トンネルの心霊スポット450 件掲載
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日本坂トンネル上り右ルート
1979年(昭和54年)7月11日当時トンネル下り内で乗用車数台と油脂を積んだトラック数台が絡む追突事故が起き、7人が死亡し2人が負傷、173台の自動車が焼失するという大事故が起きた。
坑内では事故の犠牲者と思しき亡霊が多数目撃され、突然現れた亡霊に驚いて車両事故が発生したという。
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フンベ山トンネル
このトンネルで高校生が亡くなっており、女性の霊が出ると言われている。どこからかお経が聞こえてくるという事も有るという。
南側の出入り口には亡くなった高校生の為に3体のお地蔵様が安置されているようだ。
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白倉トンネル
携帯電話に無言電話がかかってきたり、謎の着信音が突然鳴り出す、奥に進むと頭痛に襲われる等の怪奇現象が起こるという。
昔、19歳の少年が車で焼身自殺したという凄惨な事件があった事から、これも心霊現象の要因と言われている。
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明通トンネル・青木峠
女性が行方不明になったり、青木峠付近で自殺する者が絶えないだという。年代は不明だが、青木峠にある明通トンネルで若いカップルが焼身自殺するという事件があった。
その事件以降、このトンネルにカップルの幽霊が出るという噂が囁かれるようになった。
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わらび野トンネル
2000年(平成12年)5月22日(月)に少年が灯油をかけられ焼き殺されるという事件があり、その少年の霊が出るのではと噂されている。
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旧々吹上トンネル
トンネルのはるか手前に廃屋がありここでも霊の目撃があるようだ。
老朽化が進み崩落の危険があるため、2009年3月に入口が鉄板で塞がれ通行は不可能となった。トンネルの反対側は獣道のような状態。
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旧氷川トンネル(氷川隧道)
霊的な噂としては、首なしライダー、女性の幽霊が出るという噂が有る様だ。
また、車でトンネルを通過中にラジオを付けていないのにスピーカーからネコの鳴き声が聞こえて来たという心霊現象があったそうだ。 詳細を見る
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笠間城跡(佐白山)
トンネル内で武士の霊、または手をつないだ親子の霊が出る、クラクションを鳴らすとエンジンがかからなくなるという噂やフロントガラスに子供の手跡が付くなどの噂が有る。
笠間城跡には井戸が4つ有ると言われておりその中の井戸を3つ見つけると呪われるとう噂や、井戸を覗きこむと呪われる、もしくは神隠しに遭うとも言われている。
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須花トンネル
須花トンネルは3つあり、完成した時代から昭和・大正・明治トンネル。もしくは、新トンネル・旧トンネル・旧々トンネルと呼ばれている。
明治トンネルにはお年寄りの霊が、大正トンネルには女性と子供の霊が出るという。
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城下トンネル
交通事故が多発だったため霊の目撃談が多いことで有名で、さらにその昔に「城下トンネル」の上には処刑場があった事から霊が良く出るという話しもあるようだ。
天井からぶら下がった女性の幽霊がボンネットに堕ちてくる、入口付近に首のない幽霊が立っていたなどの話も有るようだ。
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旧天神山隧道(旧松井田トンネル)
旧天神山隧道(旧松井田トンネル)を抜けると多数の人影が現れるという噂や、トンネルの奥から女性の霊が歩いてくるという噂や、戦争で亡くなった兵士たちの霊の足音が聞こえるという。
女性の霊に取り憑かれると言われており、心霊写真も高確率で撮れるという。霊に取り憑かれると、身の回りで交通事故や災難が相つぐなどと噂されている。
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笹谷峠
交通事故が多かった峠で死亡事故も多く出ており、今でも事故で亡くなった人の幽霊を目撃する人が多いと噂されている。
急カーブ付近で事故を誘発する霊が出現する事があるそうだ。女性の霊の目撃が有り、宮城県鳴子町側のトンネルで女性の悲鳴が聞えてくるという事が有るそうだ。
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苦竹インター歩行者用トンネル
歩行者用のトンネルが有り、奇妙な現象を体験している人が多く居る様だ。
トンネルの出口に黒い人影(または男性)が現れる、ラジオの音のような音がトンネルの中で聞こえてくる、誰か後ろからつけられてる様な足音が聞こえてくるが振り返ると誰も居ない、トンネルの出口に差し掛かると黒い人影が現れる、などの心霊現象が噂されている。
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旧大函トンネル
トンネルを掘る為に囚人を使い、その後囚人達を人柱として生き埋めにしたので、心霊現象の目撃報告が多い。
工事中に落盤などによって生き埋めになっても、助けることなく工事を続けた。トンネル入り口に供養の為と見られる地蔵が設置してある。
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端野トンネル
死亡した人の霊が出るとの噂されており、トンネロ内で人影の霊の目撃や女の子が泣いている声が聞こえて来る事が有るという。
以前に2人乗りの母と娘が自動車に轢かれて死亡する事故と、トンネル工事で作業員が一人がブルドーザーの下敷きになり死亡したに事故が起きている。
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常紋トンネル
常磐トンネルでは凄惨過酷なタコ部屋労働で建設されたことでも知られており、人柱が埋まっていて彼らの亡霊がトンネルや信号場に出ると噂されていた。
1968年(昭和43年)に起きた十勝沖地震で壁面が損傷した事により1970年(昭和45年)に改修工事が行われ、その際に壁から立ったままの人骨が発見され人柱が事実だったと判明した。
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上富トンネル
夜は特にヤバいと言われており霊の溜まり場になって居ると言われている。ここでの心霊現象は深夜に車で通過すると霊が乗り込んでくるという噂や、うめき声が聞こえて来るという。
また、落書きをジーっと凝視していると血まみれの顔が浮かび上がってくるという噂もある。
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大神楽2号トンネル
大きくカーブしているトンネルで、街灯が少なく時々女性の叫び声のような音が聞こえて来ると言われている。
1978年(昭和53年)6月2日(金曜日)に起きた「日本航空123便墜落事故」で死亡した人の霊が集まってきているのではないかと言われている。
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不動山トンネル(阿弥陀堂近くのトンネル)
このトンネルを夜に肝試しに訪れると霊に取り憑かれて不可解な体験をしたというひとや、このトンネルに夜に絶対にいってはいけないと言う人も居るようだ。
元々は、このトンネルは炭鉱運搬用の貨物列車が走っており、列車通過を待てずに入って轢かれてしまう人が多かったと言われており、犠牲者の霊が多く彷徨っているのではないかと言われている。
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旧伊豆田トンネル(伊豆田隧道)
現役だったころに、このトンネル付近で子供たちをバスがハンドル操作を誤り崖下に転落して5名が死亡する事故が起きた。それ以降、下駄を履いた少女の霊が目撃されるようになったという。
バス転落事故現場には供養の為にお地蔵さんが祀られている。また、このトンネルで焼身自殺した人も居るという。
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