1896(明治29年)に造られたレンガ造りの古いガードで、37年前(1988年)ぐらいにバラバラ死体がガード下の真ん中あたりに捨てられたと言う噂があるようだ。
この事件で殺害された幽霊が出るという噂から「幽霊トンネル」と言われているようだ。
流山ガードの基本情報
車一台通るのがやっとの通れる程度の幅しかなく、ガードの入口には信号があり車両は交互通行になっている。
流山ガードに続き「新流山ガード」になっているがこれは1913(大正2年)に複線化された時に作られた物のようだ。
千葉県松戸市上総内