橋の心霊スポット179 件掲載
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ひびき橋
橋の近くでは自分たち以外は誰も居ないのに自分たちの足音に交じってもう一人の足音が聞こえて来る事や、誰も居ないのに近くに誰かが居るような気配を感じる。
人の声のような音が聞こえてくる、女がすすり泣いているような音が聞こえてくる、誰も居ない方で下に落ちている枝を踏んで「パキッ」と折れる音が聞こえてくる、風は無いのに一か所だけ木の枝が揺れている事も有るそうです。
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鱍瀧橋(はねたきばし)
はねたき橋は飛び降り自殺が後を絶たないと言われ、不思議と自殺者の多くが女性だと言われています。
女性の自殺者が多いという理由の一つに昔はねたき橋の近くに高津戸城という城があり、その姫様が原因不明の死を迎えた事で近くを通る女性を橋の下へと引きずり落としているのではないかと囁かれています。
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坂東大橋(利根川)
埼玉と群馬を繋ぐ立派な橋なのだが、深夜に群馬から埼玉へと向かう右側の歩道で、川の方を向いて立っている老人の霊や、男性の霊や女性の霊、児童の霊と様々な霊の目撃が有るという。
しかし、この橋からの飛び降り自殺や、なにか曰くが有るような事件などは起こっていない。
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峰の橋
昔から下を通る高速道路に飛び降り自殺が多い「飛び降り自殺の名所」との噂が有り、年間数人の自殺者が居たこともあるそうです。霊感の有る人が来ると途方に暮れて彷徨っている霊が見える事が有るそうです。
夜に白い服を着た若い女性の霊が橋の上に立っていいて近づくとスッと消える、橋の下から不気味な老婆がこちらを見上げている、夜間に一人で歩いていると誰もいないはずの場所から足音や囁き声が聞こえたという話もあるようです。
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響橋
響橋が出来た1941年(昭和16年)当時は転落防止の柵が無く、下を行きかう車の車のライトに誘われるように響橋から飛び降りる事故や飛び降り自殺が多発していたそうです。
現在では転落事故防止の為に鉄製の高い柵が取りつかれていますが、ここで亡くなった方たちがあの世に行かずに地縛霊となって霊の溜まり場になっていると言われています。
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鬼怒岩橋
昔、知的障害を持つ青年達がこの橋に訪れ遊んでいると、施設の仲間同士で喧嘩となり一人の青年がパニックになって鬼怒岩橋から飛び降り自殺をして亡くなってしまった。
施設職員の不手際でもある事態に手厚く供養をしたものの、亡くなった知的障害を持つ青年の霊があの世に行かずにこの場所に留まっていると言われ、鬼怒岩橋で写真を撮ると知的障害の青年が映り込むとい言われています。
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旧牟礼橋(どんどん橋)
現在では小川のようなゆるやかな流れだが、昔は水量も多く流れも急であった事から「落ちたらまず助からない人食い川」と言われ、身投げ自殺も多かったと言われている。
この辺りでは写真を撮ると大量のオーブが写る事や、土手から這い上がってくるような青白い手首が写る、少女の幽霊が出るなどいくつも心霊の噂が有ります。
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市川橋
橋が出来た1905年(明治38年)から、橋からの飛び降り自殺をする者が現れ、それからも飛び降り自殺する者が何人も出ていると言われ自殺の名所として知られているという。
深夜に誰も居ない欄干から人のうめき声が聞こえてきたり、すぐ隣を誰かとすれ違ったような冷たい風が吹き抜けていくという現象が起きているそうだ。
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金野井大橋
江戸川を挟んで埼玉県と千葉県を結ぶ「金野井大橋」では、千葉の地元紙に掲載された事で幽霊騒動があった。1976年(昭和51)年8月13日付の千葉日報によると、金野井大橋を会社員の男性が車で走行していると下着姿の女性が橋の上から川をジーっと見ている姿を発見した。
ただならぬ事態に自殺をするのではと思い車を止めて女性を止めようとしたがそこにはもう姿が無く、川に飛び込んでしまったと思い警察に通報した。 詳細を見る
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日和大橋
日和大橋では、2011年(平成23年)の東日本大震災以降に石巻市立病院を指差して何かを訴える霊が続出していたという。
