞆の浦山荘 - 535 PV
入って右側に遊具があり、おかっぱ頭の女の子の霊が出ると言われている場所がある。また、おかっぱ頭の女の子の霊が徘徊していて、笑い声が聞こえてくるという話も有るようだ。 この廃ホテルでは、経営不振に陥りオーナーがプールで自殺 …
- 19位 宇品灯台(通称:元宇品灯台) - 528 PV
「宇品灯台」の「元宇品公園無料駐車場」にある「公衆トイレ(バイオトイレ)」では女性の悲鳴が聞こえ、恐る恐る覗いてみても誰もいなかったという不気味な体験や、トイレを利用した直後に急に寒気を感じたりするそうです。 この公衆ト …
- 20位 お札の家 - 520 PV
由加山のふもとにある地元では有名な心霊スポットとして知られ、怨念や怪奇現象を治めようとしたお札が壁中に貼られていると噂され、廃屋の周辺でも剥がれ落ちたお札が落ちているという。 そんな、呪われた家に住んでいた人は一家心中し …
中国地方 心霊マップ
以下の心霊スポットは場所を特定していませんので、心霊マップには反映されていません。
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旧豪渓秦橋が架かっていた時代に事故があり女性が亡くなったそうだ。それ以降に橋の上で女性の幽霊が出るようになったと言われていた。
現在橋の本体は撤去されたが橋台が残されており、橋台下のトンネルと現在廃道になっている古い橋に続く道で女性の霊が出ると噂されているそうだ。
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以前に親子の身投げ自殺が有り、その後に男性が遊泳していると溺死するという事故が起きており自殺した親子の幽霊が引きずり込んだとの噂が有るようだ。
また、池の畔には延命地蔵が祭られている。
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松江城築城の際に、本丸東側の石垣がガラガラと大きな音を立てて崩れてしまう石垣があった。築城主である堀尾吉晴は霊験あらたかな宮司を招き、敷地内を調べてもらった。
すると石垣の下から錆びた槍の穂先と、それに貫かれた髑髏が出土したという。他にも石垣に積み上げても積み上げてもどうしてもうまくいかない部分があったため、人柱を立てることとなった。
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1995年(平成7年)頃に通学路として利用してた小学生6年生が焼身自殺したと思われる遺体を発見。灯油での焼身であまりの熱さに逃げたのかトイレの水道の近くで見つかった。
発見した小学生はこの事件をさかいにトラウマを抱えるようになり、不登校になってしまった。それから学友に励まされ2週間ほどでまた学校行くようになったのだが、登校日の初日に発見した子に霊が憑りついていたそうで、火に炙られたわけでもないのに下校しようと昇降口来た時に「熱い!熱い!」と言いながら走って水道のあるとこで腕を冷ましたが、手には軽度の火傷の跡があったそうだ。
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昼間でも写真にオーブが写る、二階の客室で男の呻き声が聞こえる、北朝鮮の工作員が出入りしている、溜まり場になっている、などの悪い噂もあるので違った意味でも危険だと言われ、特に地下1階が危険だと言われていた。
裏手にある洞窟が昔、水死体の火葬場だったとも言われている。
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交通事故や登山客などの事故死が多いと言われ、亡くなった彼らは深夜に「西国街道」に在る「雲水の井戸」の水を求めて彷徨っているという。
おそらくトンネル内よりも外側に在る「西国街道」でに目撃が多そうだ。
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小学校の遠足で、記念碑のような所で写真を撮ると不可解な写真が撮れ、心霊写真が撮れたと騒ぎにななった。それから数カ月後にその場所で白骨遺体が発見されたという事があったそうだ。
それ以降、記念碑みたいな場所に行くと気分が悪くなる。この辺りでは自殺するものがおり、今もこの辺りは自殺の名所になっているそうだ。
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首の無い白い着物を着た霊に追いかけられたという人や、白い死装束姿の女性の霊の目撃などが有るようだ。
ここで目撃されたのは萩城が有った頃に亡くなった霊だけではなく、現代風の幽霊の目撃もあるようで、作業着を着た幽霊に追いかけられたという体験をした人もいるという。 詳細を見る
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地図の左下の方に在る己斐峠から裏己斐峠とも呼ばれる畑峠(はたたお)では、過去に警察官の拳銃自殺、女子中学生の殺人死体遺棄事件、広島タクシー運転手連続殺人などが起きているそうだ。
