自殺の心霊スポット445 件掲載
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出雲日御碕灯台
海面から高くそびえる断崖絶壁であるため、古くから身を投げる人が後を絶たず、自殺の名所として知られています。
また、海流の関係で崖下の岩場には水死体が流れ着きやすいとも言われており、身元不明の遺体が発見されたという実際の記録も残っています。
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蕃山隧道(通称:あほう道のトンネル)
以前に日生側(南側)の道沿いに白い一人掛けソファー二脚が不法投棄されてあり、そのソファーで女性が自殺したそうです。
それ以降、自殺した女性は地縛霊となりこの付近に出るようになったと言われ、夜にそのソファーに座って写真を撮ると自殺した女の人が写りこむ、または女性の霊が出る(現在はソファーは撤去されています)、トンネル内でクラクションと鳴らすと女性の霊が出る、写真を撮ると女性の霊が写ると言われています。
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緑山公園
公園内の公衆トイレで首を吊った人がおり、自殺者の幽霊が地縛霊となって留まっているので夜間にトイレを使うと異様な気配がしたり、誰も居ないのに足音が聞こえてきたり、首吊り自殺した男性の幽霊がぼんやりと現われると言われています。
親子連れで訪れた際に、子供が急に様子が変わり理解できない意味不明な事を言い出したり、ガラッと雰囲気が変わり、何者かに取り憑かれたような行動するという話も有ります。
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ホテルアップルハウス
近く(敷地内という噂も有る)で60代男性が練炭自殺をしたという話があり、それ以降男性の幽霊が現われるようになったと言われています。
夜間に車で通りかかると路面に面した誰もいない2階の割れた窓ガラスの奥に人影がじっとこちらを見つめて立っているのを見た人や、誰もいないはずの部屋から強い視線を感じる、誰かと目が合う感覚に襲われるという。
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笠戸大橋
笠戸大橋は高さが24m有る事から飛び降り自殺する者もおり「自殺の名所」と一部で噂され、飛び降り自殺した者の魂が成仏出来ずに地縛霊となって橋に留まっていると言われています。
ここではカメラのオートフォーカス機能が見えない霊に反応するかのように何かにピントを合わそうとしたり、深夜に橋の下から「パシャン」と水面に何か大きな物が落ちるような音が聞こえてくるという。
「音が繰り返し聞こえる」と言うのは自殺した人の強い残留思念(人が強い感情や思考を抱いた際、その場所に思考や感情がエネルギーとして残り続ける)により地縛霊となった人の霊の様です。
橋の中央部あたりでは、夏でも急にゾワッと寒気がする、急に背後に何かが立っているような強い気配を感じる事も有るそうです。
昼間は青い海に映える真紅の美しい橋ですが、夜になると表情がガラリと変わり、海上の橋という性質上、夜になれば周囲は漆黒の闇に包まれます。
さらに下松市周辺はしばしば「濃霧注意報」が出るほど深い霧に包まれることがあり、視界が数メートル先まで遮られた真っ赤な橋のシルエットは、独特の恐怖感や寂寥感を漂わせます。
一部で「自殺の名所」と紹介されていますが、自殺が多発したことを示す公的な統計や報道は確認できません。
笠戸大橋の基本情報
1970年(昭和45年)の完成は笠戸島の歴史において非常に大きな転換点となりました。それまで離島だった笠戸島の交通の利便性が飛躍的に向上して定期バスが乗り入れられるようになったほか、橋を通じて水道管が敷設されたことで、島が長年抱えていた上水道(飲料水)の問題が一気に解決し、住民の生活環境が大幅に改善されました。
中央の海上部分(アーチ底辺156.2メートル)には、鮮やかな赤(真紅)に塗装された「鋼ランガートラス構造」が採用されており、遠くからでも目を引く美しいアーチを描いています。
ドライブやサイクリングコースとしても人気が高く、夕日の名所(夕日岬など)や温泉施設が集まる笠戸島への玄関口として、多くの観光客や写真愛好家を惹きつけています。2020年(令和2年)には開通50周年を迎えました。
全長:約476.2メートル
水面からの桁下(海面から橋の下部まで)の高さ:24m
1967年(昭和42年)12月、着工
1970年(昭和45年)11月14日、完工
総事業費は約5億1900万円
ランガートラス構造
