交通事故の心霊スポット187 件掲載
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地蔵坂
甲山太師道にある通称「地蔵坂」はその名の通り地蔵が設置してあり、そう呼ばれている。この坂では交通事故が何件も起きており、この地蔵の仕業で事故が起きているのではないかと言われている。
ある目撃者によれば、坂に向かう道に「西宮市立霊園甲山墓園」が有り、そこから人魂が憑いてきて事故を起こしたというのが有るそうだ。
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笠置トンネル
1980年(昭和55年)3月に完成したトンネルだが、当時はまだ歩道がしっかりと整備されておらず、幼い女の子が車に撥ねられ死亡するという事故が起きたそうだ。
それ以降、このトンネルと通っていると良からぬ気配を感じたり、女の子の悲鳴が聞こえて来るという噂が有るそうだ。また、着物を着た老婆の霊も現れるという噂も有るようだ。
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国道425号線
日本三大酷道と言われ転落死亡事故が多く発生しており、425号線の「425」を「死にGO」とも言われている。
ここで亡くなったと思われる人影をみたという人や、崖の下の方から視線を感じるという事が有り、死者が崖の下に堕とそうとしているという。 詳細を見る
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文大通りとおかじまの通りの交差点
以前に女子大生が乗った原動機付自転車(原付バイク)がこの交差点で事故を起こし死亡したという。
それ以降、女子大生が乗っている原付バイクの幽霊を見たという人や、血まみれになった女性が立っているという目撃が相次いだという。
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峰越峠 県道234号線(花巻雫石線)
「峰越峠」の岩手県花巻市から岩手郡雫石町を結ぶ県道234号線(花巻雫石線)では、幽霊の目撃情報などは無いようなのだが、カーブで死亡事故が起こることが有り、交通事故で亡くなった人達の霊が仲間を増やすために事故を誘発させているのではないかと噂されているようだ。
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錫山自然遊歩道
「鹿児島自然百選」にも選ばれた「錫山自然遊歩道」だが、南薩縦貫道が開通するまでは交通量も有り交通事故が起きたり、崖からの転落、自殺なども起きていたという。特に錫山山中から採石場の区間での事故や自殺などが多く心霊スポットと言われている。
現在では廃道となっており立入禁止になっている。
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荒倉霊園・荒倉トンネル
国道56号線の「荒倉霊園」の下を通る「荒倉トンネル」では自転車で通過していると、後ろから自転車のベルを鳴らしながら何者かが追いかけてくるが、振り返えるベルの音は止みとそこ誰も居ないという事が有るそうだ。
また、ベルが鳴っているが振り返らずにそのままトンネルを抜けるとベルの音は止むという。以前にこのトンネルでは死亡事故が起きており、その事故で亡くなった霊ではないかと言われている。
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式見トンネル
危険な心霊スポットだとも言われる県内では知られたトンネルで、車でトンネル内を走行しているとスピーカーから「苦しい・・」という唸り声が聞こえてくるという。
また、トンネル内でクラクションを鳴らすと女性の霊が車に乗りこんでくるという噂や、理由が解らず涙が流れることなども有るそうだ。
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指宿スカイライン
深夜にこの道を車で走行していると、同じ速さで追いかけてくる老婆の霊が現れるという噂がある。この老婆の霊は「テケテケ」「ジェットババア」とも言われている。
また、事故で亡くなった霊も出るという噂や、谷山インターチェンジを過ぎたあたりでの心霊現象が多いという。
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浮島トンネル
トンネルの上に昔に使われていた炭鉱跡があり、多くの人が亡くなっていると言われている。また、山菜取りに山に入った人が亡くなる事故や、車が崖に落ちる死亡事故も起きているという。
トラックが車を停め休んでいたらフロントガラスに無数の手の跡が次々と付いていくのを見たという体験をした人も居るようだ。 詳細を見る
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嫁殺しの池(嫁池)
