呪いの心霊スポット63 件掲載
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グレーフライアーズ・カークヤード
グレーフライアーズ・カークヤード(Greyfriars Kirkyard)は世界一怖い墓地と言われている。
この墓地を訪れたものは、何者かに引っ掻かれたり、噛まれたり、押されたり、突然鼻血が出たりと、恐怖のあまり気を失ってしまう者も居るのだという。時には、骨折や火傷などもする者まで居るといわれ、かなり強い心霊現象が起きている。
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モテル北陸
いくつか階段が有るが2階へ上り、1階へ下りる時には上った時と同じ階段を使わないと呪われて良くない事が起こるという噂が有る。
他にも、ここで自殺した者も居ると言う話もあり、腐敗したような臭いが漂ってきたり、布が擦れるような音が聞こえてきたり人の気配がするという。 詳細を見る
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正一位石倉稲荷神社(ビビリ神社)
神社には大きな岩があり、帰りにその岩を見ると災いが降りかかるという噂や、狐に化かされる、老婆の霊が現れる、鳥居の上あたりでゆらゆらと浮遊する生首が現れる、気分が悪くなる、車に手形が付くなどなどいくつも噂されている。
心霊現象がいくつも噂されていて遊び半分で行くと呪われると言われており、肝試しに訪れた帰りに事故を起こした人も居るようだ。
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悪魔の家
黒魔術により悪魔に呪われた家と言われ、通称「悪魔の家」と言われている廃墟で、玄関前に置かれている椅子は悪魔を封じているものだと言われており、動かしたり座ったりすると呪われるとも言われている。
また、二階に行くと絶命するという噂や、二階で物音がするという噂や、視線を感じると言った心霊現象が起きているのだと言う。
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浅間神社(首狩神社)
本坂峠を通る旅人が「浅間神社」付近で山賊に襲われ、首を狩られて神社付近に生首が放置されていた事から通称「首狩神社」と呼ばれるようになったと言われている。一列になって階段を上ると最後尾の人が首を狩られるという話も有るようだ。
社殿に続く一段目と三段目(三段目だけという説もある)の階段を踏むと呪われるとい言われており、その他心霊現象もいくつか起こっているのだという。
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おむつ塚
桃畑の一角に、石の地蔵が寄せ集められたような塚がある。これが「おむつ」という女性を祀った塚で、人魂が見えると噂される心霊スポットとなっている。
その昔、おむつを我が物にしようとしていた庄屋が、おむつに迫るが拒否され続けていた。庄屋はおむつに対して軟禁してから拷問し、最後にはムカデや毒蛇と一緒に生き埋めにしたという。
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旧加茂坂トンネル(旧加茂隧道)
入口の上には龍と虎の彫り物があったがいつの間にか龍が落ち無くなり虎だけが残っている。
トンネル入り口にある虎が動いたり笑うと言う噂や、虎の彫り物を写真に収めると呪われるという噂さ、見ただけでも呪われ帰りに事故を起すといった噂も有るようだ。
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滝不動明王
県内で良く知られている心霊スポットで、滝不動の滝壺には多くの刀が奉納されておりその奉納されている刀に触ると呪われ、持ち帰ると死ぬなどと言われている。
お堂には首だけの地蔵があると言われている。
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泣く木
1970年(昭和45年)8月22日まで存在したハルニレの巨木である。伐採しようとすれば「泣き声」を立て、作業員に不幸が降りかかる呪いの木とされていた。
1932年(昭和7年)河畔の崖と夕張川の間を通る国道の拡張・直線化の計画が持ち上がり工事の障害となるこのハルニレの巨木を伐採しようと作業員が鋸で挽き始めたところ、木は「キューキュー」「キューヒー」「ヒーヒー」と泣き声を上げると同時に、鋸が折れて使い物にならなくなったという。
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不思議な泣く木
