呪いの心霊スポット63 件掲載
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市民の森
市民の森の南の方に在る「八尾市岩戸神社(岩谷弁財天)」で賽銭箱にお金を入れ拝ませてもらって帰ろうとしたら、目に見えない何者かに左腕が動くくらい強い勢いで2回引っ張られて怖くなり逃げ帰ったという体験をした人が居るようだ。
一部では自殺者の霊が彷徨い憑かれることが有る、呪われる、自殺者の巻き添えに会う、などの噂が有るのだが「そんなの迷信だ」と言って馬鹿にした知人が3人死んだという事も有ったそうだ。
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関門海峡 壇之浦古戦場
1185年(寿永4年)平家と源氏が最後に戦っ地とされる古戦場跡地で、海の底には戦で亡くなった武士の骨がまだ残されているという話や、武士の怨念が残っており霊となって目撃されることが有るという。
ここで採れる蟹の甲羅は人のにらんだ顔の様な模様をしており、平家の恨みの念で浮き上がった顔ではないかと言われ「平家蟹」と呼ばれるようになったのだと言う。 詳細を見る
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乙女の祈り
女子高生が失恋の末に断崖から飛び降り自殺した時に相手の男性に残したと言われる遺書と言うか呪いのようなものが木の皮が剥がされ彫刻刀で彫られていことから「乙女の祈り」と呼ばれるようになったという。
遺書を解読すると呪われる、死ぬ、といった噂や、行った時は必ずお線香かお線香の代用としてタバコをお供えする決まりだという。
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賤ヶ岳古戦場
1583年(天正11年)に起きた「賤ヶ岳の戦い」のゆかりの地で観光客も多く訪れる観光スポットになっているが、地元では心霊スポットとして知られている。
深夜には首の無い武者の霊が出るという噂や、甲冑を着て行進する音が聞こえて来ると言われている。多くの武者が首を切られて殺された事から、首にまつわる事件や事故もあり「柴田勝家の呪い」とも言われている。
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吾妻坂(泣き別れ坂)
夜に行くと呪われるという噂や、近くの貴日土神社や神社の鳥居で霊が出るという噂、川の方から人の声の様な音が聞えて来る、母と子の親子の霊を見たなど様々な心霊現象が起きているそうだ。
「吾妻坂」は、子育てが出来ずこの坂で赤ん坊を遺棄したり、殺して埋めたりして母が泣きながら子供と別れたと言う事から「泣き別れ坂」とも言われている。
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人穴浅間神社(人穴)
富士山の噴火でできた溶岩洞穴。人穴(ひとあな)は富士山とその神霊への信仰を行う富士講の聖地であるが、心霊スポットとして不思議体験が多いと言われている。
その為、入り口の鳥居をくぐると呪われる、土地全体に嫌な雰囲気がする、洞窟内が霊の巣窟、洞窟内が迷宮、というものが多い。
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麓宝園
途中までは車で行けるが、車では通れなくなるので徒歩になり、崩れた階段を無理矢理登らないと先へは進めなくなっている。2005年頃は建物があったそうだ。
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お札の家
由加山のふもとにある地元では有名な心霊スポットとして知られ、怨念や怪奇現象を治めようとしたお札が壁中に貼られていると噂され、廃屋の周辺でも剥がれ落ちたお札が落ちているという。
そんな、呪われた家に住んでいた人は一家心中したと言われている。
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四谷於岩稲荷田宮神社(お岩稲荷)
東京都新宿区に幽霊話で有名な「東海道四谷怪談」の主人公お岩さんが祀られた「お岩稲荷」がある。四谷怪談は、実際に起きた事件を基に作られた創作で、お岩という女性が夫の伊右衛門に殺されて、幽霊となって復讐を果たすという話である。
お岩の呪いは現在でも残っていると言われている。
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猪目洞窟
733年に書かれた出雲国風土記には「夢の中で猪目洞窟を見た者は必ず死ぬ」と書かれており1000年以上前から曰くを持っている心霊スポットとなっている。
洞窟遺跡は1948年漁船の船置場として開発中に発見された洞窟で、その時に13体の遺骨が見つかったという。あの世と繋がっているとも言われている。
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若松寺 むかさり絵馬
相手をめとる事が出来ずに亡くなった方を可哀そうに思い、せめて天国では結婚させてあげようと絵馬に結婚式の絵を描いて奉納されている。
この絵馬を描くのにはルールが有り、絶対にこの世に存在している人を描いてはいけないという。
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高島山・高島公園
近くの小学校の遠足などでも使われる事もある小高い山だが、地元では知られた自殺の名所とも言われているようだ。
貯水タンクの所での首吊り自殺が多く、近くの岩肌には自殺した人の顔がたくさん浮かび上がるのだという。そして、その顔をすべて見てしまうと呪われるとう噂があるらしい。
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玉陵
ここで写真を撮ると、黒い人影なような者が写りこむという事もあるようだ。
また、この墓に葬る者は資格がある者だけされ「資格のない者をこの墓に葬った者は子々孫々まで呪われる」と書かれた史跡も有るという。
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呪いの灯篭【跡地】
触ると呪われて死ぬという噂や、工事でこの灯篭をどかそうとすると倉庫が火事になったり、関係者が不幸に見舞われると言われており、地元でも有名な心霊スポット。
呪われると噂が有った事から勇気を出して触った者が居たが翌年に亡くなったという事もあったそうだ。灯篭が有った当時はお供え物などもされていたが、2014年にお祓いをし、撤去された。
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累ヶ淵
その昔、累ヶ淵には累という女性の怨霊と、その除霊をめぐる物語の舞台として歌舞伎や落語などにもなった場所として知られている。
事の始まりは1612年(慶長17年)に百姓の与右衛門と、後妻のお杉の夫婦が居た。お杉の連れ子である娘の助は生まれつき顔が醜く、足が不自由であったため、与右衛門は助を嫌っていた。
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五十嵐トンネル
夜ここを通ると事故で亡くなった男の子の幽霊が現れて「乗せて・・・」と問いかけてきて、それを断ると頭から血を流した血だらけの顔に変わるという心霊現象の噂が有る。
この時子供をもそ乗せてしまうとどういった事になるかは不明だが、以前に「ここに子供がいても乗せないで下さい」という看板が設置されていたのだという。
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谷山臨海大橋
谷山臨海大橋がまだ完成していない頃に破局を苦に女性がこの辺りで首吊り自殺した。
その自殺した女性の怨念がこの土地に宿っていると言われ、橋にカップルの名前を書くと片方か、もしくは二人とも死んでしまうという呪いが有ると噂されている。 詳細を見る
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大池(日本文理大付近の池)
「大分女子短期大学」が有った頃に、短期大学に通う女子生徒が妊娠してしまい、付き合っていた男性は結婚する気も無いのを知り絶望して池に入水自殺したという。
その後自殺した女性の霊が出ると言われている噂されるようにななった。他にも、赤い車で近くを通ると呪われる、赤い服で水面に自分の姿が映り込むと呪われるという噂がある。
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天満宮
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サースク博物館 バズビーズ・チェア
バズビーズ・チェア(Busby’s chair)は、トーマス・バズビーが1702年に義理の父であるダニエル・オーティを絞殺した罪で絞首刑に処された。
その殺人者トーマス・バズビーが、長年愛用していた椅子で呪われていると伝えられている。 詳細を見る
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