廃遊園地の心霊スポット9 件掲載

一時期は賑わっていたが、客足が遠のき廃墟化された遊園地。
遊具が残されており不気味な雰囲気が漂う。
子供の霊が出るという噂が多い。

  • サニーランド蛇の島

    「元蛇の島レジャーランド」とも紹介される僅か3年で閉園した廃遊園地。運営当時から、男性のうめき声が聞こえて来たと言う話や、子供の泣き声が聞こえて来たという体験をした人が居るという。

    モニターを覗き込んだ少女にチェーンが首に絡まり、首が引きちぎれて死亡したという事故が起きた事も有ったという噂も有るようだ。

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  • ワンダーランドASAMUSHI

    2005年に閉園してから廃墟化し、肝試しに訪れた若者が閉鎖されているチケット売り場で白いモヤの様なものを見つけ、目を凝らしてよく見てみるとぼんやりと浮かび上がる老人の幽霊だったという。

    ここで亡くなった60代の男性だと言われており、どういった経緯で死亡したのかは分かっていない。
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  • グリュック王国

    帯広市の空港近くにある廃テーマパークで中世のドイツをモチーフにしており、廃墟となってから肝試しに訪れる若者が居るという。

    城内でラップ音が聞こえてくるという心霊現象が有るようだ。
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  • ウェスタン村

    子供の霊が現れたという噂が有るが、不気味な佇まいから心霊スポットと言われているようだ。

    1974年(昭和49年)に開業し、西部劇風のロケ地として使われた事もあったが、2006年(平成18年)12月07日から2007年(平成19年)3月末までの長期休業を発表したが、再開することなく、2007年に休園しウェスタン村の従業員が全員解雇された。

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  • 母袋街道

    山形県と宮崎県の境にある「鍋越峠」の「母袋街道」では、全身が血まみれの男性の幽霊のが現れるという噂が有り、雨の日の道端に現れたのを見た者は強烈な霊障に襲われ「死ななければ、死ななければ、死ななければ・・・」とつぶやきながら死への衝動に駆られるという。

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  • アリスの森

    1989年(平成元年)にオープンしたが幽霊が出るという噂が広がり僅か4年1993年(平成5年)に閉鎖した。原因となったと思われる出来事が、ある日に少女がここで行方不明になったと言われている。

    そして、暫く経ってから駐車場で少女の遺体が発見された。それ以降、駐車場で少女の霊が度々目撃されるようになったという。
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  • 化女沼レジャーランド

    廃墟遊園地として廃墟マニアの中でも有名な場所で、呪われた土地と言う人も居るようだ。

    心霊現象としては、沼から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきたり、夜に女性がすすり泣く声が聞こえてくるというものや、青白い女性の霊が現れると言った現象だ。 詳細を見る

  • 大川寺遊園地

    かつて家族連れでにぎわったこの廃遊園は、どうやら今では子供の霊の遊び場でになっているという噂。

    遊園地の跡地が荒れ果てた様相に姿を変えるにつれ、ここに近づくと子供の声がするとか、人の気配を感じる、などという噂が語られるようになったのだという。

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  • 大塚遊園地跡地

    個人で造り運営をしていた遊園地だったが廃墟となり、心霊スポットとして噂されるようになった。行けばほぼ何かしら怪奇現象が起きると言われている。
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