エロ本小屋 昔、ここに住んでいた住民が餓死したと言われており、その餓死した住人の霊を見たという話が広がり心霊スポットとしても知られるようになった。 入り組んだ森の中にある廃屋で、屋内には大量のエロ本が廃棄されていることから「エロ本小屋」と呼ばれるようになったという。 岐阜県瑞浪市日吉町9479−205 Tweet Line で共有 (新しいウィンドウで開きます) Line Threads で共有 (新しいウィンドウで開きます) Threads いいね:いいね 読み込み中…
匿名 2021年8月15日 22:44 先日行ってきました。 建物は健在でまだ大量のエロ本の切り抜きがありますが、事件から随分年月が経ってるので誰か違う人が持ち込んでいる可能性もあると思いました。 雨ざらし、風も吹き抜け、台風が来たり雪も積もったりしてるでしょうにしっかり存在していました。 返信 ↓
先日行ってきました。
建物は健在でまだ大量のエロ本の切り抜きがありますが、事件から随分年月が経ってるので誰か違う人が持ち込んでいる可能性もあると思いました。
雨ざらし、風も吹き抜け、台風が来たり雪も積もったりしてるでしょうにしっかり存在していました。