城跡の心霊スポット63 件掲載
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磯部城跡(磯部城跡公園)
佐々木盛綱が築城した磯部城、源平合戦で源氏方として働いた佐々木盛綱が鎌倉時代の1201年(建仁元年)に築城し、武田信玄軍との合戦で多くの死者が出たと言われています。
その為、死者の落ち武者の霊が出ると噂されています。夜間に人影や足音、不気味な気配などを感じると言った事や、現在は公園となっていますが、深く切られた空堀や土塁が残っており、夕暮れ時や夜間は非常に静まり返るため、不気味と感じる人がいるようです。
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川辺堀之内城跡
室町時代に作られたとされている城跡で奥に入れば入るほど不気味な雰囲気が感じられ、特に墓石群辺りで心霊現象が発生すると言う噂が有ります。
一部では女性の霊が現れるという噂や、写真を撮ると白い影のような物が写り込む心霊現象が起こる事も有るようです。
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世田谷城跡
夜の公園や周辺で着物を着た女性の幽霊の目撃や、泣き声のような音がが聞こえるというもの。女性の幽霊を見た人は後日、足にけがをするという不可解な出来事も起きているようです。
この女性の幽霊はかつてこのお城で吉良頼康の寵愛を受けたが12人の側室たちの罠にはめられ亡くなった常盤姫なのではないかと言われています。
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高幡城址
戦国時代の山城であった歴史から、戦死者の霊が出るという典型的な心霊現象が語られることが有り、鎧の擦れる音が聞こえる、誰かに見られている気がする、夜間、尾根道で甲冑姿の影を見た、足音が聞こえたという話が散発的にあります。
日没後の暗くなった城跡でどこからか見られているような視線を感じる、急に背後に人が立っている気がするなどの心霊現象が起きているようです。
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田波目城跡
近隣の住民でも絶対に入ってはいけない「禁足地」とも言われ近寄らないそうだ。昼間でもラップ音が聞こえてきたり、背後に誰か居るような気配を感じることが有るという。
多和目城は誰がいつの時代に築いたか確かな資料は残っておらず際しいことは分からないそうだ。
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増尾城址公園
城跡ということで武者の霊の目撃や、誰も居ないのに甲冑を着た大勢の侍達の音や声が聞こえてきたり、すぐそこに居るような気配を感じたり、落ち葉を踏みしめる音が聞こえてくるという。
公園の中でも城址のあった場所の一画だけ暗くて重い雰囲気を漂わせている場所は霊感のある人はあまり近づきたがらないという事も有るそうだ。
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岸岳城跡(鬼子岳城)
岸岳城はかつて豊臣秀吉に滅ぼされた北波多一族の城があった場所で、昔から地元では北波多一族の祟りを岸岳末孫(きしたけばっそん)と呼び、恐れられている。
山腹には無念に思った波多氏の家臣百人が腹を切った集団墓地もある事から、波多氏の家臣の怨霊が現れるとも言われているそうだ。
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滝の宮公園
金子城跡地の本丸だった場所の「第1展望台」で笑い声が聞こえたり落ち武者の霊が出ると言われている。
他にも、女性の霊が出るという噂や、広場にあるブランコが風もないのに勝手に揺れだすという話もあるようだ。
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垣生山公園
垣生山公園の頂上に有るブランコで少女が遊んでいたが親がちょっと目を離した隙にブランコから転落して死亡してしまうという痛ましい事故が起きた。
それ以降、少女の霊が現れるようになったり、誰も居ないのにブランコがひとりでに揺れるようになったと言われている。
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勧農城跡(岩井山城跡)
深夜に甲冑の音や足音が聞こえたり、森の奥の方に黒い人影が現れ近づこうとするとスーっと消えたそうだ。そして、この黒い影を日た人は数日熱にうなされたという。
また、岩井山の北側に1947年(昭和22年)カスリーン台風による犠牲者を供養する慰霊碑が付近で、夜中にのっぺらぼうのような幽霊を見たという話も有る。スリーン台風で渡良瀬川が大きく湾曲するこの周辺に多くの遺体が流れ着いたそうだ。
