自殺の心霊スポット374 件掲載
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夢乃橋(夢の架け橋)
吸い込まれるように橋からの飛び降り自殺が後を絶たず「黄泉への架け橋」と言う人も居るようで、橋の上では霊が事故を引き起こしているという。
最終バスが橋に差し掛かると橋の真ん中あたりに立っている幽霊を発見し、それと同時にハンドルが動かなくなり危うくバスが落ちそうになったという話もある。
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新治ふるさとの森
自殺が多いと地元では知られているらしく、車のエンジンの掛かったマフラーからホースが窓につながっている車を見つけ、排ガス自殺している現場を見つけ慌てて警察に電話したという事や、その1年後ぐらいに4人の首吊り遺体が見つかったこともあったそうだ。そのうち一人は高校教師の息子さんだったと話題になったようだ。
それからも、白骨遺体が発見される事も有り、入り口辺りでは幽霊を目撃されているという。
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太平山
雨の日に太平山神社へと続く階段のあじさい坂を登り、途中の赤い門に差し掛かった時に赤い傘をさした白いワンピースの女性がとすれ違ったそうだ。
しかし雨なのになぜか足跡は無く、気になりその女性を目で追っていると女性は森の中へスーッと消えていったという。それから2週間過ぎたころに女性が消えた場所から女の白骨化した遺体が発見されたという事が有ったそうだ。
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須磨海岸
ヨットハーバー寄り、東側の沖合にある一文字突堤の上に夜な夜な男の幽霊が現れ砂浜にいる人に向かって「おいでおいで」と手招きをするそうだ。
そして、手招きされた人は見えない力に引っ張られるようにズルズルと海に引きずり込まれそうになるという。
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神代橋
飛び降り自殺する者が多く通称「自殺橋」と言われる事もある自殺の名所で、中には中学生もこの場所で飛び降り自殺したと地元では有名だそうだ。自殺者たちの霊がずっと成仏できずに辺りを彷徨っていると言われている。
また、1988年(昭和63年)に起きた「東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件」の死刑になった犯人、宮崎勉の父親の宮崎克己が事件から約5年後の1994年(平成6年)11月21日未明にこの橋から投身自殺した(65歳没)のもよく知られている。
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みかえりの柏
この地を開拓していた頃に、援助していた地主が倒産し泣く泣くこの地を離れることになり何度も振り返ってこの木を見たという。それから、この木を振り返って見てしまうと不幸が訪れたり、行方不明になるという祟りが起きるようになったという。
また、この木を切ろうとしたが、手がしびれて切れなかったという話があり、いくつもの斧で切ろうとした傷が残っていたという。また、この木で首吊り自殺した人もあるとう話も有るようだ。
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豊平公園
この公園では首吊り自殺などの自殺者が多いと言われている。元々ここには墓地が有り、公園や施設を作る時にずさんな工事が行われたそうだ。当時工事の際に掘り起こした際に大量に遺骨が出てきたと言われている。
その為か、工事中に関係者の数人が原因不明の死を遂げているという。明らかにおかしいところに人が居るので幽霊ではないかという噂や、空中を漂う幽霊などの目撃が有るようだ。
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ハヤブサ公園
首吊り自殺や練炭自殺した人が居ると言われており、この自殺者の霊と思われる女性の霊が深夜に船の形をした遊具で目撃されたり、女性の霊と思われる心霊写真が撮れると言われている。
また、この女性の霊と思われる声も聞こえる事もあるそうだ。
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涌谷神社
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烏帽子山公園
ここにある公衆トイレの男性用の方で男性が首吊り自殺したと言われており、トイレ内で写真を撮ると何かが写るという話や、トイレから人の様な白いモヤが出て、駐車場を徘徊していたという目撃も有るようだ。
自殺の原因として、花見の時期に喧嘩になり、相手を怪我させてしまいそれを苦に自殺したという事らしい。
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鍋越沼
入水自殺した人の霊が出ると言われており、湖面に波紋も立てずに沈んでいく幽霊をみたという証言が有るようだ。釣りに来る人もいて、釣り人が自殺者の遺体を見つけることも有るそうだ。
しかし、目撃情報や心霊現象が少ないのか、余り心霊スポットサイトなどで掲載されていないようだ。
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旧ニッセキハウス周辺
地元では知られた心霊スポットとなっており、周辺のグランドや建物内で霊を見かけたり、何者かの気配を感じると言われている。
旧ニッセキハウスは経営難により社長がグランドの桜の木で首吊り自殺したと言われていたり、1800年あたりに伝染病が流行り、それを封じ込めようと村全体を焼き、村人を焼き殺したとも言われている。
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霞城公園 山形城跡
戦国時代に最上義光が白鳥長久を呼び出して家来を含め100名斬殺し、躯を北側の堀に捨てた。その時に血の掛かった桜の木を「血染めの桜」とよばれていた。そして戦時中に駐屯していた軍人がこの付近で武者の霊を見たり、人影の目撃が相次いだと言われている。
終戦の時には駐屯していた軍人が集団で桜の木で首吊り自殺をし、それ以降血で染まったような真っ赤な桜が咲いていたという。
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荒沼
髪の長い女性がこの沼で自殺したと言われており、深夜に湖面の真ん中に髪の長い女性の霊が現れるという噂が有るようだ。この髪の長い女性の霊は寂し気に遠くを見つめているという。
幾人かの釣り人が早朝などにも目撃しているらしい。また、深夜にこの沼の周辺を彷徨う老婆の霊が居るという噂も有るようだ。
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高麗橋(幽霊橋)
高麗橋は国道399号線の上に架かる橋で、以前はこの橋から飛び降り自殺人が多かったと言われており自殺の名所として知られ、国道399号線を走行中にこの「高麗橋」から女性の霊が車に向かって落ちてくるという現象が起きているそうだ。
その為「高麗橋」を「幽霊橋」とも言われ、この橋を渡っている時に振り返ってはいけないという噂も有り、振り返ってしまうと霊に取り憑かれるとも言われている。
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母畑湖・千五沢ダム
「千五沢ダム」の人口湖の「母畑湖」では、湖面に浮かぶ女性の霊の目撃や、子供の霊の目撃が有るようだ。一時は自殺者の霊と思われる目撃が多かったと言われている。
また「母畑湖」の底には廃村となった村が沈んでおり、墓地なども沈んでいるのも幽霊の目撃に関係しているのではないかと言われている。
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真野ダム
真野ダムにある駐車場で焼身自殺したという噂や、ダムで自殺した人が居ると言われており、真野ダム公衆トイレでは電気が勝手に点く心霊現象などが起きているという。
また、2014年(平成26年)にはダム近くの山林で首吊り自殺した遺体が発見されている。
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坂東大橋
埼玉と群馬を繋ぐ立派な橋なのだが、深夜に群馬から埼玉へと向かう右側の歩道で、川の方を向いて立っている老人の霊や、男性の霊や女性の霊、児童の霊と様々な霊の目撃が有るという。
しかし、この橋からの飛び降り自殺や、なにか曰くが有るような事件などは起こっていない。
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大枝地下道
団地と住宅地を繋ぐ地下道で、歩いていると足を捉まれるという現象や、白いブラウスを着た女性の霊が出る、子供の霊が出ると言われている。
しかし、地下道内は明るく怖いような雰囲気は無いし、利用する人も多くそういった体験をした人は少ないようだ。
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池尻池公園
以前にここにある池で自殺した人が居ると言われており、雨の日や霧が掛かっている時に、自殺者の霊が霧に浮かび上がるという噂が有るようだ。
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