メディアの心霊スポット234 件掲載
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若松寺 ムサカリ絵馬
心霊番組でも時々紹介されているお寺で、「幽霊が出る」というのではなく「ムサカリ絵馬」という「死後の結婚」という独特の風習から注目を集めています。
交通事故・戦争・病気・水子などで結婚せずに亡くなった人のために、親や兄弟・親戚が「せめて来世では幸福になってほしい」「一人前になってほしい」という思いを込めて、天国では結婚させてあげようと絵馬に架空の結婚相手と婚礼の姿で描かれて奉納されます。
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来光山聖福院
某テレビ番組で散策したときは誰も居るはずもないのに何か倒れる「ガシャッ」という物音や、壁を強く叩くような「バンッ」という音、耳元で「ふっ」という女性声のような音が聞こえてきたそうです。
他にもここには開かずの間という建物が有り、中から誰かが居るような足音がや気配を感じるという。とある品霊番組が持ち主の許可を得て開かずの間を開けた所、手洗い場のような、何か儀式で使うような謎の建造物があったと言われています。
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御宿町火葬場
近くを自転車で通り背後に何か気配を感じて振り返ると、後ろに知らない女が乗っていてスーっと消えた、気がつくと髪の長い女性が立っていた、背後に誰か居た気配がした、などの体験談が多く女の地縛霊が居るようだ。
地元では余りこの道を通らないようにしている人も居るようだ。
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猪目洞窟
1948年(昭和23年)港湾工事の際に発見され、た洞窟で、縄文時代から弥生時代、古墳時代に至る人骨や土器、木製品、骨角器などが多数出土し、13体分の遺骨が見つかったそうです。
しかし、調べてみると733年に書かれた「出雲国風土記」の「黄泉之穴(黄泉の穴)」に恐ろしい内容が記載されていました。「夢にこの磯の窟の辺りに至れば、必ず死ぬ。故俗人古より今に至るまで、黄泉の坂、黄泉の穴と名づくなり」と書かれており、夢の中でこの洞窟を訪れるのを見ると、必ず死ぬそうです。
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キューピーの館
岡山市高松稲荷にある心霊スポットで、無数のキューピー人形や赤ちゃんの人形が天井から吊り下げられた状態で放置されており、人形には名前や生年月日・干支などが書かれたものも多くあります。一度見たらその印象は強烈で畏怖する人も多いという。
その異様な景観から「人形屋敷」「キューピーの館」と呼ばれるようになりました。1970年代から存在が確認され、長年廃墟として放置されていました。心霊スポットとして有名で、見た目の怖さから人気でしたが、実際の心霊現象の噂は比較的少なかったようです。
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マルセン
商店には149年前(1877年)に建てられた蔵が有り、2015年ぐらいに2階には霊感のある人が「蔵の中に座敷わらしがいる」と指摘したのがきっかけで広まりました。
座敷わらしは「みっちゃん」「さっちゃん」「こたろう君」の3人で年齢は3〜5歳くらいの子が住んでいると言われ、チラっと子供が見えたり、パタパタパタと子供が走る音、気配を感じる、写真を散るとオーブ(光の玉)がたくさん写るとも言われています。
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旧吹上トンネル
白い服を着た女性や老婆の幽霊が現われるというのが有名で、誰もいないはずなのにすぐ隣で誰かがボソボソと聞き取れない声が聞こえてきたり、トンネルの奥から子供のすすり泣く声が響いてきたり、写真を撮ると心霊写真が撮れるなど心霊の噂が絶えないという。
トンネルの中でふと振り返ると、何者かの気配や複数の霊が現れ、猛スピードで追いかけてくる、誰もいないのに後ろから足音が聞こえる、という噂もあるようです。
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緑風荘
座敷わらしの出没する宿として有名な宿で、座敷わらしは亀麿(かめまろ)と呼ばれ、宿では物の怪としてではなく先祖の守り神(精霊)として同施設内に亀麿神社(わらし神社)をつくり祀っている。
座敷わらしが良く目撃される槐(えんじゅ)の間に限らず、客室を撮影するとオーブが写ることが多いとされている。
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出世の宿 菅原別館
座敷わらしが出ることで有名な「菅原別館」の人気ぶりは予約は1年先まで埋まっているほどだという。著名人が宿泊することも多く、院長、会長、社長などが座敷わらしのご利益あやかろうと宿泊している。
座敷わらしは部屋だけでは無く、廊下などにも現れており、出現確立も高いのだとか。
写真を撮ると、オーブや白い霊魂のような写真も良く撮れるという。
