自殺の心霊スポット415 件掲載
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九十九神社
九十九神社は自害した99人の侍女を祀っているため、「白い着物を着た女性の集団を見た」という目撃談や、「川の音に混じって女性の泣き声が聞こえる」といった噂があります。
神社の北西に「桔梗の前」の霊を弔う桔梗塚もあり、こちらの塚は触っただけでも祟りがあると言われています。
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中間平緑地公園
中間平緑地公園に在る「中間平緑地公園 風のみちトイレ」では十数年前(2005年頃?)にイジメを苦に自殺した少女の霊が現れると噂されています。
近くの小さい田舎町では「〇〇さんところの〇〇ちゃんが自殺した」という噂が瞬く間に広がっていったという。
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北中緑地
北中緑地の在る林では首吊り自殺する人が何人も居ると言われており、夜になると自殺者の霊が出るという噂や、急に強烈な寒気に襲われるという。
ここを訪れた人の体験によると、何者かの視線を感じ、木々の隙間に誰かが居るような黒い影が動いているのを見たそうだ。
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増尾城址公園
城跡ということで武者の霊の目撃や、誰も居ないのに甲冑を着た大勢の侍達の音や声が聞こえてきたり、すぐそこに居るような気配を感じたり、落ち葉を踏みしめる音が聞こえてくるという。
公園の中でも城址のあった場所の一画だけ暗くて重い雰囲気を漂わせている場所は霊感のある人はあまり近づきたがらないという事も有るそうだ。
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市川橋
橋が出来た1905年(明治38年)から、橋からの飛び降り自殺をする者が現れ、それからも飛び降り自殺する者が何人も出ていると言われ自殺の名所として知られているという。
深夜に誰も居ない欄干から人のうめき声が聞こえてきたり、すぐ隣を誰かとすれ違ったような冷たい風が吹き抜けていくという現象が起きているそうだ。
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廻堰大溜池(津軽富士見湖)
この溜池で亡くなっている人が多いと言われ、溜池付近の林では毎年のように首吊り自殺する者がおり、自殺者の霊が彷徨っていると言われている。
誰も居ない方から人の声が聞こえてくる、こちら睨む男性の霊が現れる、オーブが撮れるなどと言われている。
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八幡山公園(ひょうたん池)
ひょうたん池に架かるアドベンチャーブリッジと言う吊り橋で自殺が多いと言われ、自殺者の霊を目撃したり断末魔の悲鳴が聞こえて来るという。
また、吊り橋の近くの公衆トイレで焼身自殺があり、焼身自殺した者の焼け焦げた黒い手が現れ手招きをさるという心霊現象も起きているそうだ。
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羽衣の滝
もの凄く恐ろしい形相をした白い女の幽霊が現れると噂が有り、この女の幽霊は羽衣の滝で自殺したのではないかと噂されている。
自殺した霊が近くにある廃ホテルや廃旅館に巣くっているとの噂が有り、誰も居ないはずなのに建物の中から物音がしたり気配を感じるそうだ。
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千代田堰堤
1978年(昭和53年)頃にこの堰堤沿いの北海道道73号帯広浦幌線で白いブラウスに黒いスカート姿の女の幽霊がたびたび車を止めて乗り込むという怪事件が起きている。
その怪事件がテレビ番組で取り上げ検証された際に、その写真が良く目撃されている女の幽霊と同一であるとされ、 幽霊目撃談と心霊写真とが一致するという前代未聞の話題となった。
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北29条メイプル公園
昔、メイプル公園で首吊り自殺があったという噂が有り、誰も居ないのに近くから女の声が聞こえてくることが有るそうだ。近くのアパートで立て続けに自殺が続いたという話も有るようだ。
今のところ噂も少なく、心霊現象などの話はあまり無い。
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荒幡富士の浅間神社
深夜に首のない男性の幽霊がジョギングをしてるという話しや、女性の霊が現れると言われている。
この周辺の民家では度々自殺者が出ているとも言われており幽霊の目撃が多いという噂や、近くで白骨死体が発見されたという。
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檜町公園
江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。
それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。
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稲永公園
稲永スポーツセンタ交差点から稲永公園中央駐車場にかけて幽霊を見たという噂が有り、駐車場で車を止めて休憩しているとリアウィンドウから老婆の幽霊が車内から覗き込んでいたという事が有ったそうだ。
また、北に在る「稲永公園 テニスコート」周辺の松林で2005年(平成17年)頃に首吊り自殺があったという噂や、公園ができる前は工場があって第二次世界大戦により壊滅的な被害を受け多くの死者が出たそうだ。
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丸子山公園
昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。
また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。
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秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)
国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。
地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。
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深浦神社(首吊り神社)
神社境内の玉垣がある神木で首吊り自殺した者が何人もおり、第二次世界大戦後で20人以上の人が首吊り自殺していると言われている。ここの神木の枝で首吊り自殺を行うと、その枝はなぜか枯死してしてしまう。
そして、新たに枝が伸びてくると再び首吊り自殺が行われるというのがこれが繰り返されている。こういった事から通称「首吊り神社」とも言われるようになったという。
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巣鴨プリズン跡地(サンシャインシティ)
サンシャインシティは第二次世界大戦後に設置された戦争犯罪人(戦犯)の収容施設の巣鴨留置所があった場所で通称「巣鴨プリズン」と言われていた。
「巣鴨プリズン」が無くなってから「サンシャインシティ」で飛び降り自殺する人もおり、オフィスの階では幽霊が出たり怪奇現象が起きることが多々あるのだという。
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五老ヶ滝吊り橋
この滝は自殺の名所とも言われていて自殺者の霊が彷徨っており、写真をとると心霊写真が撮れると言われている。
ここで自殺した人の遺体は滝壺に沈み二度と上がってこないとも言われており、滝壺には複数の遺体が有るのではないかとも言われているようだ。
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猪八重渓谷 五重の滝
5段になった「五重の滝」での身投げ自殺が多いと言われ、ここで自殺したと思われる濡れた服の男性の亡霊が現れる、岩場から呻き声が聞こえてくる、誰も居ないのに人の気配が感じると言われている。
また、道中に在る岩場が処刑場だったと伝えられている事から、処刑された男の呻き声が聞こえてくる事も有るそうだ。
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九重“夢”大吊橋
夜に橋の上で自殺した男性と思われる人影がゆらゆらと歩いている姿を見た人や、誰も居ないはずなのに後ろから足音が近づいてくるので振り返ってみると、足音消えやはり誰も居ないという心霊現象が起きるそうだ。
また、橋の上で写真を撮ると橋の下から這い上がろうとしている手が写ったり、心霊写真が撮れるという噂も有るようだ。
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