ランガートラス構造(Langer truss)は、アーチとトラス(桁)を組み合わせた橋梁形式の一つです。19世紀後半にオーストリアの技術者ヨーゼフ・ランガー(Josef Langer)が考案したことから、この名前が付けられました。
笠戸大橋と周辺で起きた事故
船舶衝突3人死亡事故
2024年(令和6年)11月19日
午前5時35分ごろ下松市笠戸島沖で台船を曳航していたタグボートの船長から「プレジャーボートと衝突した」 と118番通報があり、プレジャーボートに乗っていた男女4人のうち、船長を含む3人が死亡し、1人が軽傷を負いました。事故の翌日には、国の運輸安全委員会から地方事故調査官が派遣され、双方の見張り体制や灯火の状況、業務上過失往来危険などの疑いも含めて、海上保安部(徳山海保)による厳重な調査が行われました。
海上で動くロープは見分けるのが極めて難しく、ひとたび巻き込まれれば小型船はひとたまりもないため、夜間や霧の中での航行がいかにリスクを伴うかを改めて突きつける悲劇的な事例となりました。
笠戸大橋でクレーン掲載トラック横転事故
2021年(令和3年)9月7日
足場撤去工事を行っていたクレーン搭載トラックが橋の上で転倒し、あわや海へ転落しかける事故が発生しました。この事故により一時全面通行止めとなり、島民の足や物流に大きな影響を与え、一本道のインフラとしての重要性が改めて浮き彫りになりました。
山口県下松市
参考
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伊丹緑地(伊丹坂トンネル)
1970年代末期から1980年代初頭にトンネル上の緑地公園で首吊り自殺があり、トンネル内で男性の幽霊が現れる、気配を感じる、声(呻き声など)が聞こえるといった噂があります。
ンネル上の伊丹緑地自体でも心霊現象が起きると言われ、誰もいないのに低い声やうめき声のようなものが聞こえた、気配を感じる事が有るそうです。
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畦の谷地蔵尊
境内にある通称「蛙の井戸」を撮影すると手ブレしたかのような写真が撮れたり、心霊写真が撮れると言われており大量のオーブが飛び交う様子が撮影されたことも有ったそうです。
奥に進むと「畦ノ谷池」という池が有り過去に立て続けに5人が自殺しているとい言われており、池周辺で心霊写真が撮れるという噂も有ります。
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耳原公園
17時になると幽霊が出るという噂があり、子供頃に遊んでいると突然黒い人影が現れるのを見た人が居るそうです。
カサカサという音が聞こてくる、誰も居ない所から足音が聞こえてくる、何者かの気配を感じる、公衆トイレ周辺が特に不気味、突然暗くなったような感覚などの噂も有るようです。
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枚岡神社 姥ヶ池
むかし、枚岡の里に一人の老婆が住んでいました。彼女は若い頃は大変な美人でしたが歳をとる頃には身寄りもなく貧しい暮らしをしていました。
夜なべ仕事(糸紡ぎなど)をするための油すら買えなかった老婆は、生活の困窮から、夜な夜な枚岡神社の拝殿から灯明の油(神様に捧げられた神灯の油)を盗むようになりました。
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千本松大橋
千本松大橋は、大型船が下を航行できるように水面からの高さが約33メートル(マンションの11階前後に相当)と非常に高く設計されています。 そのため、過去に飛び降り自殺が複数発生しており、それが主な心霊の噂の要因です。
落ち込んでいたり、弱っている時にフェンスに近づくと下に吸い込まれそうな感覚(引っ張られるような感覚)に襲われると言われ、橋から落ちてしまうという話しも有るようです。
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山田ダム
深夜丑三つ時(午前2時〜2時半ごろ)にダム付近の橋を渡り二股に別れている道を右に曲がって坂道を歩いていいると中年男性の生首がフワッと浮かんで飛んでくるという心霊現象に遭遇した人が居るそうです。
霊感のない人でも心霊現象が起きやすいとされる話も有るようです。堰堤(ダムの壁)から身を投げる人が多いとされ、自殺した人の霊が出ると言われています。
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煙樹ヶ浜
海に数歩入ると急に深くなる地形のため、泳げない海として地元で知られていますが、毎年水難事故が起こり周辺で溺れた人の遺体が潮の流れで流れ着く場所として地元の人には知られています。