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わらしの宿 生寿苑
座敷わらしの伝説が残る宿で、その昔ご先祖様が座敷わらしに言われるように畳の下を掘ってみると金瓶が出てきて中には大判小判が出てきたという。
その後、生寿苑の入り口に八幡様を祀り、金瓶が祀られていると言われている。ここでは金運アップのご利益があるようで、宝くじに当たったという人も居る様だ。
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割烹旅館 松林閣
「吾妻五葉松の間」という部屋で、座敷わらしと思われる心霊現象が多発していると言われている。
ひとりでに玩具のピアノが鳴ったり、オーブが写りこんだり、と動画などもアップされている。また、座敷わらしに会えなくてもそのご利益はあると言われており、何も起きなくても幸運に恵まれることも有るのだとか。
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中島温泉旅館
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はたご小田温泉
104年前(1922年)の大正11年に開業した歴史ある旅館で、天然温泉と繊細な味わいの料理が人気の旅館になっているが、座敷わらしが居る事でも知られており人気となっている。
座敷わらしが窓をトントンと叩いたり、ふすまがスッと開いた音、ロビーに飾ってあるお人形が動くような音がしたりと座敷わらしがイタズラしてくるのだという。
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うなぎ屋「華紋」
座敷わらしが居ることで知られるうなぎ屋さんで、座敷わらしに会った人や存在に気付いた人には幸運が訪れると言われている。
ビジネスに成功したり、受験に受かったり、子供を授かったりと様々な幸運を得ている人が多いという。
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とびない旅館
最近「座敷わらし」で話題になっている「とびない旅館」です。以前は披露宴でも使われていたという100畳の宴会場では、主人の様々な趣味の玩具が置かれており、これに興味をしめた座敷童が住み着いたのではないかと言われている。
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ちゃ 茶 cha
蔵を改装して作ったカフェの2階に座敷わらしが居ると言われており、訪れるお客さんが不思議な体験をしたり、2階の屋根裏スペースなどで写真を撮ると、白い光の玉(オーブ)が映り込むことがよくあるそうです。
もんぺを履いた4~5歳ぐらいの女の子の座敷わらしと、6~7歳ぐらいの女の子の座敷わらしのお兄さんの男の子の座敷わらしが居ると言われ、誰もいないはずの場所からトコトコと歩く音が聞こえたり、ボールで遊んでいるような音や、誰も居ないところから子供の声が聞こえて来る、子供の気配を感じたりすることがあると言われています。
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人吉温泉しらさぎ荘
廊下や客室など複数の場所で不思議な現象が起きている事から(4~5人の座敷わらしが居るという人も)座敷わらしが居るのではないかと噂され、特に怪奇現象が多く起きていると言われているのが「木槿の間(むくげのま)」で、勝手に引き戸が開くだそうだ。
テレビ番組の取材映像では目の前で風も無いのにゆっくりと風船が動く容姿が映されていた。
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ゆうがく邸
フジテレビの何だコレミステリーにて原田龍二さんが座敷わらし調査をした宿で、最初はオーブの撮影に成功し、風船が揺れたり「コンコン・・コンコン・・・カン・・」と言う音や、きしむ音のようなラップ音などが収録されていた。
宿で聞こえる奇怪な音は外からは聞こえず室内でははっきり聞こえるようだった。
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COCO CAFE RELIEF
話しによると子供と思われる走ってくるパタパタパタと音が聞こえて行ってみると誰も居ないという事が有るそうだ。
不思議に思った店員さんが悪霊なのではと霊媒師さんを呼んでみてもらった所悪い霊は居ないとの事で、座敷わらしなのではと考えるようになったという。
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小麦工房 麦の穂
最近になって座敷童が居るのではないかと噂になって居るパン屋さん。アパートの一室を改造して運営しているお店なのだが、テーブルの上の卵や材料が急に床に落ちたり、跳ねたりするという。
そして、そういった現象が起きた日、または次の日には予約が多く入ったり、売り上げが上がったりとう現象が起きている。そういった事からもしかしたら座敷わらしのせいなのではないかと思うようになったという。
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