メディアの心霊スポット233 件掲載
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ちゃ 茶 cha
蔵を改装して作ったカフェの2階に座敷わらしが居ると言われており、訪れるお客さんが不思議な体験をしたり、2階の屋根裏スペースなどで写真を撮ると、白い光の玉(オーブ)が映り込むことがよくあるそうです。
もんぺを履いた4~5歳ぐらいの女の子の座敷わらしと、6~7歳ぐらいの女の子の座敷わらしのお兄さんの男の子の座敷わらしが居ると言われ、誰もいないはずの場所からトコトコと歩く音が聞こえたり、ボールで遊んでいるような音や、誰も居ないところから子供の声が聞こえて来る、子供の気配を感じたりすることがあると言われています。
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宮道踏切
かなり昔からある歴史ある「鷲神社」に参拝する為だけに存在している「宮道踏切」近くで足首あたりしか無い白い足が歩いているのが現れてはスーッと消えるという。
2007年(平成19年)あたりまでは踏切も無く、飛び込み自殺や横断中に列車に轢かれて死ぬ者も多かったと言われている。
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油井グランドホテル(ホテル活魚)
浮遊霊が居るといわれている廃ホテルで、様々な事件が起こっており2004年(平成16年)にはある女子高生が茂原駅付近で、男性5人のグループに拉致され、その女子高生は「ホテル活魚」で絞殺され遺棄されるという事件があった。
ホテルだった建物が料理店に使われたため「活魚」と書かれた看板が建てかけられている事から「ホテル活魚」と通称で呼ばれている。個室型の割烹料亭であったらしく、ホテルの個室を利用して食べるという造りだったという。
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岸岳城跡(鬼子岳城)
岸岳城はかつて豊臣秀吉に滅ぼされた北波多一族の城があった場所で、昔から地元では北波多一族の祟りを岸岳末孫(きしたけばっそん)と呼び、恐れられている。
山腹には無念に思った波多氏の家臣百人が腹を切った集団墓地もある事から、波多氏の家臣の怨霊が現れるとも言われているそうだ。
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千人塚 臼内切(うすねぎり)
満願寺という真言宗のお寺の中に(山一帯が寺になっている)緑広がる平原に江戸時代、隠れキリシタンの集落があり一日で12世帯の老若男女およそ60人がその場で打ち首されたと言われている。
ここを訪れると原因不明の高熱にうなされたり、悲鳴のような耳鳴りに襲われるするという噂から地元の人もあまり近寄らないそうだ。
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高見山の赤い鳥居
高見山のにある「高見山不動尊」へと続く階段の途中右側に在る赤い鳥居の祠では、付近で自殺した人の霊や動物霊が鳥居の結界で内側に閉じ込められていると言われている。
そして、鳥居をくぐると一気に重く冷たい空気が感じられ、霊に憑りつかれると言われている。以前にフジテレビの「奇跡体験!アンビリバボー」でも取り上げられたことも有ったそうだ。
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下田富士屋ホテル
4階にある「神子元38号室(通称:呪われた38号室)」ではラップ現象が多発したり霊が沢山いるという話しや、「ウフフフフ・・・・」と楽しそうな女性の笑い声が聞こえてきたり、赤いワンピースの女が現れるという。
他にも、人の気配を感じたり、人が歩くような「パタパタパタ・・・」という音が聞こえてきたり、1Fのフロントにある首の無い日本人形はひとりでに動く、触ると呪われる、地下の従業員休憩室では視線を感じる、心霊写真が撮れるという。
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新潟ロシア村
どこからか視線を感じたり、誰かの声が聞こえてくるという心霊現象が起きているそうだ。特に心霊現象が多発していると言われているのが水のたまった地下室で、様々な心霊現象が起きていると言われている。
写真を撮るとオーブが写ったり、人影の様な者が写ったりと心霊写真が撮れると言われており、水没した地下室のトイレで写真を撮るとの鏡に何者かが写ると言われているが全部割られている。
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吉祥苑
兵庫県中部地方では、知られた心霊スポットだと言われている結婚式場の廃墟。ここでは、男性の低い声が聞こえて来たと言う噂や、地下に在る大浴場がすごく危ないと言われていたり、宴会場でなぞの音が聞こえてきたり不可解な事が起きると言われている。
足首を何者かに掴まれる、行くと手首に怪我をする、扉を開けようとすると内側で誰かが開かないように抑えているようなのにスッと開けるとそこの刃誰も居なかったとう言う事もあったそうだ。
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杉屋(湯の山温泉)
