メディアの心霊スポット227 件掲載
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番町皿屋敷 お菊井戸
播州姫路が舞台の『播州皿屋敷』、江戸番町が舞台の『番町皿屋敷』が広く知られる。
皿屋敷は、夜な夜なお菊の亡霊が井戸に現れ「一枚、二枚、三枚、四枚、五枚、六枚、七枚、八枚、九枚・・・・・」と皿を数える情景が周知となっている怪談話。
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夫婦岩(祟りの岩)
県道82号線のカーブの途中の道の真ん中にまるで立ち塞がるかのように巨大な岩があり、この岩を移動させようとすると工事関係者が次々と体調異変などの祟りに襲われ、動かすことができないという。
この岩の近くでは幽霊を見たり女の人がむせび泣くような声を聞いたり霊現象が多数ある。この石の名前を呼ぶと、交通事故を起こすとも言われている。
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淡嶋神社
人形やぬいぐるみなどを供養している人形供養の神社として有名で、その数は30,000体を超える人形が祀られている。
その中でも、髪の毛が伸び続ける人形と言うのが有り、は境内の地下で厳重に保管されて一般公開はされていない。このことから、心霊スポットとしてメディアで取り上げられることもあるようだ。
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達磨神社(白幡神社)
21歳の大学生のリンチ殺人事件が有った場所だが、髪の長い女性の霊が出ると言われている。この女性の霊は昭和初期に亡くなった霊だという話しが有るようだ。
2013年(平成25年)10月26日(土曜日)にオカルト研究家の山口敏太郎氏が千葉県某所で行われたプロレスの試合を観戦する移動中、昼間の「達磨神社」へ立ち寄ったところおかしな映像が撮影された。鳥居の右にある木の表面に人のような顔が浮かびあがっていたという。
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城ヶ倉大橋
橋の高さは122mも有りその高さゆえか、橋から身を投げる自殺が多発していると言われており橋には夜な夜な自殺者の幽霊が出没するそうだ。
橋から下の川を覗くと飛び降り自殺した者の霊が見上げてこちらを見つめており引きずり込まれると言われている。また、自殺者の取り憑かれて無意識に橋から飛び降りようとしてた人も居るようだ。 詳細を見る
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手倉橋隧道(三戸トンネル)・少彦名神社
暴走族から強姦された女性がこのトンネルに放置され、最後は北側に在る少彦名神社で自殺したという話があり、トンネル内でどこからかうめき声や、話し声が聞こえて来たり、自殺した女性の霊が度々目撃されているのだという。
「コツコツコツ・・・」とハイヒールを履いた足音が聞こえてくることもあるのだという。
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八甲田山
陸軍の歩兵隊が猛吹雪に巻かれ210名中199名が死亡した大参事の場所で、その遺体は県道40号線沿いの雪中行軍安置所に安置された。
雪中行軍遭難記念像の近くで心霊現象が起こりやすいとの噂や、この場所で霊に憑かれた女性がいまだに入院していると言われている。
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野内病院
浅虫温泉近くに有る廃病院で、廃病院の中で一番恐ろしとも言われており、インパクトがあるのは入口に放置された廃バスで、この中には無数の霊が漂っており、面白半分で乗ると精神が犯されると噂が有るようだ。
病院の内部では老婆や少女の霊の目撃情報が多く、とにかく体中に押し寄せる強烈な視線がありえないほど感じる恐ろしい心霊スポットだという。
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大谷池
大谷池のある旧南伊予村は、毎年のように旱魃と水害に悩まされ続け、池の氾濫を鎮めるため集落から100人の女性が生け贄となり生き埋めとなったと言われている。
水面から複数の白い手が伸びてくるという噂や女性の幽霊が現れるなどと噂されており、大谷から連れて帰ってきてしまった霊にあの世へ連れて行かれたと言う話しもあるようだ。
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死入道峠(笹ヶ峠)
死入道峠の先にある高縄山は、江戸時代の頃世話のできなくなった老人を捨てに来る姥捨て山だったと言われており、老人を抱えて家族がこの峠を通っていたため「死入道峠」という名前がついたと言われている。
