メディアの心霊スポット227 件掲載
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ランドルフ郡診療所
ランドルフ郡診療所(RANDOLPH CO INFIRMARY)では心霊現象が多発する事で知られ、ある時足の無い半透明の老婆の幽霊の目撃が有り、70年間キッチンに勤めていたドリスという人の霊ではないかと言われている。
また、空間が歪んだ透明な人間が歩く姿、物が勝手に動くポルターガイスト現象、何者かが口笛を吹く音、人の話す声が聞こえて来たりするという。
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梅ノ木踏切
阪急東向日駅近くの小さな踏切では、地元でもここの「梅ノ木踏切」だけはヤバイと言われている事が有る踏切らしく、飛び込み自殺する者が後を絶たないと言われている、中には引きずり込まれた死が自殺として扱われているのも存在するという。
ここで死亡した人の手帳には今後、友達と遊ぶ予定など書かれていており、家族や交友関係にもトラブルは無く自殺する直前まで何も変わらなかったが、いきなり踏切に飛び込んだ。自殺する理由が見当たらないまま警察は自殺としたという。
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猿飛仙人村・だるまの里
「日本一怪しい公園」を自ら名乗っており一時は「探偵ナイトスクープ」などテレビや雑誌などで取り上げられ全国的に有名になった。
アクセスが悪く客入りも悪くメンテナンスがしずらいという理由で移転となりそれに伴ってダルマのオブジェが残され廃墟となり怪しい雰囲気になっている。その為、心霊スポットサイトに掲載されることもあるようだ。
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弁天山
女性の霊の目撃が多く、落ち武者の霊や浮遊する生首を見たと言う噂もある。この山の展望台が危険だと言われており、女性の霊の目撃が多い場所だという。
この場所では心霊写真が高確率で撮れるとも言われている。また、生首や落ち武者の霊が現れるという噂や、自殺者も居るようで、自殺者の霊も出るという話しも有るようだ。
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ウルフ クリーク イン & ターバン
ウルフ クリーク イン & ターバン(Wolf Creek Inn & Tavern)は1883年頃に出来たオレゴン州でも最も古いホテルとして知られている。
作家ジャック・ロンドン(Jack London)このホテルを気に入っており、頻繁にここに泊まっていたと言われており、 彼が泊まった部屋で幽霊が出ると言われている。
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化女沼レジャーランド
廃墟遊園地として廃墟マニアの中でも有名な場所で、呪われた土地と言う人も居るようだ。
心霊現象としては、沼から赤ちゃんの泣き声が聞こえてきたり、夜に女性がすすり泣く声が聞こえてくるというものや、青白い女性の霊が現れると言った現象だ。 詳細を見る
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黒潮荘
地元では肝試しスポットとして知られ、霊が出ると噂されている。
「実録呪霊映像2009」という書籍で、呪いの儀式がおこなわれる場所として紹介されていたそうだ。また、付属DVDには黒潮荘で起こった不気味な映像が収められている。
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高○○コーポ1階2号室
コーポ1階2号室では悲惨な殺人事件や不慮の事故で若手芸人が亡くなるなど事件事故が起きており、稲川淳二さんの怪談話しの「愛人のマンション」でも出てくる場所。
芸能人が滅多刺しされた殺人事件とその後に入った芸人も不幸な死を迎えている。
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満池谷墓地 手振り地蔵
アニメ映画の『火垂るの墓』に登場する「節子」をモデルにしたブロンズ像は通称「手振り地蔵」と言われ、深夜にこの像が手を振ると言われている。そして、その手を振る姿を見ると必ずと言っていいほど帰りに事故に遭うのだと言う。
女の子がまりをつきながら近づいてくる音が聞こえた人は不幸が起きる、とも言われている。そのほかにもいろいろな噂がある模様だ。
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喫茶レ・アール(UCC喫茶店)【跡地】
廃墟の薄暗い奥の方から笑い声や楽しそうな話し声が聞こえてきたり、女性の霊が立っているという噂や、廃墟となり2回も火災があって無いはずのコーヒーの香りがしてくる等の噂があったようだ。
