第二次世界大戦の心霊スポット48 件掲載

1939年(昭和14年)9月1日から1945年(昭和20年)8月15日(または9月2日)
連合国・枢軸国および中立国の軍人・民間人の被害者数の総計は5000万〜8000万人とされる。8500万人とする統計もある。当時の世界の人口の2.5%以上が被害者となった。民間人の被害者数:3800万〜5500万(飢饉病気によるものは1300万〜2000万)。軍人の被害者数:2200万〜2500万。捕虜としての死者数も含む。


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  • 岩窟ホテル

    心霊スポットとしても知られており、2階の岩窓からのぞく人影の霊や、女性の霊が多くの人々に目撃されているという。

    このあたり一帯は「武蔵松山城」があった古戦場でもある事から戦で亡くなった霊がいまだに迷っているのではないかと囁かれている。
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  • 平和台公園

    第二次世界大戦で亡くなった戦没者慰霊のために作られた。しかし、それでも成仏する事ができない霊たちが彷徨っていると言われている。

    「平和の塔」では女性の霊が現れる、「はにわ園」では夜になるとはにわの首が動く、目が光っているなどの噂がある。園内にある「新池」では入水自殺した女性の霊が出ると言われている。

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  • 屯鶴峯地下壕

    過酷な労働の末に命を落とした者もいたようで作業着を着た男の霊壁を掘る男の霊が目撃されている。なた、夜に空を見上げると無数の顔が浮かんで見える、などの噂がある。

    人々の命を守るための防空壕だったが近年では自殺者も増えているそうで首吊り自殺や毒を飲んでの薬物自殺が数件報告されているそうだ。理由は不明だが子供の霊もよく出没するという。

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  • 富岡総合公園

    公園入口に第二次世界大戦時の航空隊の隊門と慰霊碑があり、夜に誰もいないのにザクザクと軍人の足音がするのという噂がある。

    また、慰霊碑付近で心霊現象が起きるとも言われている。

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  • 世界無名戦士の墓

    戦没者を供養するための場所だが幽霊の目撃情報が多く心霊スポットとしても知られている。世界無名戦士の墓に向かう石階段の途中に慰霊碑と書かれた石碑があり前に立つとなにかしらの怪奇現象が起きると言われている。

    夜中にこのあたりを歩いていると足音や奇声が聞こえてくるといった噂もある様だ。

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  • 巣鴨プリズン跡地(サンシャインシティ)

    サンシャインシティは第二次世界大戦後に設置された戦争犯罪人(戦犯)の収容施設の巣鴨留置所があった場所で通称「巣鴨プリズン」と言われていた。

    「巣鴨プリズン」が無くなってから「サンシャインシティ」で飛び降り自殺する人もおり、オフィスの階では幽霊が出たり怪奇現象が起きることが多々あるのだという。
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  • 二葉山平和塔

    真夜中にここを訪れると、誰も居ないのに風の音と共に風鈴の音が聞こえてきて、その音がだんだんと近づいて来るという心霊現象や、誰も居ないのにすぐ近くから「水を持ってきてくれ・・・」と囁かれるそうだ。

    他にも、女性の高笑いのような声が聞こえて来たという事も有ったそうだ。

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  • 伊原第一外科壕(アブチラガマ)

    ここに訪れると見えないのにすぐそこに人が居るような存在感を感じたり切り取られた人の声のような「けて・・」のような音が聞こえてくる事も有るそうだ。

    ここで悪霊に憑りつかれる可能性が高いと言われているので面白半分で来ない方が良いという人も居るそうだ。畑の下にはまだ多くの遺骨が眠っているとも言われている。

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