跡地の心霊スポット67 件掲載
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サンシャインシティ(巣鴨プリズン跡地)
サンシャインシティは第二次世界大戦後に設置された戦争犯罪人(戦犯)の収容施設の「巣鴨留置所」があった場所で通称「巣鴨プリズン」「巣鴨刑務所」と言われ、合計60人が処刑されました。サンシャイン60が60階建てなのは、処刑された戦犯の人数を象徴し、霊を鎮める「墓標」だという話しも有るようです。
1960年代の公園化工事中に作業員がうめき声を聞いたり人魂を目撃し、怖がって工事を断る業者が続出したという話が昔からあります。完成直後にも新聞で人魂の目撃が報じられました。
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ホワイトハウス(若杉の白い家)【跡地】
福井県福井市若杉浜に有るという地元では知られたスポットだという廃屋が有った。
噂によると、ノイローゼになった父親が家族を皆殺しして一家心中をした家で、さらにその隣の家まで無理心中したと福井の新聞で報道されたという。
2階から足音や女性の声がしたという心霊現象や、2階を見ると若い女性がこちらを赤い目で睨んでるなど言われていた。
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ホワイトハウス(小和清水の惨殺屋敷)【跡地】
千葉のホワイトハウスとも呼ばれている小和清水の惨殺屋敷は、一家心中があったと言われていた。
一家心中した幼い少女の霊が頻繁に目撃されていたという。道路側から見て二階の左側の部屋は霊的に危険だと言われていた。
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軍医学校跡地【国立感染症研究所】
この敷地内で、1989年(平成元年)7月22日100体以上に上る大量の人骨が発掘され、今なお更に多くが埋もれているとされている。
国立感染症研究所内でも、様々な心霊現象が目撃されているという。
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不動尻キャンプ場跡
女性の笑い声や話し声などが聞こえたという話や、年配の男性の声が聞こえたという噂がある。また、ここを肝試しに訪れていた若者が神隠しに遭ったという噂も有るそうだ。
以前にこの付近に不審者が住みついていて、キャンプに来ていた少女を誘拐してその肉を食べていたという都市伝説な噂もある。 詳細を見る
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山崎マーケット【跡地】
以前は廃墟となった「山崎マーケット」が心霊スポットとして知られていたが、2014年(平成26年)に解体された。
しかし、跡地となった今でも深夜にぼんやりと地縛霊が浮かび上がるという話しや霊が出るという噂がある。
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オラガビール工場(日英醸造)【跡地】
心霊マニアと廃墟マニアには有名だった廃墟。心霊現象としては、首の無い女の子が三輪車に乗って現れるという噂があった。
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岩井邸【跡地】
過去に一家惨殺があったと言われている。当時は木造平屋建てで、敷地内に鳥居があり、祠の小さな扉が開いていると、亡霊が現れるという。
また、家門の前の外灯の下に女の子の幽霊がぽつんと立っているのを何人もの人が目撃しているようだ。 詳細を見る
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女子美術大学付属幼稚園【跡地】
廃墟だった頃は、夜にラッパの音が鳴ったり窓に子供の霊が写りこむという噂があった。
幼稚園の向かいに聖血礼拝修道女会があったが現在はマンションになっている。修道院があった頃に集団自殺し、不可解な事件が起こったという噂もある。
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幽霊マンション・ローソン【跡地】
マンションが建つ計画があったが、計画中や建設中に怪事件などが起き完成されないまま廃墟となった。噂では会社が倒産したとの話も。
その後、取り壊しになったのだが、怪事件の噂が広がり付近の解体業者誰も手を付けず大阪の方の業者が行ったと言われている。
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華麗なる一族(ロイヤルハウス)【跡地】
中には遺影や遺髪、など生活用品が散乱している。特に具体的な心霊現象の噂は無いようだが、建物の雰囲気から心霊スポットと言われているのかもしれない。
「森の中の廃洋家」「森の中の廃洋館」として紹介されていることもある。
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元卓球所(テニスコート)
元卓球所では、卓球をしていた人が近くの木にぶつかって死んだという噂がある。詳しい情報は無く、木にぶつかって死ぬという事はどういうことなのだろうかという疑問が残る。
それとは別に、この場所で事故にあったという人は居るようだ。
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秋田鉄道学園跡地
電車運転の技術を学べる寮制の施設があったが火事で焼失し11人の死者も出たと言われており今では石碑が残されている。
どこからか男の人の話し声が聞こえてくる、そして声のする方へ進むと石碑にたどり着くと言われている。この男性の声は、火事で死んだ男性の霊ではないかと言われている。 詳細を見る
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ホテル望洋【跡地】
1991年頃閉鎖し、千葉県最恐の心霊スポットとも言われて知られていた。当時は様々な噂が囁かれていた。
囁かれていた心霊現象は以下の通りだ。
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皆殺しの館【跡地】
「皆殺しの館跡」と呼ばれるようになったのは、昔ある家族が住んでいたがある日突然気が狂った父親が妻と子供を日本刀で惨殺し最後は自らの命をも絶ったと言われている。父親が狂った理由として麻薬中毒だったという話しも有るようだ。
事件後、廃屋となり高速道路工事のために残っていた家屋を解体しようしたところ不可解な事故や変死する者が現れ、祟りや呪い、霊的な仕業ではないかと囁かれるようになり取り壊さずに迂回するように高速道路が作られたと言われている。
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東京時計製造株式会社【跡地】
当時そこに住んでいた見習いの看護婦が自殺をしたと言われており、それ以降窓や鏡に自殺した看護婦の女性の姿が現れるという噂があった。
この女性の霊を見た人は少なくなく、ここを訪れた人は帰り道に事故に遭うという噂もあったようだ。
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大草幽霊屋敷【跡地】
「坂月交差点の幽霊屋敷」とも言われていた廃墟で「昔から居住者がよく変わる」と言われ家の中を落ち武者の霊が歩いているという話しも有ったようだ。
元々はここは墓場だったがそれを取り壊して建てた呪われた家と噂されていたようだ。
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川口廃ペンション【跡地】
今では無くなってしまっているのだが、当時は壁に銃痕と思われる跡が残っており、何か事件が阿多野ではないかと言われていた家。
廃墟内では男性のうめき声を聞いたという人は何人も居たようで、ここで殺人があったのではないかと言われていた。
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百棟マンション【跡地】
最近では余り聞かれなくなったが、当時の三菱化学(現在は三菱ケミカル)の社宅の一角に老朽化が進み誰も住んでいない「百棟マンション」というのが有った。
誰も住んでいないのに幽霊と思われる人が覗いてくる、屋上に幽霊の影を見たというのが多かった。現在は取り壊され無くなってる。
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あづま荘【跡地】
昭和に建てられた思われる古いアパートの廃屋。2階部屋で誰も居ないのに「ガサガサ・・・ガサガサ・・・」と何者かが居る様な音が聞こえてくるという噂や、風も無いのにカーテンが揺れる事が有るという。
また、心霊写真も撮れる事もあるという。このアパートで何があったのか詳細などは見つからなかった。地縛霊なのか、それとも浮遊霊なのかは定かではない。
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