神社の心霊スポット125 件掲載
-
素盞嗚神社
鳥居から石段(幅約2m、高さ約15m程度)を上る途中で、強烈な圧迫感や得体の知れない無数の視線を感じ、昼間でも尋常ではないぐらいの恐怖がこみ上げるそうです。この現象は境内に入ると落ち着くと言われています。
他にも、階段を上ったところに有る鳥居で黒い人影が有りスッと消えたという体験をした人も居るようです。
-
緑風荘
座敷わらしの出没する宿として有名な宿で、座敷わらしは亀麿(かめまろ)と呼ばれ、宿では物の怪としてではなく先祖の守り神(精霊)として同施設内に亀麿神社(わらし神社)をつくり祀っている。
座敷わらしが良く目撃される槐(えんじゅ)の間に限らず、客室を撮影するとオーブが写ることが多いとされている。
詳細を見る -
乃木神社
香川出身の英霊を祀る「香川縣護國神社(かがわけんごこくじんじゃ)」の一角に明治時代の軍人「乃木 希典(のぎ まれすけ)」を祀る「乃木神社」がある。
この「乃木神社」の手水場の片側に簡単な落書きのような、少し悲しそうな表情をしたおかっぱ頭の女の子の姿が浮かび上がっている。 詳細を見る
-
葛木二上神社
境内の裏手で木に打ち付けられた五寸釘や藁人形がある時が有り、丑の刻参りする者も居ると言われていることから丑の刻(午前1時から午前3時ごろ)が一番危険といわれています。
なぜその時間帯が危険かと言うと、丑の刻参りは丑の刻(午前1時から午前3時ごろ)に呪い行為を他人に1度でも見られたら効力が失せるか、その呪いが自分に反ってきて死ぬと言われており、見た相手を殺さなければならないと言われているからです。もし、何かを打つ付けるような音が聞こえたら即座に退去してください。
-
鼻節神社
手水舎の付近で女性の霊現れるという噂や、祟り神社としても知られ崖の下の海で白い大蛇を見た者は気が狂って死ぬという伝説がある。
1960年代(昭和40年代とも言われている)に白い大蛇を見た者が発狂して自殺したという話があるそうだ。
詳細を見る -
二ツ岩大明神
夜中に訪れると鳥居からこちらを覗く少女の幽霊が現れるという噂や、首の無い男性の幽霊、人のような体系で年老いた狸が建物の中へと手招きしてくるという。
また、お堂の右側を下った所に古井戸が有り、そこが最も怖いという噂だ。
-
船岡山公園
1984年(昭和59年)園内の西陣警察署十二坊派出所に勤務していた警察官が、殺傷された上で拳銃を強奪されるという悲惨な事件が起きました。この事件以降、この付近で夜中に呼び止める声が聞こえてくる、血を流した警察官が現れる、巡回中の警察官の霊が立っていた、深夜に現場付近で警笛のような音が聞こえる、誰もいないのに草むらから強い視線を感じるといった噂が囁かれています。
誰も居ないのに男性のうめき声や苦しそうな息遣いを聞いた人や、事件当時、巡査は刺された後も意識があり、無線で「助けて」とSOSを発信したという話しも有り、耳元で無線機の雑音まじりの「助けて・・・」という声が聞こえてくるという話しも有ります。
-
峰の橋
昔から下を通る高速道路に飛び降り自殺が多い「飛び降り自殺の名所」との噂が有り、年間数人の自殺者が居たこともあるそうです。霊感の有る人が来ると途方に暮れて彷徨っている霊が見える事が有るそうです。
夜に白い服を着た若い女性の霊が橋の上に立っていいて近づくとスッと消える、橋の下から不気味な老婆がこちらを見上げている、夜間に一人で歩いていると誰もいないはずの場所から足音や囁き声が聞こえたという話もあるようです。
-
平将門の首塚(将門塚)
日本三大怨霊のひとつとして知られる、平将門。将門の呪いを題材した映画「帝都物語」の撮影中にも、機材の落下、火災等、様々な事故が起こったという。周りのビルが見下げるようにすると会社が傾き倒産すると言われている。
また、首塚にある石碑に触ると呪われるといった話や、落ち武者の幽霊が出没すると噂されている。
詳細を見る -
荒幡富士の浅間神社