この旅館の下層部には「仏壇の間」という仏壇の有る部屋が有り、夜な夜なお経が聞こえてきたり、一番怪奇現象が起きていると言われている。
旅館の廊下に置かれている古い日本人形は目を離すと位置が変わっている事が有り、人形が勝手に動くと言われている。
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銀龍山 泰聖寺
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初台北病院スタジオ(玉井病院跡地)
2020年(令和2年)にスタジオだった「玉井病院」が取り壊され、跡地に2021年(令和3年)「初台北病院スタジオ」が開業されたが、いまだに心霊現象が起きているそうだ。
都内の病院スタジオの中で一番怪奇現象が起きているとの声もある。撮影中には変な声のような音が入っていたり、エレベーターにまつわる話が多いという。
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谷津隧道・上坂隧道(首切りトンネル)
人が無くなるような悲惨な事故が何度も起きてると言われ、トンネル内は薄暗く不気味なところから「化けトン」とも言われている。
その昔、立入り禁止だった当時にロープで規制線が張られていたが、それを知らずにバイクで通過しようとしたところロープに首が引っかかり首が切断される事故が起きて以降「首切りトンネル」とも呼ばれるようになった。
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モーテル・サンリバー
ここでは女性が殺される殺人事件があり、二階に殺害された赤い服を着た女性の霊が出ると言われている。その赤い服を着た女性の霊は、写真に写り込んだり、襲ってくるという。
そして怪奇現象としては、壁を叩く様な音が遠くから聞こえてきて徐々に近づいてくるという話しや、何処からともなく殺された女性のすすり泣く声が聞こえてくるという。 詳細を見る
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和歌山森林公園
公園にはすべり台、ブランコ、等身大の恐竜や動物のオブジェクトが設置されていて、そのオブジェクト周辺が夜には心霊写真が撮れたり、少女の霊が歩き回っている、夜中に歩いていると地面から白い手がはい出てくるなどと言われている。
オーストラリアゾーンと呼ばれるエリアでは叫び声が聞こえるなど噂が有る。また、公園内のトイレで首吊り自殺をした人がいて自殺者の霊が出るという噂が有り、近付いてはいけないといった話もある様だ。
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日本BE研究所
ここに来ると気分が悪くなったりラップ音がするのだという。また、黒い人影が見えたり、ラップ音がしたりなどの現象も起きると言われている。
ここは自己啓発を目的とした団体の施設であり、大勢の人がここでその自己啓発セミナーを受けていたそうだ。この施設からは有名なスポーツ選手や政治家が育っていったという。
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割烹旅館 松林閣
「吾妻五葉松の間」という部屋で、座敷わらしと思われる心霊現象が多発していると言われている。
ひとりでに玩具のピアノが鳴ったり、オーブが写りこんだり、と動画などもアップされている。また、座敷わらしに会えなくてもそのご利益はあると言われており、何も起きなくても幸運に恵まれることも有るのだとか。
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守谷のお化け石(成田不動明王の石碑)
1975年(昭和50年)7月に地元の小学生らが「石碑に顔が浮かび上がっている」という噂が広がりやがてメディアも報道するようになった。
噂が広がり、週刊雑誌やテレビなど各メディアでも大きく取り上げられるようになり、一時は全国から見物客が押し掛け、大渋滞を引き起こしたりするほどだったのだという。
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田原坂公園
上半身のない馬に乗った兵士が追いかけてくる、公園の電話ボックスの少年から見つめ続けられると夜にうなされる、官軍墓地で足を引っ張られた。
次の日に足を見たら手形があり、その上に顔が浮かび上がっていたという話しも有るようだ。官軍墓地の駐車場で兵隊の足音を聞き、車のキーが回らなくなった。誰もいないはずの暗闇の中から聞こえてくる沢山の人の話し声が聞こえてくる、などなど心霊体験は多い。
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出世の宿 菅原別館
座敷わらしが出ることで有名な「菅原別館」の人気ぶりは予約は1年先まで埋まっているほどだという。著名人が宿泊することも多く、院長、会長、社長などが座敷わらしのご利益あやかろうと宿泊している。
座敷わらしは部屋だけでは無く、廊下などにも現れており、出現確立も高いのだとか。
写真を撮ると、オーブや白い霊魂のような写真も良く撮れるという。
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