地元では知られた心霊スポットとなっており「嫁殺しの池」と物騒な名前だが、ここに伝わる嫁姑の伝説から来ている。
また、ここで新妻が車で転落死するという事故も多発したと言われており、事故を悼むとともに、交通安全への願いから「お助け地蔵菩薩」が建てられている。
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西部緑地公園の墓地
この前の県道25号線を走っていると、小さな墓地から白い着物姿を着た女性の霊が出てきて道路を横切ってスーッと消えていくという心霊現象が起きるそうだ。
以前にこの墓地でお墓参りをしていた人が、水汲みに道路を横断する時に車にはねられ亡くなったという事が有り、この人が幽霊になって現れているのではないかと言われている。
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氷見街道(白骨街道)
通称「白骨街道」とも言われるこの道路では、女性の霊の目撃や、白い影の幽霊の目撃が有るのだという。
事故も多く発生しているらしく、そういった事から「白骨街道」と呼ばれおり、こういった道路では「幽霊街道」「死人街道」などと言われることもあるようだ。 詳細を見る
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赤名トンネル
広島県三次市と島根県飯南町の県境の赤名峠にある1964年(昭和39年)に開通した国道54号の赤名トンネルでは、白い服を着た髪の長い若い女性の霊が出るという噂や、耳元で女性の呟きが聞こえてくる、ランドセルを背負った子供の霊が夜中に歩いている、モンペを着た老婆の霊が車にしがみ付いてくる、などと言われている。
噂されている幽霊は事故で亡くなった人なのかは分かっていない。しかし、幽霊のせいで事故も多発していると噂されているようだ。
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東名高速道路
1969年に全線開通した東名高速道路だが、愛知県では建設を進める際に墓地や寺院などいくつかを撤去して建設した経緯が有ると言われており、その祟りのせいで事故が多発しているという噂が有るようだ。
しかし、東名高速道路は直線が少なく事故を起こしやすいという指摘も有る。
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沢入トンネル
国道122号線にある沢入トンネルでは女性の霊が出るというのが有るのだが、その中でもボンネットに女性の霊が落ちてきて張り付くと言った事もあるそうだ。
このトンネルでは事故も多く、トンネル内で亡くなった事故死者の霊が出ると言われている。
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竹林の首切地蔵
白沢街道沿にはかつて宇都宮藩の刑場が有った場所で、そこで処刑された人数は100人と伝えれている。以前に、処刑された罪人の遺骨が掘り起こされた事があったそうだ。
罪人の無念が染み込むこの地の白沢街道沿いでは交通事故が多いと言われている。首切地蔵の近くには、「血染めの松」と呼ばれた巨木があったそうだ。
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青沢トンネル・青沢峠
山形県最上郡真室川町と酒田市を結ぶ峠では、度々自殺者や事故で亡くなっている人もおり心霊スポットと地元では知られているのだという。
この峠を通るトンネルではめまいがしてそのまま事故を起こすという事や、トンネルの真ん中あたりで霧が濃くなり車の後部座席に喪服姿の女性の霊が乗ってきたという体験をした人が居るようだ。 詳細を見る
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旧コバルトライン
女川から金華山までの旧コバルトラインの峠では、 顔の無いライダースーツを着たライダーの霊が出ると言われている。
この顔の無いライダーの霊は、物凄いスピードで追いかけてきて追い抜いていったり、向かってきたりするのだという。前や後ろから猛スピードで来るバイクを見た人は必ず原因不明の事故に遭うとも言われている。
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多幸山
昔はここは山賊が出ることで知られており、山越えの難所としても知られていた。現代では、カーブも多い山道になっており事故を起こす人も多く、犠牲になった人達の霊が出るのではないかという噂があるようだ。
この山を車で走行したら無数の手形が付いていたという噂や、車の前に人影が現れて轢いてしまったがが誰も居なかったという体験をした人が居るという。
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