付近では女性の霊や少年少女の幽霊が現れる、幽霊が写る心霊写真も良く撮れると言われている。また、どこからか異臭がしてきたという人も居るそうだ。
近くに在ったトイザらスの警備員の話では、夜になると店舗内で心霊現象が多発していたそうで、その心霊現象が原因で店舗移転したという噂されていたそうだ。(現在は住宅展示場)
相模原市慰霊塔は、相模原市営斎場から南西に740mの所に在り、慰霊塔までは表鬼門(不吉な方位)・裏鬼門になっていているのも原因ではないかと言われているそうだ。
相模原市慰霊塔
1943年(昭和18)8に太平洋戦争(第二次世界大戦)で亡くなった方を追悼する為に旧日本軍が建てられた。
第二次世界大戦
1939年(昭和14年)9月1日~1945年(昭和20年)8月15日(または9月2日)
連合国・枢軸国および中立国の軍人・民間人の被害者数の総計は5000万〜8000万人とされる。8500万人とする統計もある。当時の世界の人口の2.5%以上が被害者となった。民間人の被害者数:3800万〜5500万(飢饉病気によるものは1300万〜2000万)。軍人の被害者数:2200万〜2500万。捕虜としての死者数も含む。
神奈川県相模原市南区東大沼1丁目17−1