このため、事件被害者の霊が出ると言われ、そのなかで一番多いのは峠道に立つ若い女の幽霊だという。
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地元では心霊スポットでも知られているらしく、公園周辺の山林では首吊り自殺が多数発生しており、なぜか急に寒気を感じ全身に鳥肌が立ち震えが止まらなくなることが有るそうだ。
中腹にある駐車場で以前に焼身自殺があったという話も有るようだ。
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ここに在る公衆トイレで首つり自殺をした人が過去に居たとぴう噂が有り、トイレ内でどこからか声が聞こえてくることが有るそうだ。(女子トイレでは子供の声が聞こえてきたという話もある)
また、夜にここに訪れた人が、明らかにこの世の人ではない赤いヒール履いた女の人がすぐ隣に居て憑いてきたという体験をした人も居るそうだ。
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その昔、夫婦とその子供が暮らしていたが、ある日に妻が夫と子を殺害し、自らも自殺するという一家心中が起きた。
その後、自害した妻と思われる白い服装の女性の幽霊が出るようになったという。それから通称「妻の家」と言われるようになったようだ。
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公園内で過去に2件ほど自殺があったという噂が有り、女性の悲鳴がどこからか聞こえてきたり、女性の霊が出ると噂されている。
三野公園の北側では家が3軒ぐらい全焼してたして亡くなった人や、公園の南側に在る旭川では水死体(または水死体の幽霊)が流れ着く事も有るという噂が有るようだ。
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古戦場でもある事から合戦で討たれた武士の霊が出るという噂や「茶臼山城主 生田玄利之墓」付近で良く怪奇現象が起きる、「平和祈念塔」というドーム状になっている建物の内で首つり自殺があり、自殺者の霊が出るという噂がある。
昼間にこの辺りを探索していると何者かに肩叩かれたが、誰も居ないという体験をしたりと、この付近では怪奇な事が良く起こるそうだ。
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戦時中に使われていた火の山砲台跡が有る事から、兵隊の霊が出るという噂や兵隊の足音が聞こえてくると囁かれているそうだ。
夜景スポットにもなっているが時々不可思議な写真が写ることも有るそうだが心霊の仕業なのかは不明です。
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1185年(寿永4年)平家と源氏が最後に戦っ地とされる古戦場跡地で、海の底には戦で亡くなった武士の骨がまだ残されているという話や、武士の怨念が残っており霊となって目撃されることが有るという。
ここで採れる蟹の甲羅は人のにらんだ顔の様な模様をしており、平家の恨みの念で浮き上がった顔ではないかと言われ「平家蟹」と呼ばれるようになったのだと言う。 詳細を見る
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「武士の滝」に架かる「武士滝橋」を渡っていると誰も居ないのにどこからか女性や男性の声が聞こえてきたり、赤ん坊が泣いている声が聞こえてくるという。
また、たもとに在る「武士釈迦堂」周辺ではオーブが現れるという話もあるようだ。
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1931年(昭和6年)7月21日に近くでバラバラにされた小学生の遺体が発見され、手足は犯人が家に持ち帰りハンセン病に効くと朝鮮人に聞かされ藁をも掴む思いで食べていたそうだ。
それ以来、福成寺の本殿裏手周辺では子供の幽霊が現れ、自分の手足を探し彷徨い続けているとい言われている。
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ここを訪れて録画していると画像にノイズが入るような白いモヤが写ったり、小さな女の子らしいの声で「おかぁさん」という声が聞こえたり、林のほうでノイズのように乱れたモヤが写った、テントを中を覗き込むように透けた顔が現れて消えるといったことが有ったそうだ。
この場所で何か事件や曰くが有るのか不明。
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深山公園の近くでタクシー運転手が深夜に若い女性2人組を乗せ「某短大まで行って欲しい」と運転手に告げた。そして、短大に着くと後部座席に女性の姿はなく、座席にシートはぐっしょり濡れていたという。
この女性の幽霊は1969年(昭和44年)3月に起きた「岡山県玉野市バス転落事故」の時に短大受験に向かうために乗っていた18歳の女性ではないかと言われている。
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