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岩出山城址
誰も居ないのに何者かの気配を感じたり、何を言っているか分からない人の声のような音がよく聞こえてくるそうだ。
「伊達政宗(平和像)」付近では、心霊写真が撮れると噂されている。また、遊具が有るところ(はっきりとした場所は不明)で自殺が発生したとの噂も有り、霊写真が撮影取れるという噂も有るようだ。 詳細を見る
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大矢部城跡
大矢部城跡は城址の丘陵全体が心霊スポットと言われており、甲冑姿の落ち武者がこの辺りを彷徨っていると言われ、木々の間を駆け巡るように影が動く事がある。
ぼそぼそと泣くように女の声や子供の声のような音が聞こえてくるが近づいて確かめようとすると聞こえなくなるという現象が起きているそうだ。
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撫養城跡(岡崎城跡)
ここを訪れた小学生の少年がゾロゾロ歩く白い服を着た集団と遭遇したそうだ。それから宗教関係の集まりかと思い興味本位で後をつけたところ崖の向こうに消えた。
消えた場所に行ってみると、崖下にはなんの跡形もなかったと言う。この話が広がり心霊スポットと囁かれるようになったそうだ。
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霞ヶ城公園
秋になると二本松の菊人形展が開かれるのだが、この人形展で奇妙な現象が起きたと言う。それは、展示されている人形を移動していないのにも関わらず位置が前日とは違う場所に移動しているということが頻繁にあったのだという。
また、公園を散策していると、急に背筋がゾクゾクするような気配を感じた人も居るそうだ。
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小岩嶽城址公園
室町時代の1552年(天文21年)8月に武田信玄が率いる軍勢約3000人が小岩嶽城を攻撃。城主の小岩盛親(こいわ もりちか)は3ヶ月の籠城の末自害。籠城した小岩方の侍は500人以上が戦死し、城に逃げ込んだ農民や町人も武田軍に殺戮されたと言われている。
そのため武田軍に殺された老若男女の人々の霊が未だに成仏できずに彷徨っていると言われている。
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小手森城跡【跡地】
伊達政宗が攻め入り、老若男女、犬なども含め800人が撫で切りされ陥落された城跡。落ち武者の霊が出るという噂や、女や子供のすすり泣く声が聞こえてくるという噂が有るようだ。
無残にも殺された怨念達が彷徨っているとも言われており、ここを訪れると体調を崩すという霊障を受ける人も多いという。
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錦城山公園(大聖寺城址)
この辺りでは首吊り自殺が多く人によっては「首吊り自殺の名所」と言う人もおり、自殺者の幽霊が出る、ここに踏み入れると空気何か違うという違和感を感じたり心霊写真が取れると言われている。
また、大聖寺城址があった事から多くの侍が亡くなっており、落ち武者の霊が出るとも言われている。
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萩城跡指月公園
首の無い白い着物を着た霊に追いかけられたという人や、白い死装束姿の女性の霊の目撃などが有るようだ。
ここで目撃されたのは萩城が有った頃に亡くなった霊だけではなく、現代風の幽霊の目撃もあるようで、作業着を着た幽霊に追いかけられたという体験をした人もいるという。 詳細を見る
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天童公園(舞鶴山)・ 天童城跡
周辺に落武者の霊が出るとの噂や、舞鶴山のふもとにある「愛宕沼」に生首が出るとの噂や、夜に沼から無数の手が伸びて来るなどと言われている。
また、以前は舞鶴山での自殺も多かったという噂もある。
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高幡城跡(多摩丘陵自然公園・高幡山)
戦国時代に幾度も戦争が起きて多くの武士が亡くなっていることから落武者の霊が現れると言われている。
また、10歳の小学生が全裸で両手足にビニールひもで縛られて変死したという事件も起きている。
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