深夜に首のない男性の幽霊がジョギングをしてるという話しや、女性の霊が現れると言われている。
この周辺の民家では度々自殺者が出ているとも言われており幽霊の目撃が多いという噂や、近くで白骨死体が発見されたという。
詳細を見る -
深浦神社(首吊り神社)
神社境内の玉垣がある神木で首吊り自殺した者が何人もおり、第二次世界大戦後で20人以上の人が首吊り自殺していると言われている。ここの神木の枝で首吊り自殺を行うと、その枝はなぜか枯死してしてしまう。
そして、新たに枝が伸びてくると再び首吊り自殺が行われるというのがこれが繰り返されている。こういった事から通称「首吊り神社」とも言われるようになったという。
-
犬成神社
以前に杉の神木に藁人形が打ち付けてあるのを見つけた人がおり丑の刻参りの呪い行事が行われていたといわれている。
また地元民からは肝試しスポットとしてしても知れており、深夜に行くと男の唸るような声が聞こえてきたという事や、どこからともなく犬の遠吠えが聞こえた等があるそうだ。
-
-
梅宮八幡宮
標高236mの王越山の山頂にある神社で山道の階段を上っていると、誰も居ないのにどこから女性の声で「ふふふふ・・・」という声が聞こえて来たという体験をした人が居る様だ。
社殿の裏側の壁には昭和30年代に見つかったとされる「丑の刻参り」の釘跡が2ヶ所残っており、何本もの細い釘を人型になるように打ちつけられた形をしているという。
-
佐波神社
神奈川でも危ない場所と言われている「佐波神社」は藁人形に釘を打ち付け人を呪い殺す「丑の刻参り」が行われているそうだ。
以前に、桜の木と樫の木に五寸釘で打ち付けられた3体の藁人形が発見され、その藁人形には実在する人物の名前が書かれており、調べてみるとその人物の親戚が相次いで変死していたという。 詳細を見る
-
東谷山(尾張戸神社)
ここは心霊スポットとして囁かれる事も有り、具体的な心霊現象の話しは少ないものの異様な雰囲気と霊圧が感じられ山頂の神社の境内にある木に呪い殺すと言う「丑の刻参り」で使用したであろう五寸釘が打ちこまれた痕跡も有るという。 詳細を見る
-
八坂神社
この神社は、かつて心霊写真が撮れると言う噂が広がった神社で、かつて地元の中学生が、心霊写真を撮ろうと「八坂神社」を訪れた。その際に見事に心霊写真を撮影したと言われている。
また、敷地内で釘の刺さった呪いの藁人形を見たという人も居る様で、丑の刻参りをする人が居たらしい。
-
育霊神社
呪いが成就するといわれる神社。人を呪い殺す「丑の刻参り」が夜な夜な行われてると言われ、山林には釘の刺さった藁人形や、釘だけが残った恐ろしい光景がいくつも有る。
この釘にむやみに触れると呪いが自分に向かってしまう為非常に危険だと言われている。中には名前や住所、年齢まで書かれたものがあり相当恨みを抱いた人が呪った痕跡もあるらしい。 詳細を見る
-
桜木神社
鳥居で首を吊って自殺する者が続出したと言われており、鳥居から首吊り自殺した人の霊が現れると噂されている。
ここを訪れて帰りに車のエンジンが掛からなくなる、ボンネットの上に人影が落ちてくる心霊現象や、丑の刻参りをする為に訪れる人や、神隠しあったという話しもあるようだ。
-
天狗の森(八坂神社)
ここでは、女性の笑い声が聞こえてきたり男性の声が聞こえてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返ると誰の居ないという事や、誰も居ないのに人の気配を感じたり、車に子供の手形がつくという。
肩や頭が重くなるという霊障も有り、この付近で亡くなった霊が彷徨っているのではないかと言われている。
-
貴船神社
日本呪術の丑の刻参りの発祥の地とされている神社。白装束を身にまとい、顔に白粉を塗った女性が藁人形に釘を打ち付けにくると今でも噂されている。
打ち付けている姿を見たらその者を殺さなければ呪いが跳ね返ってくるので鬼の形相で殺しにかかってくる。殺された人の霊が出ると言われています。
詳細を見る
