峠の心霊スポット85 件掲載
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試峠 異世界へ繋がるカーブミラー
深夜2時にこの鏡に自分が映っていないと異世界へ行ってしまうという噂がある。また、ここでも心霊現象が多発しているという。自分の姿が鏡に映らない不思議な現象も起きるそうだ。
それ以外でも、バスで誰も押していないのに停車ボタンが押されたり、女性の霊の目撃が有ると言われている。
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七越峠
ハッキリとした場所は不明だが、深夜にこの峠道を車で走行していると、誰も居るはずもないのに何を言っているかはっきりと聞き取れない男性や女性の話声が聞こえ来たそうだ。
他にも狂女のような笑い声が聞こえてきたという事もあったそうだ。そして、この辺りは他の峠や心霊スポットよりもただならぬ恐怖を感じる人も居るそうだ。
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イセ峠
1936年(昭和11年)に通称「イセ事件」という事件がありそれ以降に、女性の唸り声が聞こえてきたり、薮から顔が覗いているという目撃談が多数ある事から耕作地としても利用されなくなったそうだ。
そして現在でも「現場で確かに耳鳴りがしたり女性の唸り声の様なものを聞いた。」という情報も頂きました。
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人形峠
「人形峠伝説」が残る場所で、夜になると街灯もなく真っ暗な道で、どういった経緯で心霊の噂が広がったかは不明だが心霊現象は様々有る様だ。
顔が潰れた女性が現れる、子供の靴だけが歩いている、どこからか赤ちゃんの泣き声が聞こえる、全身がずぶ濡れの女性が立っていて顔を見ると潰れている、間接が逆方向に曲がった男性が歩いてくる、などの噂が有るよぷだ。
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田島峠・上町隧道
2007年(平成19年)ごろ深夜0時に小田原市街から走行していると山頂辺りで後ろの方からバイクの音が聞こえてきたそうだ。どんどんバイクの排気音が大きくなってくるがヘッドライトが見えないままついには車のすぐ後ろまで迫ってきたそうだ。
バイクに排気音は峠が終わるところに差し掛かるとスーッと音が消えていったという。その昔、走り屋ブームの時にこの峠で亡くなっライダーがいまだに走り続けているのだろうか。
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ヤビツ峠
歩いていると足を掴まれた、車の後方から老婆が追いかけてくる、ある場所に立っているカーブミラーは絶対に見てはいけない、女性の霊を見かけたなどなど様々な心霊現象が起こっているようだ。
国道246号から上るのは「表ヤビツ」といい、逆側の宮ケ瀬湖から上るのが「裏ヤビツ」という。
街灯もなく車が対抗できないほど道も細いため普通に危ないうえ木々はうっそうと道を覆っている。 -
旧碓氷峠
この旧峠では以前から幽霊が出ると地元でも言われている場所で、心霊写真も撮たという話しも多く怖い体験をしてもう二度と行きたくないという人も居るそうだ。 詳細を見る
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越床峠
峠道には女性の霊が出るという噂がり、この峠道を歩いていると女性の声が聞こえたり、微かに女性の歌声のようなものが聞こえてくるという。
1996年(平成8年) に越床トンネルが開通するまでは冬になると地面が凍結して事故が絶えなかった険しい山道だったそうだ。
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小坂峠
現在は撤去されてしまったがカーブの所に在った水車のところで女性の幽霊が出ると言われている。さらにその奥の方にはお墓も有るようだ。
目印として福島県側から向かい大きな赤い鳥居を抜けた先のカーブの所に在る。
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上曽峠
以前に上曽側のガードレールの下で女性の死体が発見されるという事件が有ったそうだ。遺体発見以来に真夜に峠の頂上付近で真っ白い女性の幽霊が出るようになったという。
それと、老婆の幽霊も出るという噂も有るようだ。
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旧三森トンネル(三森隧道)
首無しライダーが出るという噂や、フロントガラスに女性の霊が張り付いてくる、トンネル内でクラクションを鳴らすと何かが起こるなど言われている。
まだトンネルが使われていた頃には、トンネル入り口に公衆電話が有り、そこで女性の霊の目撃も有ったようだ。
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大川峠
2006年(平成18年)に大川トンネルが出来たことにより、車両通行止めとなった道路。切り立った崖が有るために飛び降り自殺が多かったと言われている。その為、自殺者の霊が出ると言う噂がある。
事故も多かったと言われており、首無しライダーの噂も有るようだ。山頂付近のもともと遊園地施設だったところには食事処「大川遊園 潮騒(しおさい)」の廃墟がある。
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女寄峠
1980年頃、女の幽霊が出るという話や、峠道を上っているはずなのに急に峠道ではなくなる錯覚がする、金縛りにあったといった心霊現象の噂があるようだ。
金縛りに遭ったというのはおそらく、車でこの峠を走行中に車の助手席に人が金縛りに遭ったのだろう。
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茶臼峠
夜に1人で車に乗って茶臼峠を通行しているとバックミラー見ると 後部座席に女の霊が座っていたと言う話がや、上半身だけの女性の幽霊が這いずり回りながら追いかけてくるという噂も有るようだ。
かつて峠に幽霊に注意するように手の絵に×マークが上書きされていて 「手を上げても乗せないで下さい」 と書かれていたという。
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死入道峠(笹ヶ峠)
死入道峠の先にある高縄山は、江戸時代の頃世話のできなくなった老人を捨てに来る姥捨て山だったと言われており、老人を抱えて家族がこの峠を通っていたため「死入道峠」という名前がついたと言われている。
高縄山では毎年のように白骨死体が発見されるというのが姥捨て山だったことを裏付ける。
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三瀬峠
佐賀県と福岡県の県境にある国道263号線に有る峠で心霊現象と思われる謎の交通事故多発してると噂がある。カーブで曲がり切れずに事故を起こす事も多く、ブレーキ痕が無くそのまま突っ込む事故が有ることから魔のカーブが有る峠とも言われているようだ。
首つり自殺の名所とも言われており、車で通っていると森林に首吊り自殺をした霊が見えるのだという。また、女性の霊が出るという噂や遺体遺棄事件もあったと噂されている。 詳細を見る
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堀越峠
夜道を歩いていると女性の幽霊が現れ人々に一緒に旅をしないか、と話しかけてきて一緒に歩いているといつの間にか消えてしまうという心霊現象が起きているという。
また、夜に車で走行していると路肩に老婆の幽霊が歩いていて、追い越すといつの間にか後部座背に座っているという心霊現象もあるそうだ。
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大沢峠
「大沢鍾乳洞」に近い「大沢峠」で、散策中に白い着物を来た髪の長い女の幽霊が宙に浮いているのを複数の人が目撃したと言われている。
「大沢鍾乳洞」が心霊スポットというのが出てくるようだが、鍾乳洞は心霊スポットではないようだ。
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富士見峠
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塩之入峠・塩之入トンネル
県道274号線にある「塩之入(しおのり)峠」の火葬場の周辺では首吊り自殺が多く起きていると言われ、自殺が多発する「自殺小屋」が峠に有ると噂されている。
火葬場近くの「塩之入トンネル」では寒気を感じたり、気分が悪くなるといった霊障を受ける人もいるという噂や、このあたりの道は緩やかだが、交通事故も多く発生していると言われており霊の仕業ではないかとう噂がある。
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