自殺の心霊スポット445 件掲載
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平和公園 猫ヶ洞池
昔は水難事故や自殺が多く発生していた為、水面に自殺者と思われる女性の幽霊が浮かんでいるのを見た人や、池の底から白い手が伸びてくる、岸辺に立つ人影が見える、旧日本兵の霊の目撃が有るそうです。
他にも元々墓地があった場所だったが溜池を作るために移動したのと、隣接して墓地が有る事から公園全体が「霊の通り道」または「霊が集まりやすい場所」になっているとも噂されています。
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横山展望台
展望台付近で過去に複数回の首吊り自殺があったとの噂から一部で「自殺の名所」「首吊り自殺スポット」とも言われており、首吊り自殺した人がこの世に未練を残して成仏できずに霊になって周辺を彷徨っている場所と言われています。
その為、何かに見られているような視線を感じる、急に寒気を感じる、といった不気味な感覚を訴える人が複数います。
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黒川の毘沙門大堂
鳥居付近やお堂の方から夜中に女性の泣き声のような音が聞こえる。近隣の農家の方が「夜中にお堂から泣き声が聞こえた」と証言しているそうです。また、お堂の方から謎の足音がする、声が聞こえるといった話も有ります。
首のない石仏の方から視線を感じる、通り過ぎるだけで寒気や圧迫感がある、といったことも有るようです。
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飯谷2号橋
飛び降り自殺が後を絶えない橋と言われ、深夜に訪れるとここで自殺した男性が幽霊となって橋に立っているという噂や、橋から下を覗くと飛び降り自殺を誘うように橋の下で手招きする手が現れたという事もあったそうだ。
この手前には飯谷1号橋が有り二つの橋を合わせて「自殺二連橋」と呼ばれることもある。
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要石大橋
2005年(平成17年)~2010年(平成22年)5月までに8人が飛び降り自殺が起きており「自殺の名所」と言う人も居るようです。
ここで自殺した人がいまだに成仏できずに彷徨っているのではないかと言われ、歩いていると誰も居ないのに後ろから付いてくるような足音が聞こえてくる、さっと消える人影が現れると言われています。
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多度峡天然プール
多度天然プールの奥にある木造の宗教的建物と言われている廃墟で、誰も居ないはずの建物の中からうめき声とともに不気味なお経や呪文のような声が漏れ聞こえてくると言われています。
不動尊の周辺や施設内、改装されたトイレからも足音やラップ音、奇妙な声が聞こえてくる、5月末から梅雨時にかけてのホタルシーズンには川周辺で蛍の光の混じってオーブ(光の玉)が浮遊すると言われています。
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多度山
展望台から夜景を眺めていると、視界の端に白い服を着た女性や白い影が横切る。公園にある公衆トイレ付近で、誰もいないはずなのに話し声が聞こえたり、視線を感じたりする。
中腹の休憩所で男性の首吊り自殺があった。駐車場周辺では昭和時代にリンチや車が燃やされる事件があったという話もあり、男性の霊が出ると言われています。(高峯神社付近で男性の幽霊を見たとの話も有ります)
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あかしあ公園
公園内の公衆トイレで過去に首吊り自殺があったという話が広まり、それ以来、夜中に人影や視線を感じたという体験談が語られるようになったようです。
トイレだけが妙に不気味で「近寄りたくない霊気を感じる」という声もあり、県道沿いで交通量が多く民家も近くにあるのに、そのトイレだけ異様な雰囲気だと囁かれています。
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サンシャインシティ(巣鴨プリズン跡地)
サンシャインシティは第二次世界大戦後に設置された戦争犯罪人(戦犯)の収容施設の「巣鴨留置所」があった場所で通称「巣鴨プリズン」「巣鴨刑務所」と言われ、合計60人が処刑されました。サンシャイン60が60階建てなのは、処刑された戦犯の人数を象徴し、霊を鎮める「墓標」だという話しも有るようです。
1960年代の公園化工事中に作業員がうめき声を聞いたり人魂を目撃し、怖がって工事を断る業者が続出したという話が昔からあります。完成直後にも新聞で人魂の目撃が報じられました。
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大濠公園
昔から人魂が出るなどの心霊現象が囁かれていますが、近年になって不審死や自殺が相次いだ事によりさらに心霊現象が増えたそうです。
2017年(平成29年)に焼身自殺が起きた「くじら公園」のくじらが描かれた遊具付近でふわっとガソリンの匂いや焼け焦げた匂いが漂ってくるという心霊現象が起きると言われています。自殺したと思われる女性の幽霊が出るとの話も有ります。
