城跡の心霊スポット63 件掲載

戦国時代などで落城した城跡には多くの人が無くなり、その亡くなった人の霊が彷徨っていることが多い。

怨念も強く、心霊体験をした人は、怖いというよりは「畏怖の念」を抱くだろう。


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  • 屋良城跡公園

    沖縄戦争の時にアメリカ兵が捉えた日本人を逃げられないようにと足を切断していたという話や、足枷を取って逃げるために足を切り落として大陸側にげていた等の話が有る事から、足が無い上半身だけの兵士の霊が出るという噂や、足だけの幽霊が歩いていたのを見た人が居るそうだ。

    また、駐車場に車を止めているとフロントガラスに血のような手跡が付くという噂や、ラップ音が聞こえて着たり、ジーっと何者かに見られているような視線を感じるという。

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  • 片倉城跡公園

    ここに在る「はす沼」では以前に母親と遊びに来ていた小学生の男の子が溺れて亡くなってしまうという痛ましい事故が起きたそうだ。それ以降、はす沼では男の子が地縛霊となりどこからか笑い声や人影が出るようになったと言われている。

    片倉城跡付近では落ち武者の亡霊が彷徨っており、襲ってくることも有るそうだ。片倉城は1569年(永禄12年)10月8日に起きた「三増峠の戦い」で北条氏照と北条氏邦が、2万の軍勢を率いて出陣した城として知られている。

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  • 平山城址公園

    戦国時代に築かれ平山城の跡地で戦乱の地であったことから多くの亡霊がいまだに彷徨っていると言われ、特に夜間には人魂のような不可思議な発光体が現れたり誰も居ないのに足音が聞こえてくることが有るそうだ。

    また、公園内の有る場所では急に冷房の風のような冷たい風が吹き抜ける事が多く、何者かがこちらを凝視しているような視線を感じる事も有るという。

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  • 王城山城跡

    ある家族をがハイキングがてらに王城山城跡の王城山に登っていると山頂あたりで子どもの一人が後ろから肩を叩かれた振り返って見ても家族は離れた場所に居て背後には誰もいなかったそうだ。

    近くには「王城山横穴墓群」が有り13基あり(1956年(昭和31年)の記録では14基)が有りこいった心霊現象の原因ではないかと言う人も居るそうだ。

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  • 玉縄城・龍寶寺

    「玉縄城跡地(たまなわじょう)」と「龍寶寺(りゅうほうじ)」近辺は、髪の毛が乱れたざんばら髪の鎧武者を目撃する人が多いという噂があるようだ。

    また、「玉縄城跡地」の右の方にある「龍寶寺」には玉縄城の城主たちの供養塔があり、入り口近くの古いお墓周辺(幼稚園より少し奥)からは、夜唸り声が聞こえてくるという。

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  • 小机城址市民の森

    ここの心霊現象でよく言われることは、何かを見たり前触れもなく気分が悪くなったり何者かの気配が背後から憑いてくるという事が有るそうだ。

    これはおそらく合戦で命を落とした武士たちが霊となって彷徨っていいる為だろうと言われている。

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  • 石垣山城跡

    豊臣秀吉が1590年(天正18年)に小田原討伐の為に、小田原城の西に3kmの笠懸山に築いた城跡。
    築城の際に3万~4万人が動員され、僅か80日間で築城した。過酷な労働により多くの人が亡くなっており亡くなった魂が彷徨っていると言われている。

    火の玉を見たという者や、武士の呻き声が聞こえるというのが多い。ここで実際に恐怖体験もした者も多いと言われている。
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  • 金山城跡

    金山城跡より西南西に600m弱にある「金山モータープール駐車場」という山頂にもっとも近い駐車場に在る展望台の下のトイレでは茶髪で長い若い女の幽霊が出るという噂が有るようだ。

    夜に駐車場から頂上に向かってに登っていくと戦時中の日本兵の幽霊が出るという噂や、白い着物を着た女の幽霊が出るとの噂に有るそうだ。

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  • 百草城跡

    落武者の霊が出るとの噂が有るがこの場所ははっきりとしたことは分かっていない。しかし、城跡であることが近年の調査で分かった事から戦が行われていたのかもしれない。

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  • 滝の城址公園

    城山神社周辺で、甲冑を着た武者の幽霊が出るという噂が有るそうだ。

    滝の城址公園の下の方には木肌に傷をつけるとまるで血のような赤色の樹液が出たという「血の出る松の跡」というのが有り、写真を撮るとまるで血が付いたような赤い影が写り人の顔のようなものも写っていたという事が有ったそうだ。

