宮道踏切

かなり昔からある歴史ある「鷲神社」に参拝する為だけに存在している「宮道踏切」近くで足首あたりしか無い白い足が歩いているのが現れてはスーッと消えるという。

2007年(平成19年)あたりまでは踏切も無く、飛び込み自殺や横断中に列車に轢かれて死ぬ者も多かったと言われている。

踏切の先にある鷲神社は、静かで厳かな雰囲気の地元の守り神です。線路のすぐ脇にありながら、一歩境内に入ると電車の音とは対照的な静寂があり、そのギャップがまた魅力の一つです。

宮道踏切基本情報

鷲神社の参道だった場所が1885年(明治18年)に線路を建設し参道が切られる形になった。その後、複線化され神社の近くにまで線路が通るようになり機関車の火花が飛び火して消失。

1926年(大正15年)に再建された神社となっている。

埼玉県白岡市寺塚54−9

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2 thoughts on “宮道踏切

  1. 匿名

    参道用の踏切とか趣あって面白い
    こういう場所一度は行ってみたいわ
    駅から歩きで行けそうな距離だし

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