メディアの心霊スポット233 件掲載
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深泥池
深夜に病院前で女性が手を挙げてるのを見かけタクシーに乗せ、深泥池に向かった。到着し、女性が乗っていた左の後部座席を確認してみるとべっとりと濡れたシートに髪の毛があるだけで女性は消えていたという。
この心霊現象は1969年(昭和44年)10月7日付の朝日新聞にも掲載され警察も捜査したりで一躍知られるようになった。京都のタクシーは深泥池に限り、客を乗せなくていい決まりになっているという噂もある。
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天心白菊の塔
1968年(昭和43年)8月18日未明に大規模な土砂崩れが起こり観光バスが飛騨川に水没し104名が亡くなった。事故以降に崖の上から川をじっと見つめる昭和の服装をした人影が見える、もだえ苦しむ声が何処からか聞こえて来るという。
慰霊塔から飛騨川の方へ写真を撮影したら川から突き出している手が写っていたという話しや、上半身しかない女性の霊や男性の霊を見たという話もあるようです。
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杉沢村
昭和初期のある夜、一人の村人が突然発狂し斧などの凶器で村人全員を惨殺し、最後に自分も自殺したという大虐殺事件。村は一夜にして全滅し、誰もいなくなったため隣村に編入されて廃村となり、地図や県の公式文書から完全に抹消されたという。
地図や県の公式文書から消去されたがその場所は悪霊の棲み家となって現在も存在し、そこを訪れた者は二度と戻っては来られないなどとも言われている。 詳細を見る
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中河原海岸・御殿場海岸
この海岸では第2次大戦中に爆撃され250名もの人間が戦死し、遺体を火葬しようとしたが、間に合わずそのまま埋めたと言われている。
それ以降、幼稚園児数十名が、海に引き込まれるようにして亡くなる。幼稚園児を助けようとした教諭は、もんぺを穿き防災頭巾をかぶった女たちが園児たちの足をつかんでいたと証言している。
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岩窟ホテル
心霊スポットとしても知られており、2階の岩窓からのぞく人影の霊や、女性の霊が出ると言われている。
このあたり一帯は「武蔵松山城」があった古戦場でもある事から戦で亡くなった霊がいまだに迷っているのではないかとも囁かれている。
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平将門の首塚(将門塚)
日本三大怨霊のひとつとして知られる、平将門。将門の呪いを題材した映画「帝都物語」の撮影中にも、機材の落下、火災等、様々な事故が起こったという。周りのビルが見下げるようにすると会社が傾き倒産すると言われている。
また、首塚にある石碑に触ると呪われるといった話や、落ち武者の幽霊が出没すると噂されている。
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川越街道 五本けやき
道路を整備しようとなった際に、このけやきが邪魔になり撤去しようとしたが、関係者に不幸が相次ぎ死亡した者も出たという。祟りを恐れた関係者はこの「五本けやき」を伐採するのを止め、不自然な形で残されたと言われている。
タクシーの無線に女性のすすり泣く声が入ってきたり、和服姿の女性の霊が現れるという噂もあるようだ。
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ランドルフ郡診療所
ランドルフ郡診療所(RANDOLPH CO INFIRMARY)では心霊現象が多発する事で知られ、ある時足の無い半透明の老婆の幽霊の目撃が有り、70年間キッチンに勤めていたドリスという人の霊ではないかと言われている。
また、空間が歪んだ透明な人間が歩く姿、物が勝手に動くポルターガイスト現象、何者かが口笛を吹く音、人の話す声が聞こえて来たりするという。
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ローガン・イン(Logan Inn)
No.6の部屋、通称「エミリーの部屋(Emily’s room) 」と言うのが有り、この部屋ではポルターガイスト現象や、男の子の霊や、女の子の霊、白いモヤの様な物の目撃や様々な心霊現象が起きていという。
エミリーという人物は元オーナーの母親と言われている。他にもバー、食堂、地下室、駐車場での心霊現象や幽霊の目撃が多く報告されている。
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平和台公園
第二次世界大戦で亡くなった戦没者慰霊のために作られた。しかし、それでも成仏する事ができない霊たちが彷徨っていると言われている。
