メディアの心霊スポット222 件掲載
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旧吹上トンネル
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ホテル・アリス
「日本で一番コワい夜」で紹介された廃ラブホテルで、どこからか怪奇音が聞こえて来たり、無数の手跡の付いた鏡が有った。番組では怪奇音や何者かが「トットットッ・・・」と歩く音が収録されていた。
ここに在る鏡にはこの世の者では無い者が写り込むと言われているようだ
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お化け石(成田不動明王の石碑)
1975年(昭和50年)7月に地元の小学生らが「石碑に顔が浮かび上がっている」という噂が広がりやがてメディアも報道するようになった。
噂が広がり、週刊雑誌やテレビなど各メディアでも大きく取り上げられるようになり、一時は全国から見物客が押し掛け、大渋滞を引き起こしたりするほどだったのだという。
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ディアパークCBS
ディアパークCBS(Deerpark Christian Brother’s School)では、夜な夜な扉がひとりでに開いたと思ったら行き追いよく大きな音を立て閉まったり、突然物が弾くように飛んだりするポルターガイスト現象が度々監視カメラに収められている。
また、廊下に合った椅子が浮かび上がり落下する現象や、看板が急に吹き飛んだりと様々な現象が起きている。
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松江城
松江城には築城時に人柱が埋められたという伝説がいくつか有る。盆踊りの日に参加した一番の美女がさらわれ人柱として埋められた。
その後、城は完成したが城主親子が急死し、その後すすり泣く声が聞こえたり、城下で盆踊りをすると城が揺れるという怪奇現象が起きて堀江氏は2代で断絶したことから人柱にされた娘の祟りだと畏怖した人たちは盆踊りをしなくなったという。
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ホテル青い鳥
以前ここで殺人事件が起きて客足が途絶え廃業になったと言われている廃ホテルで、女性が何者かに殺されそれ以降女性の霊が彷徨っていると言われ、人影を目撃したり女性の声が聞こえてくるという。
また、ここを肝試しの訪れた帰りに事故を起こした人も居るようだ。
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厚木恵心病院【跡地】
8階で院長が焼身自殺して院長の霊が出るという噂や、手術の際に医療ミスが有り亡くなった患者の霊が出るという噂や、手術室からは「痛い、痛い・・・」とう声やうめき声が聞こえてくる。
屋上から飛び降り自殺した女子高生の霊が4階の入院してたであろう病室の窓に立っている。
という噂があった。
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番町皿屋敷 お菊塚
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魔のカーブミラー
以前にここで少女が交通事故に遭い死亡して以降、このカーブミラーに少女の霊が写りこむようになったと言われている。
さらに、その先でも女性の霊が度々目撃されている事から道路を封鎖したのではないかと噂されているようだ。
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二ッ池
ここに駐車して休憩していると、いきなり「ドンッ」と音がして何が当たったのかと車を確認してみると手形が付いていたという話や、車を停めて仮眠していると、いきなり「パタパタパタ・・・パタパタパタ・・・」と車を叩く音が聞こえ、目を開けて周りを見渡すとフロントガラスやリヤガラスに無数の手形が付いていたという。
人によっては違和感を感じたり、不気味に感じたりすることが有りここで仮眠しない様に決めている人も居るようだ。
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華麗なる一族(ロイヤルハウス)【跡地】
中には遺影や遺髪、など生活用品が散乱している。特に具体的な心霊現象の噂は無いようだが、建物の雰囲気から心霊スポットと言われているのかもしれない。
「森の中の廃洋家」「森の中の廃洋館」として紹介されていることもある。
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ヤビツ峠
歩いていると足を掴まれた、車の後方から老婆が追いかけてくる、ある場所に立っているカーブミラーは絶対に見てはいけない、女性の霊を見かけたなどなど様々な心霊現象が起こっているようだ。
国道246号から上るのは「表ヤビツ」といい、逆側の宮ケ瀬湖から上るのが「裏ヤビツ」という。
街灯もなく車が対抗できないほど道も細いため普通に危ないうえ木々はうっそうと道を覆っている。 -
御宿町火葬場
近くを自転車で通り背後に何か気配を感じて振り返ると、後ろに知らない女が乗っていてスーっと消えた、気がつくと髪の長い女性が立っていた、背後に誰か居た気配がした、などの体験談が多く女の地縛霊が居るようだ。
地元では余りこの道を通らないようにしている人も居るようだ。
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永福寺付近の貯水槽
1976年(昭和51年)埼玉県は秩父二十二札所の永福寺に面した市道脇に防火用の貯水槽が置かれており、その近辺で通りがかった車のヘッドライトに照らされるのは、ボロボロの黒いタールネックのセーターにスカートの女性で顔は腐乱したようにただれ、髪は抜け落ちており、思い出すだけでも恐ろしい容貌だった、と目撃者は証言している。
幽霊を目撃したと言う噂は翌年の1977年(昭和52年)になっても絶えることはなく、付近の住民は不安がり、次第にその道を避けるようになったのだと言う。
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八王子霊園の電話ボックス
深夜に誰も居ない電話ボックスのガラスに苦痛に満ちた表情の女性の顔が浮かび上がる、または女性の霊が現れるとも言われている。
女の霊が後ろから話しかけて来る事も有るが、絶対に振り返ってはならないと言われている。この女性の霊は赤いコートを着ているとの情報も有るようだ。
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八王子トンネル2
トンネル付近にある廃屋が危険な場所だという噂がある。このトンネルに出る幽霊が、近くにある心霊スポット「道了堂跡」と関係しているとも言われている。
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八王子トンネル1
トンネルを通る道路を建設していた時、工事中に手前のまや霊園裏側に道路を通そうとしたら事故が多発したとされている。
ここに訪れた後、赤い服を着た女が一瞬見えたが気付くと消えているという話もある。
バイパスの鑓水入口と料金所の間にありバイパス横のフェンスに沿って下りて行けばトンネルに出られる。
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ヨコザワ・プロダクション
都内最恐とも言われることが有り、鏡から水が落ちる、鈴の音が聞こえてくる、ラップ音がしたり、何処からかお線香の匂いがしたり、物が動くポルターガイスト現象、肩を捉まれる、耳元で「死んで・・」と囁かれるなど多岐にわたり心霊現象が多発しているという。
番組でも検証の為訪れると照明が点滅し消えるという現象や、ひとりでにカーテンが勢いよく開く、どこからか水が鏡に飛び跳ねる映像や、いつの間にか床が水浸しになる映像が残されていた。
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第六天の森
草木一本たりとも切ってはならないと言い伝えがあったが、幕府から道の拡張を命じられ、これを行った村人たりが祟りに遭い怪我人が続出しやもえず迂回するようになったという曰くが残っている。
現在でもその場所の一部が有り、ここにある切り株に触ると祟りが有ると恐れられているようだ。
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川越街道 五本けやき
道路を整備しようとなった際に、このけやきが邪魔になり撤去しようとしたが、関係者に不幸が相次ぎ死亡した者も出たという。祟りを恐れた関係者はこの「五本けやき」を伐採するのを止め、不自然な形で残されたと言われている。
タクシーの無線に女性のすすり泣く声が入ってきたり、和服姿の女性の霊が現れるという噂もあるようだ。
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