公園の心霊スポット326 件掲載
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城勝公園
人魂の目撃や女性の霊が出るという噂や、トイレから子供の霊がこちらを見ていて近づくとスーッと消えるという噂が有る。
戦時中に空襲の火から逃れようと荒川に飛び込み多くの方が亡くなり、遺体置き場として使われていた。戦争で亡くなった方を弔う為に慰霊碑も立てられている。
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西海岸公園(お城公園)
お城をモチーフにしたすべり台が特徴的な公園だが、強姦された少女がすべり台の高いところから飛び降りて自殺をしたという。それ以降、すべり台にうつむきながら立っている少女の霊の目撃や、すべり台の方から視線を感じるという。
近くの松林でも、首吊り自殺があったと言われており、そちらでも幽霊が出るという噂が有るようだ。
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若木山防空壕
1945年(昭和20年)8月9日、長崎に原爆が投下された日に山形も空襲で飛行場が襲撃された際に負傷者が運ばれ50名以上も亡くなったとも言われている防空壕で、周辺では亡くなった兵士の霊の目撃が有るという。
空襲の時は100人以上もの兵士や周辺住民が逃げ込み寿司詰め状態だったという。周辺は「若木山公園」として整備されている。
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亀山公園 日隈神社
この周辺では自殺者が相次いだと言われており、老婆の変死体が発見された事もあるそうだ。ここで噂されているのが、女性の霊が出ると言われている。
女性の霊の特徴としては、髪の毛が長く赤い服を着ている。前髪で顔が隠れていているが口元が僅かに見える。靴やヒールは履いておらず素足だったという証言がある。
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江汐公園
地元では知られている心霊スポットで、ここの公園にある公衆トイレで男性が自殺をしたと言われており、この自殺した男性の霊が彷徨っているという噂が有るようだ。
また、ボート乗り場あたりでも自殺があったと言われており、こちらで自殺した霊も彷徨っているのではないかと言われている。
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竜王山公園
普段は夜景やオートキャンプ場が賑わっている観光スポットなのだが、以前に首吊り自殺をした人が居ると言う噂と、元々はここに大小の古墳が複数あったのを壊し作られた公園なので幽霊が出やすいのではないかと言われている。
山頂までの道のりで幽霊の遭遇が多い、車の前で写真を撮ったら首だけの男性の幽霊が車の上に写っていたという事や、帰りに後ろを振り返ってはいけない。もし振り返ると不幸が訪れると言う噂も有るようだ。
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じゅんさい池公園
赤松林に囲まれた自然豊かな公園で、しだれ桜とホタルの名所として知られるが、自然豊かな事から首吊り自殺をする人もおり心霊スポットとしても知られているようだ。
一部では自殺の名所と言う人もおり、そんな自殺者の霊が彷徨っているとの噂が有るようだ。
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瀬崎角田公園
公園内に入って行く黒い人影を見かけ、そして消えていったという幽霊の目撃の噂があるようだ。
場所的に斎場の隣にあり、住宅街にある公園。斎場の隣にあるだけに、たまたま浮遊霊を見たのかもしれない。
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狭山稲荷山公園
嘗てこの公園には「地縛霊にとり憑かれた家」と言われている家があった。
戦後米軍が使用していたジョンソン空軍基地の一部が返還され、公園として整備されたが1990年代まではアメリカ風建築の廃屋が点在していた。その中に幽霊の目撃が多い「地縛霊にとり憑かれた家」と言うのが有ったのだという。
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笠原水道
心霊スポットサイトに掲載されることもあるこの場所だが、心霊現象や心霊体験をしたという人は居ないみたいだ。一部、階段のところで子供の霊が出るという噂があるようだが、目撃情報はほとんど無い。
神社や祠などが有るが怖い雰囲気などは無いみたいだ。なぜこの場所が心霊スポットになったのか少し疑問に思う感じではある。
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高島山・高島公園
近くの小学校の遠足などでも使われる事もある小高い山だが、地元では知られた自殺の名所とも言われているようだ。
貯水タンクの所での首吊り自殺が多く、近くの岩肌には自殺した人の顔がたくさん浮かび上がるのだという。そして、その顔をすべて見てしまうと呪われるとう噂があるらしい。
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楽山公園
一部の人に知られているようだが、以前に公園にある弁天池に落ちて死んだ人が居ると言われており、それ以降幽霊が出るという噂があるようだ。また、池の周辺で自殺が多発した事が有りおり、自殺者の霊が出るとの噂も有る。
雨の日に弁天池近くの東屋に寂れた女性が立ち尽くす幽霊が現れるとの話も有るようだ。
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長居公園南トイレ
陸上競技場などがあり昼間はジョギングする人や、家族ずれで賑わいを見せる長居公園だが、夜は人気も少なくなり少し寂しい雰囲気になる。
そんな長居公園で深夜になると 長居公園南トイレで首吊り自殺をした男性の霊が出没すると噂れており目撃する人も多いのだという。
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神秘の黒真珠館【跡地】
この周辺が神々の聖地とも言われており、荒らすものには祟りがあるという噂があるようだ。
元々は「御嶽(うたき)」という琉球の信仰における祭祀などを行う施設があったがそれを潰して「太陽の村」というリゾート施設の一環として建設されたと言われている。
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八重公園
学生が花火で遊んでいたら男性の幽霊らしき目撃をしている。以前にこの公園のすぐ近くに火葬場がありその為出るのではないかと言われている。
また、肝試しに訪れると、自転車やバイクの鍵が壊れるという物理的な心霊現象も起きているという噂も有るようだ。
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浦添大公園
沖縄南部の那覇市の隣に位置する浦添市にあるこの公園では太平洋戦争で多くの人が亡くなった激戦地となっていた。
そんな事から歩く兵隊の霊の目撃や、子連れの女性の霊、半透明の羽衣の様なものを纏った幽霊などの目撃が有るのだという。
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城山 公衆トイレ(城山園地)
以前に、既婚者男性と不倫関係の女性が駐車場に止めた車で練炭自殺をしたと言われており、その女性だけが未練を残し彷徨っており公衆トイレに出ると言われている。
その前にのも二人が自殺しているという噂もあるようだ。
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黒鳥山公園
戦没者を弔う為に大きな忠霊塔が建てられており、写真を撮るとオーブが写る事があるという。忠霊塔の付近と池のあたりでの霊の目撃が多いと言われている。
忠霊塔の前で花火をすると内側から扉を叩くような音が聞こえてくるとの噂もあるようだ。一部では公園で自殺する人も多いとの噂も有るようだ。
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万博記念公園
1970年(昭和45年)に開催された「日本万国博覧会」建設の為に雇われた外国人労働者が雇われていたが、過酷な労働で死んだ外国人労働者の霊が彷徨っていると言われ、複数で彷徨っている外国人の幽霊を目撃することが有るようだ。
その他にも、日本庭園奥に在るトイレ付近で黒いドレスを着た女性や人影が現れるという。
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木ノ本公園
公園の南側に在るブランコに赤いスカート姿の女の子の亡霊が現れると言われており、この女の子の霊に話しかけると「私には帰る家が無いの・・・お兄ちゃん(お姉ちゃん)の家に行きたいな・・・」と返ってくる。
「良いよ」と答えると、「やっぱりい迷惑だからになるから・・・」と言って消えていくという。そして3か月以内に幸運が訪れるという噂があるが、ここで逃げ出すと家まで憑いてくると言う話や、断っても少女の霊に憑き纏われるとも言われているようだ。 詳細を見る