道路工事の妨げになるため何度か切り倒そうとしたが、のこぎりの刃を当てるとう呻くような声が聞こえ、木を切ると呪われると言われていた事からついには切り倒すことができなかったという楡(ニレ)の木。
日高アイヌの若者と十勝アイヌの娘の悲恋の末にこの木のそばで娘が亡くなり、木に娘の霊が宿ったと言われている。
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嵯峨天皇陵裏 血の池
この池は、赤く血で染まり呪われていると囁かれている場所で、この周辺では怪我をする人が多い事から池の呪いだと言われている。
この池で、武将の首を洗った、殺人事件が起きたなどいろいろな噂がある。入水自殺をしたという噂も有るが、池が浅いためいろいろな噂からそういった事も言われるようになったのではと思われる。
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首塚大明神
鳥居をくぐると呪われるという噂や心霊写真がよく撮れると言われ、神社に訪れると様々な呪いにかかるという噂もあり京都内でもかなり危険な場所として認知されている様だ。
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花見潟墓地
深夜の丑三つ時(午前2時前後)頃に何かを探し求める様に徘徊する老婆の霊現れると言われており、この老婆の姿を目撃すると呪われて不幸が起きると言われている。
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頭川神社(幽霊神社)
付近に心霊スポットとして有名な津々良トンネル(頭川トンネル)があるせいか、近年では頭川神社も幽霊神社などと呼ばれ、トンネルとセットで心霊スポットとして語られることが多い。
女性の声がどこからともなく聞こえてきたり、女性の霊が現れると言う噂がある。
また、2つの鳥居が3つに見えると呪われると言われている。 -
阿波岐原森林公園 市民の森
市民の森には小さな池があり、この池の近くで首つり自殺をした霊が出ると言われているがどこの池(みそぎ池、産母、山崎ホタルピア、の3つの池が有る)をさしているのはかは分からなかった。
また、夜になると誰もいないのに足音が聞こえてくるというも有る様だ。
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前田公園の六角堂(前田家記念堂)
六角堂内部に四角いマンホールのような蓋があり、その蓋をあけると地下へと続く梯子階段が現れる。この六角堂の地下が危険だと言われている。
大量のタバコが供えており、異様な雰囲気になっている。タバコ等のお供えないと呪われると言われている。
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風神鎮塚
とある体験談によると、風神鎮塚付近で突然の突風や原因不明の車の故障が起きるというがこれだけでは無い。
事の始まりは1755年(宝暦5年)の江戸時代、中平善之進が一揆を起こしその後処刑されるのだが、その後7日間暴風雨が続きそれを治めるために「風神鎮塚」を立てたと言われている。 詳細を見る
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母子の墓
愛しき吾子の頭に鍬を振り下ろして殺し、吹き出す鮮血を口に含んで天に向かって吐き、『保瀬は野となれ、山となれ。我死後50年にして保瀬を潰滅させる。そして100年は人が住めぬ様にしてやる。』
吾子の遺体を抱いて入水自殺を遂げた凄まじいお杉の怨念と命を賭けた復讐計画は。保瀬部落を潰滅させたと言われている。
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ウィンチェスター・ミステリー・ハウス
この屋敷はかつて38年もの間絶えず建設がつづけられており、呪われているという噂があるようだ。
屋敷はその昔、銃のビジネスで成功を収めた実業家ウィリアム・ワート・ウィンチェスターの未亡人、サラ・ウィンチェスターの個人的な住宅であったが、現在は観光地と化している。
このサラ・ウィンチェスターの指示の下、38年後の1922年9月5日に彼女が死亡するまで、実に24時間365日、屋敷の建設工事が続けられた。こうした続けざまの建設工事費は、およそ550万ドルであったと見積もられている。
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白金トンネル
この場所での交通事故が多発しており、呪われているのでは?などと囁かれている。
交通事故多発の原因は、以前あった「国立予防衛生研究所」の実験台になって死んで行った動物達の呪いではないかと言われている。
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