そういった事から海から白い手が伸びてきて引きずり込まれそうになった人や、夜に誰もいないはずの波打ち際で波音に混じって泣き声が聞こえる(または声が聞こえる)、深夜の浜辺で人影が見え近づくとスッと消える、海から白い人影が上がってくる、防波堤にびしょぬれの人が立っているといった心霊話が有ります。
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大川峠・大川遊園跡地
大川峠は急勾配でタイトカーブが多く、1980年代に走り屋の聖地だった事から当時は交通事故多発していたそうです。切り立った崖からの投身自殺も多かったと言われています。
大川遊園跡地の入り口では焼身自殺が有り、ウィスキーやジュースがお供えがされているようです。ここでは焼け焦げた匂いが漂ってきたり、人影やうめき声、ラップ音が聞こえてきたりするそうです。
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宇治川ライン死亡事故多発現場
天ケ瀬ダムから上流の南郷水産センターまで宇治川沿いにコーナーの続く一本道で、信号も無くスピードを出しすぎて事故を起こすのが絶えないと言われている。
ひき逃げや、事故で亡くなった人やダムや川に飛び込み自殺した霊が出ると地元では恐れられているのだという。
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船岡山公園
1984年(昭和59年)園内の西陣警察署十二坊派出所に勤務していた警察官が、殺傷された上で拳銃を強奪されるという悲惨な事件が起きました。この事件以降、この付近で夜中に呼び止める声が聞こえてくる、血を流した警察官が現れる、巡回中の警察官の霊が立っていた、深夜に現場付近で警笛のような音が聞こえる、誰もいないのに草むらから強い視線を感じるといった噂が囁かれています。
誰も居ないのに男性のうめき声や苦しそうな息遣いを聞いた人や、事件当時、巡査は刺された後も意識があり、無線で「助けて」とSOSを発信したという話しも有り、耳元で無線機の雑音まじりの「助けて・・・」という声が聞こえてくるという話しも有ります。
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双瀬隧道( 西山1号)
過去に土砂崩れで人が生き埋めになって亡くなった人や、トンネルの上のほうで自殺者がいてこういった人々が地縛霊となって彷徨っていると言われています。
人によってはこのトンネルでは必ず心霊現象が起きる(肝試しに行くと何かに遭遇するとも)と言う人も居て、誰も居ないのに低い唸り声のの音のような「ううう…」という音が聞こえてきたり、暗闇の奥に人影のようなものが立っている、肝試しに行った人が「妙な気配」を感じた人も居るそうです。
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桑探峠
地元の間では古くから知られる心霊スポットの一つで、車通りがそれなりに有り事故で死者も出ているという噂や、周辺の森で自殺する人も居ると言われていることから心霊現象が起きていると言われています。
この峠を走行していると急に肩に痛みを感じたりする霊障が起きるそうです。
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女神大橋
深夜に橋の上でうずくまるような姿勢で座る男性の影のようなものが目撃されているそうだ。また深夜に橋を徒歩で渡っていると、頭が朦朧として歩けなくなってしまったという体験をした人も居るようだ。
また、ここで亡くなった人があの世に連れて行こうと自殺や死亡事故を起こさせているという話もある。 詳細を見る
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桶川市子ども公園わんぱく村
色々な遊具が有り子供にはとても楽しそうな公園なのだが、この公園で何人も人が自殺していると言われており、男性と女性の霊が彷徨っていると言われています。
中学生がこの公園でコックリさんをしていたところ、後ろから透けた白い手が伸びてきて中学生たちが指を置いている10円が玉が動かし「し ん じ ま え」とうメッセージになったという出来事もあったそうです。
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半田緑地公園・衣浦トンネル
過去に「半田緑地公園」にある高さ26mの白い展望台で首吊り自殺が何件かあったとされ、展望台付近で自殺者の霊が出ると言われています。
首吊りをした場所は主に一番上の展望台のさらに上の屋根などに上がるハシゴにロープを結び付けて首吊り自殺を行っていたと言われています。