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  • 生鼻崎第二トンネル・生鼻崎トンネル

    2007年に開通した比較的新しい「生鼻崎第二トンネル」では、入り口から100mほど進んだところで霊が出るという噂があるようだ。噂によると「生鼻崎」で死亡したと思われる男性の霊が出るのだという。

    また、トンネルの上には「脇本城跡」があり、以前からある「生鼻崎トンネル」にも落ち武者の霊が出るという噂や、オーブが写る心霊写真が撮れるという噂も有るようだ。

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  • 大森城跡(大森城山公園)

    深夜に「大森城本丸跡」周辺で落ち武者の霊が現れるという噂や、遊具が有る周辺で心霊写真が撮れるという噂が有るようだ。

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  • 城山公園(茂木城跡)

    「城址公園」は「茂木城跡」に造成された公園で「姫の望楼」という展望台での心霊現象が多く、ラップ音が聞こえたり人影が見えたりするのだという。

    また、過去に首吊り自殺があったという噂がある。

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  • 鳥取城跡

    1580年、鳥取城攻略のため2万の兵を率いた羽柴秀吉は、相手の食料の蓄えが少ないという弱点を突き、鳥取の飢え殺しと呼ばれる4ヶ月にも渡る兵糧攻めを行った。

    このとき城には20日分の兵糧しか用意されておらず、この作戦により瞬く間に兵糧は尽き飢餓に陥った。何週間か経つと城内の家畜、植物などは食い尽くされ、4か月も経つと餓死者が続出人肉を食らう者まで現れたと伝えられている。

    無数の白い手農民や兵士の飢えに苦しむ呻き声、などの噂が多く、山頂周辺が最も危険だと言われている。

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  • 八王子城跡地

    小田原北条氏最大の支城です。天正12年(1584)から天正15年(1587)頃に築いたと伝えられている。天正18年(1590)に豊臣秀吉の小田原攻めの際に上杉景勝・前田利家の軍勢に攻められ落城した。

    小田原征伐の一環として1590年(天正18年)7月24日(旧暦6月23日)、八王子城は天下統一を進める豊臣秀吉の軍勢に加わった上杉景勝・前田利家・真田昌幸らの部隊1万5千人に攻められた。
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  • 宮崎城跡

    この城で亡くなった700名以上の武士やその奥さんや家族の霊がいまだに成仏できず彷徨っていると言われており、侍の霊や、甲冑を着た武士の霊や、火の玉などの目撃が多く、女性のすすり泣く声が聞こえたりもするという。

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  • 原城跡

    1637年(寛永14年)12月11日、原城で「島原の乱」が起き多くの死者を出した事で知られている。

    3万人の地縛霊が蠢いてると言われ、のここで写真を撮ると、落ち武者の霊オーブがよく写ると言われている。霊感が強い人は、原城跡の最寄り駅あたりから落武者の死体ごろごろ転がっているのが見えるという。

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  • 北鹿島小学校(常広城跡)

    昔は「常広城」だったと言われており、処刑所も有る事から多くの人が処刑されたという。そして、処刑された亡霊がうようよと彷徨っていると噂されており、訪れた人たちを祟るという。

    今も残る、常広城の赤門をくぐる時に「入ります」と言わないといけないと言われているが、余り知らない人も多くこういった心霊スポットサイトを見て初めて知る人も居るようだ。 詳細を見る

  • 富崎城跡 井戸

    井戸で転落事故が起こり、それから数年後に遺体が発見されたという事件があったそうだ。それ以降ラップ音が聞こえたという事があるそうだ。

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  • 石神井公園 三宝寺池

    1477年豊島氏が太田道灌との合戦に敗れ、それとともに石神井城も落城してしまった。豊島泰経は落城後、「三宝寺池」に入水自殺を図り、泰経の娘である照姫も後を追って身を投じたと言われてる。

    「三宝寺池」の湖面に古い装束に身を包んだ女の亡霊が出没すると言われ、女の亡霊は池に身を沈める時もあれば、水面に浮くようにしてたたずんでいる時もあると言われている。
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