祟りの心霊スポット85 件掲載
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呼塚交差点
かつてこの地は霊園があったのを交差点にしたから祟りで事故が多発していると言われており、
右折車が道路横断中の自転車との衝突事故や、停止中の車に追突する事故が多く、前方や左右の確認不足が原因の事故が多く発生しているという。ここで事故が起こした者の多くは「白い服を着た女性に気を取られていたら事故をしてしまった」と証言しているのだという。
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祟りの松の木(西千葉稲荷)
総武線西千葉駅前のロータリーには不自然な空地が存在する。タクシー用ロータリーと一般道に挟まれる川の中州のようなその空地には、高くそびえたつ一本の松が生えていて、この木が「祟りの松の木」と言われている。
この一帯は佐倉藩の領地で、この場所は昔「首切り塚」とか「首切り山」などと呼ばれていた佐倉藩の処刑場、罪人の首をはねる度に供養として松の木を植えていったとされている。
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新開の森(死骸の森)
織田信長が処刑に使っていた処刑場あった場所で、城を抜け出して城下で遊んでいた女郎達を全員処刑したという逸話が残されている。
その女中達の骨は今も地中深くに眠っていると言われており、この森に入るとどこからともなく視線を感じるのだという。
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城下トンネル
交通事故が多発だったため霊の目撃談が多いことで有名で、さらにその昔に「城下トンネル」の上には処刑場があった事から霊が良く出るという話しもあるようだ。
天井からぶら下がった女性の幽霊がボンネットに堕ちてくる、入口付近に首のない幽霊が立っていたなどの話も有るようだ。
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大神島
1966年(昭和41年)に沖縄タイムスが島に17世紀の海賊キャプテン・キッドの財宝が眠っているという記事が掲載され、財宝目当て人が島の住人の反対を押し切り捜索をした。
しかし、出てくるのは人骨ばかりで財宝は見つからず、捜索に訪れた人々が神の祟りに遭ったのか1年後には原因不明の病や事故、などで全員が亡くなってしまったという。
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