経営難で一家心中し廃屋になったという噂が有るが違うらしい。
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岸岳城跡地(鬼子岳城)
岸岳城はかつて豊臣秀吉に滅ぼされた北波多一族の城があった場所で、昔から地元では北波多一族の祟りを岸岳末孫(きしたけばっそん)と呼び、恐れられている。
山腹には無念に思った波多氏の家臣百人が腹を切った集団墓地もある事から、波多氏の家臣の怨霊が現れるとも言われているそうだ。
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浅間神社(首狩神社)
本坂峠を通る旅人が「浅間神社」付近で山賊に襲われ、首を狩られて神社付近に生首が放置されていた事から通称「首狩神社」と呼ばれるようになったと言われている。一列になって階段を上ると最後尾の人が首を狩られるという話も有るようだ。
社殿に続く一段目と三段目(三段目だけという説もある)の階段を踏むと呪われるとい言われており、その他心霊現象もいくつか起こっているのだという。
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高島平団地
1970年代に投身自殺に訪れる人が多く、特に1977年4月に父子3人が投身自殺をしてからマスメディアから「自殺の名所」とも言われるようになった。
その数は1980年(昭和55年)には死者が133人に達し、社会問題になり、2000年代に入っても自殺や自殺未遂が度々起きている。
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松尾鉱山緑ヶ丘団地
第二の軍艦島と呼ばれるこの鉱山跡は異様な佇まいのため過去にたびたびメディアに取上げられている最恐の心霊スポットと言われる場所。
人がいないはずなのに足音が聞こえたり壁をノックする音が聞こえるのだという。階段をあがって左奥にある大浴場が最も危険だと言われている。
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野間トンネル
白い服を着た女性の幽霊が現れる、首がない幽霊が現れる、車で走行中に霊障を受けて気分が悪くなったり、頭が痛くなるなどの霊障などの噂がいくつも有るようだ。
浴衣姿に赤い帯をした女性を見かけたがサイドミラーから写っておらず数日後に近くの崖で女性の死体が発見されたという事もあったそうだ。
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三洋証券洗心寮
地下の巨大な金庫室に霊が出るという噂や、白装束を着た亡霊がさ迷っているという噂、心霊写真が撮れるとの噂があり内部で動物の白骨死体が見つかったこともあるという。
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金山ダム
この周辺一帯が心霊スポットとなっていると言われており複数の心霊現象が起きている様だ。ダムに向かう途中のトンネルでは、車で入ると後部座席に女性の霊が座っていたという話や、赤い服を着た女性の霊の目撃が多く有るようだ。
ダムに架かる赤い「船代橋」で若いカップルが飛び降り自殺を試みたのだが男性だけ生き残った。それ以来、男性がこの橋を通ると引きずり込もうと女性の霊が現れると言われている。
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悪魔の棲む家
1924年に築造されたベッドルームが6部屋ある20世紀初頭風の家屋で、「ハイ・ホープス(High Hopes)」の名で知られている。
1974年の11月に ロナルド・デフェオ・ジュニアが両親と兄弟の合計6人を銃で殺害、「頭の中にいる何者かの声に『殺せ』とせき立てられていた」のだと言う。
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阿蘇観光ホテル
2005年にはホラー映画「輪廻」や「稲川淳二 恐怖の現場」のロケ地としても知られるようになり心霊マニアたちによって人気になっていたようだ。
実際にこの場所で不幸な出来事があったり心霊現象が起きているわけでは無いが、一部ではどこからか人のような声が聞こえて来たというのが有ったそうだ。
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殿川ダム
一部では心霊スポットとして取り上げられているが心霊現象などは無い様だ。というのも、どこかのメディアで心霊スポットと取り上げられたが、翌日に心霊スポットでは無くちゃんと供養されていたという謝罪が出たと言う。
石仏などもあり供養されている証なのだろう。夜は不気味な雰囲気が有る様だが、釣りスポットとして人気になっているようだ。
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