公園の心霊スポット326 件掲載

公園では首吊り自殺が多い。また、いわくつきの公園もあり、心霊スポットとしていくつも噂されている。

  • 緑山公園

    以前は、松江陸軍墓地として1931年(昭和6年)の満州事変以降の戦没者が葬られていた場所で、慰霊碑も建てられている。

    ここに出る霊は戦没者ではなく、公園内の公衆トイレで首吊り自殺した者居るという噂があり、そのトイレで人魂を目撃した者が居るのだという。親子で行くと子供が何者かに憑依されたという噂も有る。

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  • 樋之池公園 手っちゃん

    樋之池ひのいけ公園こうえんでは通称「手っちゃん」という手だけの霊が現れて「おいで、おいで」と手招きされて行ってみても誰も居ない事が続き、最後には公衆トイレで複数の手に襲われるという話しがある。

    この手だけの霊は、夏休みに樋之池プールに行こうとして事故に遭い死亡して手が見つかっていない子供の霊だと言われている。
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  • 円山公園弁天堂前公衆トイレ

    公衆トイレがいくつか有るが、一番奥の「 円山公園弁天堂前公衆トイレ」で心霊現象が起きると言われている。

    このトイレで用を足していると、後ろから背中を押されるという話しや、上を見上げる自分と同じ顔をした逆さまの霊が現れるという噂が有る。
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  • 岩倉児童公園

    公園の右下の方に在る電話ボックスで女性の霊が出るという噂や子供の霊も出る、おじさんの霊が出るなど噂されている。

    どうやら、関西のローカル心霊番組心霊番組で取り上げられたことによって心霊スポットとして知られるようになったようだ。
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  • 船岡山公園・建勲神社

    昔は、遺体を野ざらしにた風葬地だったと言われており、1467年(応仁元年)から1477年(文明9年)までの約11年間の応仁の乱でも沢山の血が流れた場所でもある。

    霊が多数いる場所として、夜は地元の人でも近寄らないという。深夜に行くと、足音に追いかけられた(またはパタパタと足音が付いてくる)という体験をした者も居るようだ。首吊り自殺をする人も居ると噂されている。
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  • 五色園

    鎌倉時代前半から中期にかけての日本の仏教家で浄土真宗の宗祖とされるしんらん聖人しょうにんの像の目が動くという噂や、巨大な影が現れるて蠢くという噂や、何者かの呻き声が聞こえてくるという事が有るそうだ。

    浄土真宗系の大安寺が建設し、内部には100対以上のコンクリート製の人形がある。心霊スポット言うよりは珍スポットとして人気が有る様だ。

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  • 所沢航空記念公園

    ここの野球場は、戦時中に死体置き場だったと言われており近くの「野球場外 多機能トイレ」や周辺での霊の目撃がいくつも有ると言われている。

    2010年(平成22年)公園内で身元不明の自ら首を絞めて自殺した男性の遺体が発見されたという事も有ったそうだ。
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  • 上尾丸山公園

    自殺が多数していたと言われており東屋で首吊り自殺や、電話ボックス周辺に現れるという噂や、冷たい嫌な感じがしたり、どこからか不気味な声が聞こえるという。

    園内の南側にある「児童遊園地」のブランコでは子供の霊が度々現れるという噂もあるようだ。

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  • 氷川女体神社(氷川女體神社)

    以前この神社に子供が捨てられて亡くなったという事が有り、それ以降子供の幽霊が現れ「ねぇ・・・遊ぼ・・・」と話しかけてくると言われている。

    また、完全に言葉になっていないが「なぁ・・・」「ねぇ」などの声が聞こえてくることが有るが、あまり認識されない事が有ると言う。
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  • 蓮沼海浜公園 展望塔

    過去に展望台から女性が飛び降り自殺したと言われており、白いモヤのようなものが現れたりする事から地元では心霊スポットとして噂されているようだ。

    また、噂ではここから飛び降り自殺する者が多かったとも言われており、夜間は入れないように閉園と共に展望台への入口は施錠されて入れなくなっている。

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  • 北沓掛第二児童公園 (天蓋の花公園)

    なぜここが心霊スポットとなっているか詳細は分からなかったが、寂しい公園で有る様だ。その為、心霊スポットとして言われているのかもしれない。

    住宅街の端にひっそりとたたずむ公園で、広場や、滑り台、ブランコも設置されている。傾斜を利用した高低差のある公園となっている。

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  • 渋井町緑地

    嘗ては「土壇場」と言われ、幕末時代に斬首刑された罪人の躯を埋葬された土地中には遺体で刀の試し切りしていたという事もあったそうだ。

    そんな処刑された罪人達の首の無い幽霊が出現することがあるという。

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  • 血の池公園

    1584年(大正12年)の小牧・長久手の戦いのとき、徳川家康方の家臣渡辺守綱らが血のついた槍や刀を洗った池があった場所。

    この池には、毎年、合戦のあった4月9日になると池の水が赤く染まったという伝承が残されていることから「血の池」と呼ばれていた。その後、池が埋め立てられ「血の池公園」となったという。 詳細を見る

  • 松原公園

    地縛霊となった子供の霊が居るという噂で、深夜に風も吹いていないのに勝手にブランコが揺れ始めると言われており、この時はかなり危険な状態なのだという。

    心霊現象と関係が有るかは分からないが、過去に殺人事件や死体遺棄があったと噂されている。

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  • セントラル・パーク

    1891年に作られたブリティッシュコロンビア州のバナービーに有るセントラル・パーク(Central Park)では、スタジアム周辺や、森林の地域や、池の周りでの心霊現象が多いと言われている。

    特に多い証言としては、女性の霊が意味が分からない叫びを発すると言うもので、1930年代初めの頃にこの公園で子供を失った女性の霊だと言われている。 詳細を見る

  • 藻南公園(おいらん渕)

    おいらん渕伝説」と言う伝説が有り、明治の末期ごろに吉原の遊郭より薄野遊郭へ連れてこられた花魁が話と余りにも違う事に嘆き、着飾って崖から飛び降り自殺して短く哀しい一生を終えた、という話から「おいらん渕」と言われるようになったとされている。

    花魁の霊がこの付近を彷徨っていると言われている。 詳細を見る

  • 串良平和公園

    第二次世界大戦の末期1945年(昭和20年)3月1日から特別攻撃隊の基地となり、8月15日の終戦までの約半年間に串良航空隊565名が特攻隊員として飛び立ち殆どの者は帰還する事は無く戦死したという。

    夜間に血塗れの旧日本兵の霊が行進しているという話しや、戦没者慰霊塔の周辺で心霊現象が起きると噂されている。
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  • 大悲観公園

    地元では心霊スポットとしても噂される事も有るり、大岩に行くまでの階段で霊に足を引っ張られるという噂や、気分が悪くなったり、心霊写真が撮れることも有るそうだ。 詳細を見る

  • 川内公園

    「吹上池」に浮かぶ中の島には赤と青の二本の橋が架けられており、赤い橋で不可解な声が聞こえてくるという噂や、青い橋が特に危険だと噂されている。

    トイレで男性の首吊り自殺が有ったという話しも有り、自殺した男性の霊や心霊現象が起きると噂が有る。

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  • 耳成山公園 古池

    耳成山(みみなしやま)の南に位置している公園の「古池」という大きな池では入水自殺する者が居ると言われ、自殺した者の霊が徘徊しており引きずり込もうとする事が有り、引っ張られるように池に落ちそうになるという。

    自殺者が多い事から自殺の名所とも言われている。 詳細を見る