池の心霊スポット128 件掲載
-
入鹿池
人魂を見たと言う噂から、女性の霊が出没する、耳を澄ますとどこからかトランペットを吹く音が聞えてきて音のする池の中央付近で湖面の上にトランペットを吹きながら立っている少年の霊が現れるという話や、老婆の霊が現れたとい噂がある。
農地を潤し、観光客を楽しませてくれる入鹿池であるが、1868年(慶応4年)に悲惨な災害が起きたり事故が起きている。
-
寒洞池
寒洞池に釣りに来た男性が、水面から突如ライダースーツを着た男性の霊が現れたという話が有り、この男性の霊は付近で事故死した者なのか、それとも誰かに殺害されこの寒洞池に沈められたのか不明である。
自殺の名所とも言われることが有り以前に閉め切った車の中で練炭を燃やて自殺する練炭自殺をした人が居るという噂や、事故を防ぐためなのか「あぶない!いのちをたいせつに」という看板が自殺防止の様にも思える。
詳細を見る -
天竜大明神池
1956年(昭和31年)8月に人体の一部が見つかり、その後も人の一部が見つかるようになり最終的には女性の腐食体が発見されたという事件が起きた。
それ以来、深夜に女性の顔だけの幽霊が追いかけてきたり、池から手が伸びてきて足を掴まれた、暗闇の中に生きている人では無い人影を見たという話や、 何かが池の中へ入っていくのを見たという霊現象の話しが相次ぎ、心霊スポットと噂されるようになった。
-
忍野八海 湧池
1987年(昭和62年)にテレビ朝日の番組撮影で、忍野八海の湧池に潜水したダイバー2名が溺死するという事故が発生した。
当時、見物していた地元のダイバーが「命綱がないと危険だ」と忠告をしたにもかかわらず、2人は 「洞くつの入り口付近をのぞいてくるだけだから」と言い残して命綱を付けづに潜り、帰って来る事は無かった。
-
八丁池
1957年(昭和32年)に大学生のカップルが心中した場所周辺のハイキングコースや池からは人の声が聞こえてくるという噂や、カップルでこの池を訪れると池に引きずり込まれる、白い着物を着た女性の霊が湖面を歩く姿が目撃されたり、人魂の目撃も有るという。
昭和の天皇陛下も歩いた河津町八丁池のハイキングコースはあまり知られていませんが、県内でも有名な心霊スポットとなっている。
詳細を見る -
裏新池
2010年4月3日に姉(当時3歳)と2015年3月24日に弟(当時5歳)なんと兄弟がそろって2人ともこの裏新池で溺死した事件があった。
単なる偶然の事故なのか、それとも何か因縁があるのか詳細は分かっていない。池に供養のために「南無阿弥陀仏」と書かれている地蔵が設置されている。
詳細を見る -
鶴ケ谷中央公園 ひょうたん沼
鶴ケ谷中央公園にある通称「ひょうたん沼」では入水自殺をする者が居ると噂があり、雨の日や体調のすぐれない日は、その入水自殺した霊が憑いてきてしまうと言われている。
まだ薄暗い早朝に身長が170cm前後の人影の霊を見たという事もいくつか有るようだ。
-
西岡水源池
水面から無数の手が出てくるという心霊現象が知られており、この公園内で入水自殺があり、その自殺者の手ではないかと言われている。
自殺者の霊に引きずり込まれるとも言われている。
詳細を見る -
嵯峨天皇陵裏 血の池
この池は、赤く血で染まり呪われていると囁かれている場所で、この周辺では怪我をする人が多い事から池の呪いだと言われている。
この池で、武将の首を洗った、殺人事件が起きたなどいろいろな噂がある。入水自殺をしたという噂も有るが、池が浅いためいろいろな噂からそういった事も言われるようになったのではと思われる。
-
多鯰ヶ池
そこは戦前まで水葬が行われており、池に近づくと引き込まれるという噂がある。
また、「蛇伝説」も語られている。詳細を見る
-
首洗池
「首洗池」は、木曽義仲の軍勢が打ち取った平家方の斎藤実盛の首を洗った池と言われ、実盛以外にも打ち首にされた武士の首はここで洗われたと言われている。
首洗池を囲むこの古戦場では、戦で命を失った武士の怨霊が彷徨っていると言われている。
-
阿波岐原森林公園 市民の森
市民の森には小さな池があり、この池の近くで首つり自殺をした霊が出ると言われているがどこの池(みそぎ池、産母、山崎ホタルピア、の3つの池が有る)をさしているのはかは分からなかった。
また、夜になると誰もいないのに足音が聞こえてくるというも有る様だ。
-
神楽女湖
菖蒲の名所でもある神楽女湖は、夕方に神楽女湖の周辺を女の子が歩いていて、話しかけると「道に迷ったから車に乗せてほしい」と言うそうだ。
そして、女の子を乗せてあげると交通事故を起こすと囁かれている。夕方に神楽女湖の周辺で女の子が歩いているのを見かけた人が多いのだとか。 詳細を見る
-
豊田湖・木屋川ダム
撮った写真が一面真っ赤になっていた、呻き声が聞こえてくる、などの噂や、殺人事件があり、その死体を豊田湖に投げ捨てたという事も有ったそうだ。
木屋川ダム近くにある名も無きトンネルでは 夜中にライトを消してクラクションを鳴らすと白い服の女性が出ると言われている。
-
-
空素沼
もともと「狼ヶ沢」という小沢と田地があったが、1703年(元禄元年)7月23日に一夜にして大沼が出突然現れた。その日の夜、ある村人の枕もとに白髪の老人が現れ「私は沼の主である。狼沢の田畑の場所をしばらく借りることになった」と告げて姿を消したのだという。
動物の霊が出る、底無し沼と呼ばれ、水死体が浮いてこない、などと言われている。人の霊から馬の霊、人面鯉、亀の幽霊も目撃されている、昔からいわくつきの池。
-
すずらん池
着物の袖が付いた老婆の手が水面から出てきたという話や入水自殺した者や、事故死した者が多数いるという。
稲川淳二氏の『恐怖の現場2「すずらん池~地獄へ誘う呪いの手~」』で紹介されたことでも有名になった心霊スポットでもある。語った怪談では、すずらん池に身投げをした着物の袖が付いた老婆の手が水面から出てきたのだという。
-
満濃池
その歴史は古く、西暦701年ごろから有る池であり、何度も洪水や地震のために決壊・修復をくりかえし、一時期は決壊後池は修復されずに「池内村」と名付けられた村があったという。
昔からこの池周辺は火の玉が出るなど不気味な噂が流れる場所で、池で自殺を図るものが居れば、人柱になった者も居たなどと様々な噂が有るようだ。
詳細を見る -
久谷の四ツ池
お爺さんが溺れていているのを助けようと手を伸ばすと、お爺さんがニヤリと笑いそのまま引きずり込まれるというという噂が有るようだ。
詳細を見る -
原池
「原池」という池は地元では心霊スポットとしても知られており、50年間で32人が溺死していると言われている。
噂によると、もんぺ姿の見知らぬ人に声をかけられ話して歩いていて、気がつくと池の中にいるというので、池に引きずり込もうとしてると言われている。
-
八鶴湖
千葉県東金市東金にある人造湖で春には花見客で賑わうが、心霊スポットとしても知られており、落ち武者の霊が出没する、不気味な声が聞こえる、などと噂されている。
過去に隣の墓地で殺人遺体遺棄事件も起きている。
Warning: Undefined variable $loopcounter in /home/hauntedplace/haunted-place.info/public_html/wp-content/themes/Original_child/tag.php on line 65