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ドレミのかけ橋
橋の高さが約15mと死ぬまでは至らないがなぜか飛び降り自殺未遂が多いと言われ、橋の上を歩いていたはずなのに気づいたら橋の下に倒れていた、橋の上で何者かに背中を押された、橋の下を通ったら道路に人が倒れていたので救急車を呼んだ、という人も居るようです。
橋から飛び降りる原因として、黒い人影が現れて近づこうとするとスッと消える、夜に誰も居ないのに人の気配がする、夜にドレミのかけ橋を渡っていると下の道路で白い服を着た女が立っているのを見た人や、逆に道路の下を通りかかると上に白い服を着た女が立っているのを見たという事もあるそうで、この怨霊が自殺に追い込もうとしているのではないかと言われています。
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響橋
響橋が出来た1941年(昭和16年)当時は転落防止の柵が無く、下を行きかう車の車のライトに誘われるように響橋から飛び降りる事故や飛び降り自殺が多発していたそうです。
現在では転落事故防止の為に鉄製の高い柵が取りつかれていますが、ここで亡くなった方たちがあの世に行かずに地縛霊となって霊の溜まり場になっていると言われています。
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荒幡富士の浅間神社
深夜に首のない男性の幽霊がジョギングをしてるという話しや、女性の霊が現れると言われている。
この周辺の民家では度々自殺者が出ているとも言われており幽霊の目撃が多いという噂や、近くで白骨死体が発見されたという。
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深浦神社(首吊り神社)
神社境内の玉垣がある神木で首吊り自殺した者が何人もおり、第二次世界大戦後で20人以上の人が首吊り自殺していると言われている。ここの神木の枝で首吊り自殺を行うと、その枝はなぜか枯死してしてしまう。
そして、新たに枝が伸びてくると再び首吊り自殺が行われるというのがこれが繰り返されている。こういった事から通称「首吊り神社」とも言われるようになったという。
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秋保通高架下の地下道(大年寺地下道)
国道286号線「秋保通」の下を通る地下道では第二次世界大戦で亡くなったと思われる防空頭巾をかぶった親子や子供の幽霊が出ると言われている。この付近では成仏できない魂が集まっているという話も有る。
地下道の入り口に在る「ちびっこ公園」でも過去に自殺があったと言われ、ここでもうつろな目をした男性の幽霊が出るという。
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丸子山公園
昔この辺りで自殺する人が何人も居たという。多数の自殺者が原因かははっきりと分からないが、夜になると公園内に人影のようなものがう蠢いているのが現れるそうだ。
また公園内には日清戦争、日露戦争そして第二次世界大戦の戦没者755柱を祀る忠霊塔がある。
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稲永公園
稲永スポーツセンタ交差点から稲永公園中央駐車場にかけて幽霊を見たという噂が有り、駐車場で車を止めて休憩しているとリアウィンドウから老婆の幽霊が車内から覗き込んでいたという事が有ったそうだ。
また、北に在る「稲永公園 テニスコート」周辺の松林で2005年(平成17年)頃に首吊り自殺があったという噂や、公園ができる前は工場があって第二次世界大戦により壊滅的な被害を受け多くの死者が出たそうだ。
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檜町公園
江戸時代に毛利家に雇われてた女と、この家のお侍さんが恋に落ちたが激しく反対され二人で家を飛び出した。そしてこの池のほとりに女性が着ていた着物が綺麗にたたまれ、全裸で切られて池の中で亡くなっていて侍も自害していたそうだ。
それ以降、裸の女の幽霊が現れるようになったという。
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魔のカーブ・道正橋
バス通りにもなっている急なカーブになっており、ここでは人が轢かれる交通事故が何件か起きており「魔のカーブ」とも言われる事か有るそうだ。そんな交通事故で亡くなった死者の霊と思われる人影が現れるという。
また、近くのラブホテルでは誰も居ないのに照明に人影が映し出されるという現象も起きているそうだ。
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鏡沼跡(影沼)
水面に佇む女性の幽霊の目撃が有り、その昔この沼で入水自殺をした女の幽霊ではないかという噂が有るが、この女性の幽霊ははっきりとしたことは分かっていないようだ。
近くでは木に打ち付けられた藁人形が有ったという事があり、藁人形に5寸釘を木槌で打ち込み恨みのある人物を呪い殺すと言われている丑の刻参りが有ったと言われている。
