神社の心霊スポット111 件掲載

いわくつきのところが多く「呪い」や「祟り」などの心霊現象が多い。
余り使われていない神社では、首吊り自殺をする者も居る。

  • 狸穴公園・狸穴稲荷神社

    狸穴公園に在る狸穴稲荷神社をお参りしていると神社の外側に30歳ぐらい男性の幽霊が現れこちらを睨みつけてくるという噂があるようだ。

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  • 小日向神社

    小日向神社にあるイチョウの木に白く光る女性の顔が浮かび上がると言われている。

    過去や現在に男女間の恋愛や情事に関するトラブルなどあった人にこういった現象が起こることが有ると言われている。
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  • 八坂神社

    この神社は、かつて心霊写真が撮れると言う噂が広がった神社で、かつて地元の中学生が、心霊写真を撮ろうと「八坂神社」を訪れた。その際に見事に心霊写真を撮影したと言われている。

    また、敷地内で釘の刺さった呪いの藁人形を見たという人も居る様で、丑の刻参りをする人が居たらしい。

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  • 熊野神社

    地元の癒しの空間としても親しまれている神社だが、髪の毛が白い幽霊が出るという噂や、深夜に訪れる場合は浄化の為の塩を持参していった方が良いなどと言われている。

    以前に公園が有った頃に倒木により遊具が潰れたという事が有り、その後閉鎖されるようになりそれから幽霊の目撃が有るそうだ。

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  • 萬蔵稲荷神社

    死んだ狐が女性に化けて何人も出てくるという噂が有り、深夜に何人もの女性がこちらを睨みつけているのを見た人も居るようだ。一部では男性にも化けて出てくるとも言われている。

    萬蔵稲荷神社の道中に200近く有ると言われている多くの赤い鳥居が有り深夜は少し不気味に感じる人も居るようだ。

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  • 顕国魂神社

    横を流れる阿武隈川がカーブしていて溺死した遺体が流れ着く場所と言われており、亡くなった人の幽霊が近くの顕国魂神社周辺を彷徨っている事から神社の鳥居を潜るとどこからか刺すような冷たい視線を感じるという。

    また、霊感の有る人は何者かの人影を見ることが有ると言われている。

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  • 崇道天皇社

    淡路国にて葬られたが、怨霊を鎮めるために崇道天皇の諡号を追贈し、御骨は大和国八島陵に改葬し、また本社の祭神として祀ったとされる。

    日本最強クラスの怨霊と言われている。

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  • 鏡山

    鏡山の北側から山を登る6番目のカーブで雨の日の木の下で傘もささずに立っている女性の幽霊が出ると噂されている。ここには鏡山の上へ登っていく道が2つあり「ポンポコ村」というベゴニアを鑑賞できる植物園から上がっていった6つ目のカーブと言われている。

    また、佐用姫神社近くで赤ん坊の遺体の遺棄事件があり、事件以降に佐用姫神社の前を歩いていると、どこからか赤ん坊の泣き声が聞こえて来るようになったとの噂もある。

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  • 赤間神宮

    平家一門の墓などがあり、現在でも平家の怨念が渦巻いており怖い心霊現象を見たり、心霊体験をする人が居るそうだ。

    境内には小泉八雲の怪談話の「耳なし芳一」の舞台になった神社と言われており耳なし芳一の銅像が設置されている。

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  • 愛鷹山水神社(愛鷹教会水神社)

    風が無いのに白い物がゆらゆらと揺れていた拝殿の方から視線を感じたので見てみると、中から不思議な仮面を被った人がジーッとこちらを見ていたという話があったそうだ。

    しかし、噂は少なく本当のところは分からない。水が綺麗で癒される場所としてパワースポットになっている。

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  • 淡嶋神社

    人形やぬいぐるみなどを供養している人形供養の神社として有名で、その数は30,000体を超える人形が祀られている。

    その中でも、髪の毛が伸び続ける人形と言うのが有り、は境内の地下で厳重に保管されて一般公開はされていない。このことから、心霊スポットとしてメディアで取り上げられることもあるようだ。
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  • 達磨神社(白幡神社)

    21歳の大学生のリンチ殺人事件が有った場所だが、髪の長い女性の霊が出ると言われている。この女性の霊は昭和初期に亡くなった霊だという話しが有るようだ。

    2013年(平成25年)10月26日(土曜日)にオカルト研究家の山口敏太郎氏が千葉県某所で行われたプロレスの試合を観戦する移動中、昼間の「達磨神社」へ立ち寄ったところおかしな映像が撮影された。鳥居の右にある木の表面に人のような顔が浮かびあがっていたという。

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  • 四谷於岩稲荷田宮神社(お岩稲荷)

    東京都新宿区に幽霊話で有名な「東海道四谷怪談」の主人公お岩さんが祀られた「お岩稲荷」がある。四谷怪談は、実際に起きた事件を基に作られた創作で、お岩という女性が夫の伊右衛門に殺されて、幽霊となって復讐を果たすという話である。

    お岩の呪いは現在でも残っていると言われている。

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  • 天狗の森(八坂神社)

    ここでは、女性の笑い声が聞こえてきた男性の声が聞こえてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返ると誰の居ないという事や、誰も居ないのに人の気配を感じたり車に子供の手形がつくという。

    肩や頭が重くなるという霊障も有り、この付近で亡くなった霊が彷徨っているのではないかと言われている。

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  • 浜名湖

    幼い少女が溺れて亡くなったことが心霊現象の始まりで、ジャージ姿の女の子の霊が頻繁に目撃さるようになったと言われている。

    浜名湖の枝湾の猪鼻湖には湖畔に通じる階段があり、そこをさらに突き進むと「猪鼻湖神社」があり、こちらが心霊現象が最も起こる場所だとも言われている。
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  • 鼻節神社

    手水舎の付近で女性の霊現れるという噂や、祟り神社としても知られ崖の下の海で白い大蛇を見た者は気が狂って死ぬという伝説がある。

    1960年代(昭和40年代とも言われている)に白い大蛇を見た者が発狂して自殺したという話があるそうだ。
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  • 唐沢山神社

    頂上の唐沢山神社付近では、鎧武者の霊赤いランドセルを背負った少女の霊が出るという噂がある。

    赤いランドセルを背負った少女の霊は「ほんとうにあった!呪いのビデオ」の「赤いランドセルの少女」という映像の場所ではないかという噂から、そんな噂が広まった。

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  • 大岩神社

    神主が居なため、有志が手入れなどをしている神社で、誰も居ないのに何処からともなく男性や女性の声のような音が聞こえて来る中には恨み言の様な音が聞こえて来ると言われている。

    ラップ音なのか、それとも目に見えない何者かが小枝を踏みつけて折れる音なのか「パキッ」という音が聞こえて来ることも有るそうだ。

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  • 育霊神社

    呪いが成就するといわれる神社。人を呪い殺す「丑の刻参り」が夜な夜な行われてると言われ、山林には釘の刺さった藁人形や、釘だけが残った恐ろしい光景がいくつも有る。

    この釘にむやみに触れると呪いが自分に向かってしまう為非常に危険だと言われている。中には名前や住所、年齢まで書かれたものがあり相当恨みを抱いた人が呪った痕跡もあるらしい。 詳細を見る

  • 初鹿野諏訪神社 呪いの御神木

    諏訪神社の朴木には、「呪いの御神木」と言われている木が有り、1953年(昭和28年)朴木の枝が架線に飛び出していて危険だったため、鉄道関係者6名はその枝を伐採した。

    すると、6名中5名が次々と事故死や溺死など死んでいった。残った1名も事故に巻き込まれて重症を負ったのだという。
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