自殺の心霊スポット425 件掲載
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あかしあ公園
公園内の公衆トイレで過去に首吊り自殺があったという話が広まり、それ以来、夜中に人影や視線を感じたという体験談が語られるようになったようです。
トイレだけが妙に不気味で「近寄りたくない霊気を感じる」という声もあり、県道沿いで交通量が多く民家も近くにあるのに、そのトイレだけ異様な雰囲気だと囁かれています。
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サンシャインシティ(巣鴨プリズン跡地)
サンシャインシティは第二次世界大戦後に設置された戦争犯罪人(戦犯)の収容施設の「巣鴨留置所」があった場所で通称「巣鴨プリズン」「巣鴨刑務所」と言われ、合計60人が処刑されました。サンシャイン60が60階建てなのは、処刑された戦犯の人数を象徴し、霊を鎮める「墓標」だという話しも有るようです。
1960年代の公園化工事中に作業員がうめき声を聞いたり人魂を目撃し、怖がって工事を断る業者が続出したという話が昔からあります。完成直後にも新聞で人魂の目撃が報じられました。
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桑探峠
地元の間では古くから知られる心霊スポットの一つで、車通りがそれなりに有り事故で死者も出ているという噂や、周辺の森で自殺する人も居ると言われていることから心霊現象が起きていると言われています。
この峠を走行していると急に肩に痛みを感じたりする霊障が起きるそうです。
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大濠公園
昔から人魂が出るなどの心霊現象が囁かれていますが、近年になって不審死や自殺が相次いだ事によりさらに心霊現象が増えたそうです。
2017年(平成29年)に焼身自殺が起きた「くじら公園」のくじらが描かれた遊具付近でふわっとガソリンの匂いや焼け焦げた匂いが漂ってくるという心霊現象が起きると言われています。自殺したと思われる女性の幽霊が出るとの話も有ります。
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ドレミのかけ橋
橋の高さが約15mと死ぬまでは至らないがなぜか飛び降り自殺未遂が多いと言われ、橋の上を歩いていたはずなのに気づいたら橋の下に倒れていた、橋の上で何者かに背中を押された、橋の下を通ったら道路に人が倒れていたので救急車を呼んだ、という人も居るようです。
橋から飛び降りる原因として、黒い人影が現れて近づこうとするとスッと消える、夜に誰も居ないのに人の気配がする、夜にドレミのかけ橋を渡っていると下の道路で白い服を着た女が立っているのを見た人や、逆に道路の下を通りかかると上に白い服を着た女が立っているのを見たという事もあるそうで、この怨霊が自殺に追い込もうとしているのではないかと言われています。
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響橋
響橋が出来た1941年(昭和16年)当時は転落防止の柵が無く、下を行きかう車の車のライトに誘われるように響橋から飛び降りる事故や飛び降り自殺が多発していたそうです。
現在では転落事故防止の為に鉄製の高い柵が取りつかれていますが、ここで亡くなった方たちがあの世に行かずに地縛霊となって霊の溜まり場になっていると言われています。
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荒幡富士の浅間神社
深夜に首のない男性の幽霊がジョギングをしてるという話しや、女性の霊が現れると言われている。
この周辺の民家では度々自殺者が出ているとも言われており幽霊の目撃が多いという噂や、近くで白骨死体が発見されたという。
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深浦神社(首吊り神社)
神社境内の玉垣がある神木で首吊り自殺した者が何人もおり、第二次世界大戦後で20人以上の人が首吊り自殺していると言われている。ここの神木の枝で首吊り自殺を行うと、その枝はなぜか枯死してしてしまう。
そして、新たに枝が伸びてくると再び首吊り自殺が行われるというのがこれが繰り返されている。こういった事から通称「首吊り神社」とも言われるようになったという。
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秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)
国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。
地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。
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丸子山公園
昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。
また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。
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稲永公園
稲永スポーツセンタ交差点から稲永公園中央駐車場にかけて幽霊を見たという噂が有り、駐車場で車を止めて休憩しているとリアウィンドウから老婆の幽霊が車内から覗き込んでいたという事が有ったそうだ。
また、北に在る「稲永公園 テニスコート」周辺の松林で2005年(平成17年)頃に首吊り自殺があったという噂や、公園ができる前は工場があって第二次世界大戦により壊滅的な被害を受け多くの死者が出たそうだ。
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檜町公園
江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。
それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。
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魔のカーブ・道正橋
バス通りにもなっている急なカーブになっており、ここでは人が轢かれる交通事故が何件か起きており「魔のカーブ」とも言われる事か有るそうだ。そんな交通事故で亡くなった死者の霊と思われる人影が現れるという。
また、近くのラブホテルでは誰も居ないのに照明に人影が映し出されるという現象も起きているそうだ。
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鏡沼跡(影沼)
水面に佇む女性の幽霊の目撃が有り、その昔この沼で入水自殺をした女の幽霊ではないかという噂が有るが、この女性の幽霊ははっきりとしたことは分かっていないようだ。
近くでは木に打ち付けられた藁人形が有ったという事があり、藁人形に5寸釘を木槌で打ち込み恨みのある人物を呪い殺すと言われている丑の刻参りが有ったと言われている。
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大渕池・大渕公園
離婚をした若い妻が、子供二人と一緒に飛込み心中したという事件が有りワイドショーでも取上げられたそうだ。
自殺したと通報を受けてから翌日、子供の遺体が発見され、その後、母親ともう一人の子供も遺体となって発見された。その為か、親子の霊が出ると噂されている。 詳細を見る
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諏訪湖
諏訪湖には昔から水難事故が多いと言われ、様々な怨念が入り混じっていると言われています。明治時代はこの近辺に製糸工場が多く、未成年の少女達が女工として借り出されていました。
悪条件の下で過酷労働に耐え切れなくなった少女は自ら吸い込まれるように諏訪湖に身投げ自殺をしていったそうです。そうやって自殺した少女らが悪霊になり体調の悪い時や気が滅入っている時に諏訪湖に近寄ると水の中へと誘い込まれてしまうと噂されています。
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宮道踏切
かなり昔からある歴史ある「鷲神社」に参拝する為だけに存在している「宮道踏切」近くで足首あたりしか無い白い足が歩いているのが現れてはスーッと消えるという。
2007年(平成19年)あたりまでは踏切も無く、飛び込み自殺や横断中に列車に轢かれて死ぬ者も多かったと言われている。
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坂東大橋(利根川)
埼玉と群馬を繋ぐ立派な橋なのだが、深夜に群馬から埼玉へと向かう右側の歩道で、川の方を向いて立っている老人の霊や、男性の霊や女性の霊、児童の霊と様々な霊の目撃が有るという。
しかし、この橋からの飛び降り自殺や、なにか曰くが有るような事件などは起こっていない。
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第一鎌倉道踏切
白い人影が現れ近づこうとするとフっと消えてしまう、電車通過を踏切の前に立っていると背中をポンッと叩かれるが振り返っても誰も居ないという事が有るそうです。
夜中に通ると誰かに見られているような視線を感じる、誰もいないのに足音がする、といった心霊体験も有るようです。
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鬼怒岩橋
昔、知的障害を持つ青年達がこの橋に訪れ遊んでいると、施設の仲間同士で喧嘩となり一人の青年がパニックになって鬼怒岩橋から飛び降り自殺をして亡くなってしまった。
施設職員の不手際でもある事態に手厚く供養をしたものの、亡くなった知的障害を持つ青年の霊があの世に行かずにこの場所に留まっていると言われ、鬼怒岩橋で写真を撮ると知的障害の青年が映り込むとい言われています。
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