「平和の塔」では女性の霊が現れる、「はにわ園」では夜になるとはにわの首が動く、目が光っているなどの噂がある。園内にある「新池」では入水自殺した女性の霊が出ると言われている。
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緑風荘
座敷わらしの出没する宿として有名な宿で、座敷わらしは亀麿(かめまろ)と呼ばれ、宿では物の怪としてではなく先祖の守り神(精霊)として同施設内に亀麿神社(わらし神社)をつくり祀っている。
座敷わらしが良く目撃される槐(えんじゅ)の間に限らず、客室を撮影するとオーブが写ることが多いとされている。
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山元隧道(山元トンネル)
子供を抱えた母子の霊が現れるという噂や、壁から白い手が出てくる、フロントガラスに手跡が付くという噂や音を鳴らすと女の人の姿が見えると言われている。
また、トンネル内でクラクションを3回鳴らすと女性の霊が現れるという噂も有るようだ。 詳細を見る
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大山貝塚
宜野湾市大山の58号線沿いにあるジミーの裏にある御嶽と呼ばれいる場所。昔ここの洞窟で4人の男の人が雨宿りか何かで休憩してた。
夜中になり、「そろそろ帰ろう」となったが1人だけ足を何者かに抑えられてて動かないという怪奇現象が起こった。それに畏怖した3人は、彼を見捨てて逃げだしたそうだ。
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雄別鉱山病院跡
石炭景気に沸いた時代には朝鮮人労働、タコ部屋労働、ガス爆発や水害など暗い出来事も多数あったと言われており、雄別鉱山病院に運ばれて亡くなった霊たちがいまだ彷徨っていると言われている。 詳細を見る
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青山霊園
深夜タクシーがこの青山霊園で若い女性を乗せ霊園まで向かった。そして、到着して後ろを振り返ると、女性の姿は無く、後部座席が濡れていたという有名な話がある。
また、珍しい「!」という道路標識が有るという噂が有り、それを探す人も居るようだ。「!」の道路標識の説明によると「標識の先で、その他の警戒標識では表せない警戒するべきことがあることを示す標識」という。
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発坂峠古戦場
何だコレ!?ミステリーにて【都市伝説スポットでお泊まり調査!「!」マークの道路標識がある場所では不可思議なことが起こる?】という企画で訪れた場所。
その時の撮影ではどこからか「う゛え~~~」という声らしき音が聞こえてきたり、小枝を踏んで折れるような「パキパキッ」という音や急にカメラのピントが目に見えない何者かにピントを合わせるように画像がボケるなどの怪奇現象がおきていた。
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三瀬峠
佐賀県と福岡県の県境にある国道263号線に有る峠で心霊現象と思われる謎の交通事故多発してると噂がある。カーブで曲がり切れずに事故を起こす事も多く、ブレーキ痕が無くそのまま突っ込む事故が有ることから魔のカーブが有る峠とも言われているようだ。
首つり自殺の名所とも言われており、車で通っていると森林に首吊り自殺をした霊が見えるのだという。また、女性の霊が出るという噂や遺体遺棄事件もあったと噂されている。 詳細を見る
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育霊神社
呪いが成就するといわれる神社。人を呪い殺す「丑の刻参り」が夜な夜な行われてると言われ、山林には釘の刺さった藁人形や、釘だけが残った恐ろしい光景がいくつも有る。
この釘にむやみに触れると呪いが自分に向かってしまう為非常に危険だと言われている。中には名前や住所、年齢まで書かれたものがあり相当恨みを抱いた人が呪った痕跡もあるらしい。 詳細を見る
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天狗の森(八坂神社)
ここでは、女性の笑い声が聞こえてきたり男性の声が聞こえてくるという噂や、後ろから足音が聞こえて来るが振り返ると誰の居ないという事や、誰も居ないのに人の気配を感じたり、車に子供の手形がつくという。
肩や頭が重くなるという霊障も有り、この付近で亡くなった霊が彷徨っているのではないかと言われている。
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大瀬崎神池
古くから神域とされ、池を調べたり魚や動植物を獲ったりする者には祟りがあると言い伝えられている。この祟りを受けると死ぬと言われているようだ。
海に突出し囲まれているが不思議なことに完全な淡水で、水源がどこかも、水深すらもわかっていないという。 詳細を見る
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