高縄山では毎年のように白骨死体が発見されるというのが姥捨て山だったことを裏付ける。
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ホテルニュー鳴門
鳴門スカイラインの山頂付近にある廃墟ホテルで、屋上から飛び降り自殺した女性の地縛霊が徘徊している、テレビ番組で1Fの風呂場で心霊写真が撮れたという。
動画を撮影すると霊が写るという噂や、オーブなどもよく撮れるとも言われている。
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見返り橋
決して振り返ってはいけないと言われ、もし振り返ってしまうと茂みの中から和服姿の恐ろしい形相をした髪の長い女の亡霊が追いかけてくるという。
また、無数の白い手が伸びてくる、帰りに必ず事故に遭うといった話もあるようだ。
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麓宝園
途中までは車で行けるが、車では通れなくなるので徒歩になり、崩れた階段を無理矢理登らないと先へは進めなくなっている。2005年頃は建物があったそうだ。
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足摺岬
身投げをする人が多く自殺の名所にもなっており岬の崖付近には、自殺者を供養するための献花が目撃されている事も有るそうだ。
自殺者のと思われる血まみれの男性の霊、白い服の女性の霊、その他にも多種多様な噂が囁かれている。また、足を掴まれて崖から堕とそうとする霊が居たという噂も有るようだ。
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前田トンネル(幽霊トンネル)
地元民からは幽霊の出るトンネルとして幽霊トンネルとも呼ばれている2つ穴がある珍しいトンネル。使われているのは片側だけで、何故かある時から工事を止めてしまい、未完成の状態のまま使われている。
ここ一帯は、戦時中に使われた防空壕の密集地帯だったとも言われていて、日中はこのトンネルを使う方も多いが、夜は地元の人はなるべく使わないようにしている人も居るようだ。
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賽の河原 餓鬼堂
いわき市の海沿いの洞窟にある霊場。洞窟の横には「餓鬼堂」と掘られた石碑が建てられており、洞窟内には何十体もの水子地蔵群が奉られている。
この他に近くに洞窟があり、そこには御札がビッシリと貼られている。以前に、この札を剥がした者がいたが、数日後に事故で亡くなったという話が有るようだ。
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深谷大橋
高さ約80m有る事から飛び降り自殺する者もおり、自殺の名所とも言われ橋から下を覗くと、背後から自殺した霊が背中を押して突き落としてしまうのだという。
日本で3番目に自殺が多いとも言われ、自殺者の霊が道連れにする者を探して辺りを彷徨っていると噂されている。
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佐波川トンネル
手掘り感がものすごくボコボコの壁をしている昼間でも怖いと言われてるトンネルで、1990年代に心霊番組や心霊特集などによくテレビで取上げられ、全国的に有名になった。
ここでは、落盤事故で5人が亡くなっており慰霊碑が建てられている。トンネル内ではラップ音が聴こえる、白い車で行くと事故に合う、心霊写真が取れるなどの話がある。
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イノチャン山荘
精神疾患の患者を隔離していたある施設から逃げだした通称「イノチャン」というあだ名の「井上」さんがこの山荘に押し入りオーナー夫婦から子供まで無差別に殺人を行った事から「イノチャン山荘」と呼ばれるようになったと言われている。
山荘は事件後に封鎖され暫くして廃墟と化してから事件の被害者となった夫婦や子供の霊が今もこの山荘内を彷徨っているという。
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佐賀県立森林公園(嘉瀬処刑場跡)
この森林公園は昔、江戸時代から明治時代まで嘉瀬処刑場として使用されてたと言われており、地元では心霊スポットとしても知られている。
処刑された人々を供養するための千人塚がテニスコートの駐車場にあるが、夜になると罪人の霊たちが騒ぎ出し写真を撮ると霊やオーブが写るという。
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