飛び降り自殺や事故も多いと言われており、心霊写真が撮れたり幽霊の目撃が後を絶たないと言われている。
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大輪田橋
第二次世界大戦末期1945年(昭和20年)の大阪大空襲で避難してきた多くの市民が炎にまかれ亡くなった。橋のたもとには「戦災殉難者慰霊碑」が有り、近くにはブロックが詰まれ閉鎖されたトンネルが有る。
このトンネルはその昔に橋を行き来する通路だったが空襲の時に逃げ込んだ人たちの多くなく亡くなっているそうだ。トンネルは「戦災殉難者慰霊碑」の建設と共に閉鎖されたが、毎晩のようにトンネルから誰かが話している声や呻き声がが聞こえてくるようになったという。
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綾の照葉大吊橋
高さ142mもある歩行者用の吊り橋としては国内2番目の高さを誇っているが、その高さゆえに飛び降り自殺する人もおり、いつしか自殺の名所と言われるようになった。
この橋から飛び降り自殺した者の霊と思われる人影の目撃や、後ろから「ねぇ・・・」と話しかけられて振り返ると誰も居なかったという事が有るそうだ。
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九重“夢”大吊橋
夜に橋の上で自殺した男性と思われる人影がゆらゆらと歩いている姿を見た人や、誰も居ないはずなのに後ろから足音が近づいてくるので振り返ってみると、足音消えやはり誰も居ないという心霊現象が起きるそうだ。
また、橋の上で写真を撮ると橋の下から這い上がろうとしている手が写ったり、心霊写真が撮れるという噂も有るようだ。
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石塘橋(石塘史跡公園)
この石塘橋を深夜に渡っていると、コロコロ・・・と小石が転がってきてそちらの方を見ると誰も居ないという心霊現象や、どこからか固いものを叩くカチカチという音が聞こえてくるという。
この場所では人柱伝説が残り、石塘築堤完成までにも多数の犠牲者が出ている為そういった心霊現象が起きていると言われている。
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女神大橋
深夜に橋の上でうずくまるような姿勢で座る男性の影のようなものが目撃されているそうだ。また深夜に橋を徒歩で渡っていると、頭が朦朧として歩けなくなってしまったという体験をした人も居るようだ。
また、ここで亡くなった人があの世に連れて行こうと自殺や死亡事故を起こさせているという話もある。 詳細を見る
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落合橋と落合隧道
この付近は、遺体を風にさらし風化を待つ風葬地だったと言われており、腐敗したり顔の崩れた外見の霊が現れると言う噂がある。
「落合橋」に直結している「落合隧道」でも霊の目撃が多いと言われているが、トンネルを抜けた脇道の先にある巨岩から飛び降り自殺する人も多かったと言われておりそこの霊がトンネルの方に出るようになったようだ。 詳細を見る
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蝉の渓谷 公衆トイレ
観光客用に造られた「蝉の渓谷 公衆トイレ」に女性の霊が現れるとの噂が有り、このトイレでは誰も居ないのにすぐ近くから人の息遣いのような音が聞こえてくる事も有るそうだ。
ここを訪れた人がトイレの一つが扉が閉まっているのに気付いたが、夜に一人でここに来るのはおかしいので恐る恐る開けてみることにした。
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綾戸橋
この橋の上で女性の幽霊を見たとの噂が有るようだが、この霊は自殺者の霊なのかは不明。
1978年(昭和53)建設中の橋が崩落し4名死亡していたり、1990年(平成2)に2件の投身自殺が発生したという噂も有る。
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弁天島
周辺では渦潮が発生しやすく海に入ると溺死してしまう危険性が高いことから、弁天島から入水自殺する人が何人も居るそうだ。
そんな事から弁天島に自殺者の霊が彷徨っているという噂と、近くに在る波立トンネルの横を並走するように在る歩行者専用のトンネルに入水自殺した霊が現れるという。
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念仏橋
元々曰くのある橋なのだが、その曰くではなく橋で事故死した人の霊が出ると囁かれているそうだ。
その昔、津波で橋が度々流されるので、1700年代の江戸時代の享保年間に老婆たちが10年間念仏修行をして祈願した後に架けた橋だから「念仏橋」と言うようになったという。
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