伝説の心霊スポット62 件掲載
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ハリウッド フォーエバー セメタリー
ハリウッド フォーエバー セメタリー(Hollywood Forever Cemetery)は、セシル・デミルや、ラモーンズのディー・ディー・ラモーンなど、何百人もの伝説的なハリウッド俳優や女優が眠っている墓地として知られている。
池の近くでは強姦殺人のアーバックル事件で命を落としたヴァージニア・ラッペ(Virginia Rappe)のすすり泣く声が聞こえると噂がある。 詳細を見る
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杉沢村
かつて青森県の山中に、杉沢村という村があった。昭和の初期「一人の村人が突然発狂し、村民全員を殺して自らも命を絶つ」という事件が起きた。
誰もいなくなった村は隣村に編入され廃村となり地図や県の公式文書から消去されたがその廃墟は悪霊の棲み家となって現在も存在し、そこを訪れた者は二度と戻っては来られないなどとも言われている。 詳細を見る
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岸岳城跡地(鬼子岳城)
岸岳城はかつて豊臣秀吉に滅ぼされた北波多一族の城があった場所で、昔から地元では北波多一族の祟りを岸岳末孫(きしたけばっそん)と呼び、恐れられている。
山腹には無念に思った波多氏の家臣百人が腹を切った集団墓地もある事から、波多氏の家臣の怨霊が現れるとも言われているそうだ。
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里見公園
深夜にこの公園の閉店している売店の公衆電話がいきなり鳴り出すという心霊現象や、公園内のトイレから包丁を研ぐ音が聞こえて来るとう噂があるようだ。
過去にここで交際していた男性に、女性が包丁で切り刻まれ川に投げ捨てられたという事件もあったそうだ。
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夜泣き石
静岡県掛川市の小夜の中山峠には、「夜泣き石」と呼ばれる不思議な石がある。その名のごとく、夜になると石が泣き出すという伝説がある不思議スポットであるが、心霊スポットとしても知られている。
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菅生の滝
夜に女性の霊が現れるという噂から、滝の流れに人の姿が浮かび上がる、心霊写真が撮れると言われている。また、ふざけて行くとこの滝の伝説にもなっている白い大蛇の祟りに遭うとも言われている
周辺にはたくさんの水子供養の地蔵があり、深夜に行くと途端に異様な不気味が漂っている。
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金山ダム
この周辺一帯が心霊スポットとなっていると言われており複数の心霊現象が起きている様だ。ダムに向かう途中のトンネルでは、車で入ると後部座席に女性の霊が座っていたという話や、赤い服を着た女性の霊の目撃が多く有るようだ。
ダムに架かる赤い「船代橋」で若いカップルが飛び降り自殺を試みたのだが男性だけ生き残った。それ以来、男性がこの橋を通ると引きずり込もうと女性の霊が現れると言われている。
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殺生石
九尾の狐が退治された後、毒を放つ殺生石になったという伝説があり、強大な霊力を放っている霊場となっているようだ。
硫化水素や亜硫酸ガス、砒素などの有毒ガスが噴出していて、「鳥獣がこれに近づけばその命を奪う、殺生の石」として古くから知られている。
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根香寺
根香寺(ねごろじ)は四国八十八箇所霊場の第八十二番札所となっている。牛鬼(うしおに)が退治・奉納されている寺としても有名で、心霊スポットともいわれている。
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首塚大明神
鳥居をくぐると呪われるという噂や心霊写真がよく撮れると言われ、神社に訪れると様々な呪いにかかるという噂もあり京都内でもかなり危険な場所として認知されている様だ。
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多鯰ヶ池
そこは戦前まで水葬が行われており、池に近づくと引き込まれるという噂がある。
また、「蛇伝説」も語られている。詳細を見る
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人柱供養堂
現在の猿供養寺部落には、地滑りに悩まされた農民を哀れに思った旅の僧が自ら志願して人柱となったという伝説が残っていた。
1937年(昭和12年)3月16日に田んぼを掘っていたところ、高さ90㎝、直径69㎝の素焼きのかめがみつかり、中から座禅を組んだ人骨が発見された。
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関之尾滝
宮崎県では本当にやばい心霊スポットとして有名で、自殺の名所としても知られている。関之尾滝へ行く道の近くにあるガードレールでは交通死亡事故が多発しており、そのガードレールは何度塗りなおしても血塗られたように錆びてしまうという噂がある。
付近にある公衆トイレで霊を見たという噂や滝つぼに人影を見たという話や、駐車場の電話ボックスで女性の霊を見たという噂が有る。
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兵隊さんの像
両手を下げ右足を少し曲げ建てられているが、次に見たときには敬礼をしていたり、右足ではなく左足を曲げているなど、見るたびに代わっているという都市伝説に近い心霊スポット。
不気味に思われるせいか、地元小学生の間では有名な像で、この前を通るたびに心なしか早足で通り過ぎる子どもが沢山いるという。
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七つ墓
美栄橋駅のすぐ近くに幽霊伝説と地名の由来となった岩山が現存する。この岩山には七つの墓が並んであったことから「七つ墓」と呼ばれるようになった。
ここは昔から、病気を原因に旦那さんに捨てられた女性とその子供達の霊が出ると言われている。
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赤松の池
赤松の池の伝承として伝わっているのは、池の主がいて、池に悪戯したり悪意で汚したりすると、水難事故に遭うなるというものがあります。
加えて、僧侶と若い娘がこの池で入水自殺をしたことにより、カップルで訪れるとずぶ濡れで半分腐ったような男女の霊が見つめてくるという話も有る様だ。
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森川公園
昔、この泉の改修工事を行おうとしたところ、市役所の所員が何者かに惑わされたかのようにおかしくなってしまった。その後、ユタにお祓いをしてもらったところ工事は無事に完了したそうだ。
昼でも暗く感じる人は危険な場所とも言われており、昔には殺人事件があったという噂もある様だ。
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平等院 鳳凰堂
修学旅行で訪れた学生がここを撮影した時に知らない男性が写っていた事があり、ここで写真を撮ると心霊写真が撮れると噂が広まった。
この噂が広まり撮影が禁止になったという。
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花山トンネル(花山洞)
落ち武者の霊の目撃や赤い着物を身に纏った女の幽霊が出ると言う噂や、足首だけの霊の目撃、天井から血が垂れてくる、どこからかうめき声が聞こえて来るなどと噂は多い。
また、首の無いゴーストライダーの都市伝説もある様だ。
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チェイテ城
チェイテ城跡(Čachtice Castle)は、処女の生き血風呂に入り若返えろうとした「血の伯爵夫人」の異名を持つ貴族のエリザベート・バートリ(Elisabeth Báthory von Ecsed)が住んでいた城跡。
吸血鬼伝説の元になった連続殺人者。被害者の数は650人とも言われており、報われない魂が城内を彷徨っていると言われている。
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