神社の心霊スポット111 件掲載
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首塚大明神
鳥居をくぐると呪われるという噂や心霊写真がよく撮れると言われ、神社に訪れると様々な呪いにかかるという噂もあり京都内でもかなり危険な場所として認知されている様だ。
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頭川神社(幽霊神社)
付近に心霊スポットとして有名な津々良トンネル(頭川トンネル)があるせいか、近年では頭川神社も幽霊神社などと呼ばれ、トンネルとセットで心霊スポットとして語られることが多い。
女性の声がどこからともなく聞こえてきたり、女性の霊が現れると言う噂がある。
また、2つの鳥居が3つに見えると呪われると言われている。 -
鵜の森公園・鵜森神社
ここにはかつて田原氏の居城だった浜田城がそびえていたが、1575年に織田信長の家臣、瀧川一益の軍勢に攻められ落城。多数の死者が出た。浜田城3代目城主の浜田遠江守元綱の最期は子供を逃がした後に家臣と共に切腹し、城に火を放ち落城。
鵜森神社は最初、浜田城の歴代城主を神として祀っていたが新領主の配慮により表向きは神を祀っていると届け出た。それ以降、いつの間にか合祀という形にして、現在に至っている。
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波岩神社
「杜若高等学校」の男子生徒が、いじめを苦に波岩神社の裏手にある「六角塔」の地下で首吊り自殺をしたと言われており、ここに集まる霊によって引き起こされた事件だと囁かれている。
男子生徒が自殺して以降ここにはその男子生徒の霊が現われると言われている。
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二岡神社
映画のロケ地としても使用される神社であるが、神隠し、赤ん坊の霊、火の玉、外人の幽霊、自殺多発スポット等、数多くの噂が囁かれている。
静岡県内でも認知度が高い心霊スポットらしく、以前に織田無道が徐霊にやってきたこともあるという。
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新府城跡
夜にこの城を訪れると落武者の霊や人魂が出現すると言う噂や、 入口にある石垣階段の13段目で振り返ると落武者が走り上がって来るとも言われている。
落ち武者に関する怪奇現象が多く存在する様だ。
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下谷神社裏
下谷神社の裏側付近住宅地では、首吊り自殺者が続出しており、改築のために土を掘るとほとんどの所から人骨が出るという噂が有る。
その為心霊にまつわる噂も多く以前は、よく人魂が目撃されていたといわれていた。
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白山島・白山神社
島の頂上付近は断崖絶壁となっており、そこから日本海の荒波に身を投げるそうだ。
霊的な噂としては、自殺者の幽霊が出没する、島と大陸を結ぶ赤い橋の下の湖面から白い手が伸びてくる、島の海上をさ迷う浮幽霊が夜になると集まってくるなど、慰霊碑に触れると殉職者の霊が憑いてくるなどと囁かれている。
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茶々子神社・茶々子の墓
平家残党七名の亡者の碑を建て冥福を祈った茶々子を祀った神社とそのお墓がある場所。ここでは誰も居ないのに、誰かの気配を感じたり、不思議な体験をする人が居るようだ。
車でこの付近を走行中に窓を叩かれたという体験をした人も居るようだ。
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湯泉神社
湯泉神社(とうせんじんじゃ)では過去に自殺者あったと言われ、それ以降不気味な雰囲気が漂うようになったという。
自殺が起きて暫く立った後に肝試しをした地元の若者が、境内において首を180度回転して振り向く男性の霊が目撃されたのだという。 詳細を見る
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梅宮八幡宮
標高236mの王越山の山頂にある神社で山道の階段を上っていると、誰も居ないのにどこから女性の声で「ふふふふ・・・」という声が聞こえて来たという体験をした人が居る様だ。
社殿の裏側の壁には昭和30年代に見つかったとされる「丑の刻参り」の釘跡が2ヶ所残っており、何本もの細い釘を人型になるように打ちつけられた形をしているという。